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君が考える程度の事はとっくの昔に誰かが考ている

1 :考える名無しさん:2006/11/13(月) 11:56:34
んだよな

2 :考える名無しさん:2006/11/13(月) 11:58:27
ごもっともだ。
価値という価値は全て出揃ったってことですな

3 :考える名無しさん:2006/11/13(月) 11:59:26
そうそう。
もう終わってるんだよ。

4 :考える名無しさん:2006/11/13(月) 12:15:49
まだだ!まだ終らんよ!

5 :考える名無しさん:2006/11/13(月) 12:17:56
問題は、その昔に誰かが考えたことを
理解できていないことさ。

6 :考える名無しさん:2006/11/13(月) 13:00:33
>>1
だから、何だと言いたいんだ?
考えることが無駄だといいたいのか?

7 :考える名無しさん:2006/11/13(月) 13:03:38
お前は蛭○先生か

8 :考える名無しさん:2006/11/19(日) 16:40:38
>>7

俺様が夜勤者だという事実を意図的に忘れてほざくとはwwww
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
俺様が夜勤者だという事実を意図的に忘れてほざくとはwwww
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
俺様が夜勤者だという事実を意図的に忘れてほざくとはwwww
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9 :考える名無しさん:2006/11/20(月) 08:10:36
恐らく考えてはいるだろう、誰かが

しかしそれを万人、もしくはそれに近い多数の人々に、受容されるか否かを問わずに
まとめ、整理し、平易な表現と多様な媒体を通して伝達することを成さない
のであれば、その考えは自己の脳内、もしくはゼロとほぼ等しい極微数の人々の
中だけにしか存在しえない
これは、その考えが「無い」と言うのとほぼ同義であると考えても間違いとは言えないであろう


10 :考える名無しさん:2006/11/20(月) 09:02:30
データベース管理するために、もう一度くらいは考えて文字に起こさないといけない。

11 :考える名無しさん:2006/11/20(月) 19:55:13
>>10に加え、ちゃんとデータベース管理できてるかどうか調べるために、さらにもう一度考えて文字に起こさないといけない。

12 :考える名無しさん:2006/11/21(火) 22:19:44
>>1
その命題を証明してくれ。

13 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 18:00:10
>>9
誰もが理解せず、しかし頻繁に使われている言葉などは何と言うのですかね?
例えば、哲学・真理・論理・倫理・理非・知能・智恵・知性・正義・善悪・などの意味
を理解せずに使われる言葉ですが?

14 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 18:40:00
天皇陛下バンザイと叫ぶ連中は
べつに天皇を崇拝しているわけではなく
天皇の名のもとに、好き勝手に行動を起こすために
そうしているだけである。
つまり、天皇が単なる国家の一機関でなく
唯一絶対にして至高の権限を有する存在であるとするなら
その名を使うことにより、民主主義や議会制度の手続きをいっさい飛び越えて、好き勝手に暴れまわれるからである。
明治維新を成し遂げた連中も太平洋戦争を招いた連中も
すべてこの手法を使った。
天皇陛下バンザイと叫ぶやつらは、だから危ないのだ。
ただのキチガイとおもって放置するべからず。
ただちに○すべし。


15 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 18:42:15
>>13
滲み出る愚昧・・・本当おまえ分かりやすいな(笑)

16 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 23:01:19
>>1
But to know is to live.
We know something only when we are living with it.
We know by thinking just the thinking itself.


17 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 23:09:56
and to live is to know, so we live to know.

18 :考える名無しさん:2006/11/22(水) 23:15:57
>>1
批判は具体的に。つかもっとマシな煽りできない?

19 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 00:32:51
我々が考えたことはすべて誰かが昔考えたことだとして、
では原始人の考えることのうちいくつが前の世代のころから考えられていたか。
それは本当に隣接した時代における「予感⇒思考」の精神的運動について言った事に過ぎない。
原始人に萌えは分からないからね。
我々は「予感」によって未来を自己のうちに反映させていくが、
それを越えた場所にある未来は、少なくとも生理的には、まったくの他者としての存在として感じられるだろう。
さらに観測問題としての多元宇宙の先にいる存在も我々にとっては他者となるわけであるが、
これがまったく違う論理体系(本質性の共有度ゼロで現前性の共有度1。つまり現前したカオス)
を有していた場合、われわれはまさにすべての基盤を失った状態で、つまりすべての既成概念を完璧に葬り去ったあとで、
新しい歴史、つまり新しい歴史を獲得してゆくことになり、つまりこれこそ過去と完全に不連続となった(=時間の消滅後)
世界であるわけだ。
そのときが起こりうる可能性を、すべての論理は否定しきれない。なぜならそれは論理が非論理をその内側に取り込んでいるからだ。
つまり今我々が考えることが昔誰かが考えたことであっても、これからの我々が考えることを昔誰かが考えていたかどうかは分からないと言うことになる。

