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もっと哲学的な人間になりたい

1 :考える名無しさん:2006/09/23(土) 22:52:19
国立大学卒の人と話をした。
高卒の俺は、いつも高卒の人とばかり話してから
その大卒の人たちは哲学的な話ばかりですごく新鮮だった。
みんな、”自分の考え”というものを持っていた。

でも、俺はそんなものもっていない。
むしろ、その場にいたことで自分に、自分に対する考えが全然ないことがわかった。
”自分の考え”たるものをもっともちたいと思った。

ここが、俺の日記帳ではないのは分かってる。
でも、あまりにカルチャーショックを受けて来たこともない哲学板でスレを立ててみた。

2 :Tar ◆SQIDAUQYpc :2006/09/24(日) 02:29:26
こればかりは才能だからどうにもならない。

3 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 05:22:02
いや、頑張れば、ある程度は何とかなる。
『努力に勝る才能なし!!』

4 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 08:50:49
>>1
馬鹿が少し賢くなったみたいでうれしいよ

5 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 08:56:18
妖怪人間ベム

6 :考える名無しさん:2006/09/24(日) 09:19:23
じゃあまず本読め本。哲学書。
現代よりならハイデガー、とか。
存在と時間、名書。

7 :1:2006/09/25(月) 00:15:14
やはり本を読むのが基本みたいですね。
誰かの考えを吸収して新しい考えを生み出していくんですね。

8 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 08:53:21
1はいまよりもっと賢くなれるよ。

9 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 09:05:51
「哲学的な人間」というのが漠然としすぎだ。
「自分の考え」というのやらを持ちたいのなら、別に哲学じゃなくてもいい。

「自分独自の考え」を持つための一番確実な方法は、
無人島に一人で何十年か暮らすことだ。

10 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 09:23:34
>>1
高卒というのは、どうも国立大に弱いようだ。なぜ国立大を崇め奉る
のか。それを頭と心で整理することから始めなさい。正直にね。


11 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 09:44:52
俺は若年性ハゲ、ヒロキング。
悪の遺伝子により毛根を縮小されてしまった。
ハゲの組織を追いながら、
俺は次々と起こる難事件から逃げまくっている。
混迷と疑惑の頭に一本の髪を。
髪は老いても心は子供。
毛髪無しの迷探偵。
真実はいつも一つ!

12 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 11:08:22
俺も哲学的な人間になりたい一人なんだけど、
恥ずかしながら、いまだかつて哲学書ってものを読んだことが無いんだ、
そんな俺にもやさしい良い本紹介してくれないか?
 
とりあえず、>>6のハイデガー?の存在と時間っていう本を今から買ってくるよ。

13 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 12:48:30
よせよせ、哲学書で哲学の知識を集めようとしても駄目だよ。
>1
哲学書は、それを書いた人の思いが記されているだけで、それが正しいのか誤りなのか、何も知らない自分が読むと、それが正しいと思っちゃうでしょ。
そして何冊も読むと、それぞれ言うことが違うので頭がこんがらかって心の迷路にはいちゃうから、とんでも無いことに拘る人に成るよ。
私は誰?とかチョウチョチョウチョの世界や考える必要のないことに拘る屁理屈をこく人に成りたくないでしょ。
実際、哲学者は大勢いますが哲学的な人間は一人もいませんよね。
其れと哲学は道理にあかるいこと、を望む知性を育てることを意としていますので年齢や学歴・性別・人種など一切、関係ありませんから。
書物で一番、頼れるのは多くの知識人が智恵を寄せ合い創り上げた辞書ですが、その中でも広辞苑が有れば哲学を九分通り把握できますよ。
もし、広辞苑がなければ外にも色々と役立ちますので税込み6311円を投じて購入することをお奨めします。
それで内容の意味が分からないことは私が答えますのでE-maillを入れときますね。





14 :12:2006/09/25(月) 13:17:58
>>13
とりあえず自分は、当たり