20 :Tar ◆SQIDAUQYpc :2006/11/23(木) 01:24:27
私が考える程度の事をいまだに誰もが考えていない。

21 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 06:36:29
いわゆる哲学者は知を愛する者ではない。
考えること自体が好きなだけだ。
知ることは生きることだ。
何かを知ることは何かを生きることである。
知るためには少なくともそれと共に生きねばならない。
言葉で表現された知は、知と生の描写であって、知でも生でもない。
知は生きている、あるいは、知は生と独立には存在しない、それは知生あるいは知性として存在するのである。
ただ考えることでは考えていること自体しか確実には知れないのである。

22 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 06:53:30
Think about it that we know japanease、that we do not know it analyticallyand that we live with it.


23 :ゾルレン:2006/11/23(木) 06:54:30
>>21
>ただ考えることでは考えていること自体しか確実には知れないのである。
一応言っとくと、考えていること自体も確実には知れないんだよ

マルセルは、存在の問題に対して1つの重要な区別をする。
問題(problem)と神秘(mystery)の区別である。
今、ここに貧困で苦しんでいた人がいたとする。
それに対して、苦しんでいる人の外側に立って自分に関わりないものとして彼を対象化して
知識によって賢い指導を与えようとするやり方。
もうひとつ、自分自身も出来るだけこの男の苦しみにあずかろうとして
贅沢をやめ、楽しみを絶ち、貧しい人々の生を多少なりとも身に背負おうとするやり方。

換言すれば、人間に関わる際にまったく異なる2つの精神態度がある。
問題とは、私が自分の前に見出す客体であって、限定したり、分析したり、還元したりできる何かである。
これに対し、神秘とはその中へ私自身が巻き込まれているなにものかである。
したがって、そこでは私の中と私の外という区別が意味を失うような領域、のことである。


24 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 06:58:36
Think about it that we know japanease、that we do not know it analyticallyand that we live with it.
If we want to know it analytically, we must know it and live with it beforehand.

25 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 07:01:30
では神秘しか知れないのだと言っておく。


26 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 12:02:09
つまりピカのこといってるわけね。

27 :13:2006/11/23(木) 15:33:03
>>15
貴方には愚昧な質問でしたか?
普段、意味を「知っているつもり」で使われる言葉が沢山あります。
心が関連する、これらの言葉の意味を一つでも理解できれば全てを理解できるのですがね。


28 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 15:41:11
まずは、心と精神と魂と霊と意識と気持ちと意思と意志の違いを述べよ。
話はそれからだ。

29 :27:2006/11/23(木) 16:51:53
>>28
誰に問うてるのですか?
私にならば、私は宗教に関わりませんので魂と霊の話しには参加しません。
それに議題が多すぎますので人の心に関して、と言うことに絞りませんか。
ならば、まずは人の心に関して「貴方の考え」をお聞かせ下さい。
「貴方の考え」ですので他人の考えを盗用するのは一切、止めましょうね。

30 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 17:22:42
     ∧_∧
    (  ^ิ౪ิ )    ∧_∧
    /     \   (    )おまえ顔が変だぞ 
.__| |    .| |_ /      ヽ
||\  ̄ ̄ ̄ ̄   / .|   | |
||\..∧_∧    (⌒\|__./ ./
||.  (    )     ~\_____ノ|   ∧_∧
  /   ヽ 病気だ      \|   (    ) 
  |     ヽ           \/     ヽ. うつすなよ
  |    |ヽ、二⌒)        / .|   | |
  .|    ヽ \∧_∧    (⌒\|__./ /

31 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 23:20:42
>>29
他人の意見を盗用って具体的にどんな行為?

32 :考える名無しさん:2006/11/23(木) 23:22:20
>>27
いや日本語ができてないおまえ自体がグマイなんだが(笑)

33 ::2006/11/23(木) 23:59:59
というか、同じ言語(ことば、文法、論理構造)を使って突き詰めて
考えていけば、みんな大体同じ場所に行くんじゃないの?

普通の人はまあまあ時々考える程度、哲学者は自分の時間のすべてを
それにつぎ込んだ人、だけの違いなのでは。

34 :29:2006/11/24(金) 19:45:39
>>31
>他人の意見を盗用って具体的にどんな行為?
他人の考え、
過去の哲学者が考えたことを言ったり、聖書の話しや仏陀はこう申しました。
なんて話しを、さも正しいのだと言わんばかりに吹聴することです。
これらは趣味趣向の部類に属し、公にも認められるものでは有りませんね。

35 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 19:51:27
>>34
>過去の哲学者が考えたことを言ったり、聖書の話しや仏陀はこう申しました。
>なんて話しを、さも正しいのだと言わんばかりに吹聴することです。

それは「盗用」じゃなくて「引用」ですよ・・

文章の盗用にあたる「剽窃」は、他人の文章を、
自分が書いた文章であるかのようにして書くこと・・

36 :考える名無しさん:2006/11/24(金) 20:06:06
>>1の言っているようなことこそとっくに誰かが考えている。
無駄だというのならその無駄を真っ先に行っているのは1だ。
裸の王様が裸の家来を笑うようなものだ。

テストを受ける機会があるならスレタイの通り書いてみろ。

37 :考える名無しさん:2006/11/25(土) 21:50:21
君が考える程度の事は、とっくの昔に誰かが考えている。
その通りである。それこそが、哲学という学問の王道である。

自力で考えて、先哲と同じ結論に達したならば、
それは先哲と同じ問題意識を共有できているということだ。

最初から先哲の残したものを情報として暗記してしまうと、
先哲の問題意識は共有できない。

これを永井均は、<哲学>と「哲学」と言って区別している。

「君が考える程度の事は、とっくの昔に誰かが考えている。
 だからこそ、俺は考える」。これが<哲学>者の態度である。

「君が考える程度の事は、とっくの昔に誰かが考えている。
 もう終わっている」。これが「哲学」者の態度である。

38 ::2006/11/26(日) 02:01:38
<哲学>者でありたいね

39 :考える名無しさん:2006/11/26(日) 02:34:09
人間はすぐ忘れるから何度も違う形で繰り返す必要がある

40 :考える名無しさんお腹いっぱい:2006/11/26(日) 02:43:26
>>1よ…


それと同じことを生の講義で聞いた覚えがある
同時にそこでは「オリジナルが欲しいならまず並列化しろ」、とも言っていたような…


違うならいいんだ

41 :サッカク:2006/11/26(日) 11:25:28
574 :サッカク:2006/11/26(日) 01:05:07
 いま・Now の、長さについて総覧・鳥瞰すると、答えは?



575 :サッカク:2006/11/26(日) 01:26:37
 今・Nowの、長さの具体例。

 コンピュータは、命令読みこみ、速さが、今・Nowだろうか?
 それとも、
 一つの命令を実行する、時間が、今・Nowの長さだろうか?
 それとも、それとも、
 何らかの入力インプットにたいして、動作アウトプットするまでが、今・Nowだろうか?

42 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/11/26(日) 12:01:29
ダビデの子、エルサレムの王である伝道者の言葉。

 伝道者は言う、空の空、空の空、いっさいは空である。日の下で人が労する
すべての労苦は、その身になんの益があるか。世は去り、世はきたる。しかし
地は永遠に変らない。日はいで、日は没し、その出た所に急ぎ行く。風は南に
吹き、また転じて、北に向かい、めぐりにめぐって、またそのめぐる所に帰る。
川はみな、海に流れ入る、しかし海は満ちることがない。川はその出てきた所に
また帰って行く。すべての事は人をうみ疲れさせる、人はこれを言いつくすこと
ができない。目は見ることに飽きることがなく、耳は聞くことに満足すること
がない。先にあったことは、また後にもある、先になされた事は、また後にも
なされる。日の下には新しいものはない。「見よ、これは新しいものだ」と
言われるものがあるか、それはわれわれの前にあった世々に、すでにあった
ものである。前の者のことは覚えられることがない、また、きたるべき後の
者のことも、後に起る者はこれを覚えることがない。
 伝道者であるわたしはエルサレムで、イスラエルの王であった。わたしは
心をつくし、知恵を用いて、天が下に行われるすべてのことを尋ね、また調べ
た。これは神が、人の子らに与えて、ほねおらせられる苦しい仕事である。
わたしは日の下で人が行うすべてのわざを見たが、みな空であって風を捕える
ようである。曲ったものは、まっすぐにすることができない、欠けたものは
数えることができない。 わたしは心の中に語って言った、「わたしは、
わたしより先にエルサレムを治めたすべての者にまさって、多くの知恵を得た。
わたしの心は知恵と知識を多く得た」。 わたしは心をつくして知恵を知り、
また狂気と愚痴とを知ろうとしたが、これもまた風を捕えるようなものである
と悟った。 それは知恵が多ければ悩みが多く、知識を増す者は憂いを増すから
である。

43 :考える名無しさん:2006/11/26(日) 17:26:19
おまえは職安いけ

44 :考える名無しさん:2006/11/26(日) 22:10:30
>>34がいつも通り恥ずかしい件

45 :考える名無しさん:2006/11/26(日) 23:02:36
>>34がいつも通り正論すぎてスルーされる件

46 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/11/26(日) 23:04:40
>>43
え、俺って無職だったの? 気づかなかった・・・。

47 :考える名無しさん:2006/11/26(日) 23:05:42
↑間違った。>>37ね。

48 :考える名無しさん:2006/11/26(日) 23:07:39
>>45
>>35

49 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/11/26(日) 23:09:02
俺は俺様教じゃないし、カネ儲けしてるんでもないから、
自分のオリジナリティなんてどうでも良いんだがね。

50 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/11/26(日) 23:16:29
他人の猿真似してぼろ儲けしては神様気取りの
バカが多いよな・・・。

51 :考える名無しさん:2006/11/26(日) 23:28:49
考えることは無限にある

52 :考える名無しさん:2006/11/27(月) 16:14:23
>>48
>>45
>>47


53 :考える名無しさん:2006/11/27(月) 16:30:46
拝啓 処刑ライダーさま
ミジンコと高性能コンピューターは
どちらが優れていますか?

54 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/11/28(火) 22:23:50
名無しで書き込みをしないのは、全ては主の御力によって行われていることを
世の人々に知らしめるためである。

55 :処刑ライダー ◆.EDMOUBKE2 :2006/11/28(火) 23:04:31
真顔で言うぞ? 真顔で言うぞ?

56 :考える名無しさん:2006/11/29(水) 00:16:09
すごい暇人なんですね。
ホームレス臭が漂っている。

57 :考える名無しさん:2006/11/29(水) 01:24:00
処刑ライダー、意味無いね。金儲けのために哲学する。
芸術を創作するのではないのは当然だよ。馬鹿らしいと思わない。
言ってること意味無いよ

58 :考える名無しさん:2006/11/29(水) 02:30:09
ばかニートだろうな。

59 :考える名無しさん:2006/11/29(水) 04:48:41
今、俺が考えた事が
グーグル検索しても誰も考え付いてなかった件について

60 :考える名無しさん:2006/11/29(水) 06:08:22
サリエリはモーツアルトにぱくられて嫉妬しまくってたな。
今じゃサリエリよりモーツアルトの方が優れている、聞けば違いが分かるなど
という理由で誰も叩かないわけだが。
またハイドンのレクイエムとモーツアルトのレクイエムも酷似している部分あり。
これも、ふと記憶と創造が混ざってしまったんだろうってな感じで
だーれもモーツアルトを叩かない。当時もサリエリのように
剽窃やパロディに怒り心頭してた人いるはずだが、
そういう人はマイナー的存在だったんだろな。
しかしモーツアルトという人間にまつわるお話とは無関係に
モーツアルトの音楽が聞けるのは、ぱくったもん勝ちみたいな
当時の音楽界の風潮があったためで、もし今のようにぱくったぱくらなかったで
一々騒いでる世の中なら・・・などと思ってみたり。



61 :考える名無しさん:2006/11/29(水) 07:09:46
まあ、度の過ぎた悪意あるパロディや
あからさまな剽窃で金儲けする奴は
被害者に殺されて当然。死ぬ覚悟が必要だな。


62 :龍宮:2006/11/29(水) 07:30:43
死にゆくものの痛みとは死にゆくものの痛みとは如何程のものか

63 :考える名無しさん:2006/11/29(水) 10:31:36
死ぬ前にこ・ろ・せ

64 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 15:54:49
    
? >574 :サッカク:2006/11/26(日) 01:05:07
 いま・Now の、長さについて総覧・鳥瞰すると、答えは?


>575 :サッカク:2006/11/26(日) 01:26:37
 今・Nowの、長さの具体例。

 コンピュータは、命令読みこみ、速さが、今・Nowだろうか?
 それとも、
 一つの命令を実行する、時間が、今・Nowの長さだろうか?
 それとも、それとも、
 何らかの入力インプットにたいして、動作アウトプットするまでが、今・Nowだろうか?


65 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 17:15:30
竜宮城へやってきた。
これが、天国か。
太郎君、どうして君は玉手箱を開けちまったんだ。
本当の天国が近くなった。
天国を忘れられなかったんだね。

66 :考える名無しさん:2006/12/07(木) 18:03:24
それをマイナスに考えるかプラスに考えるか

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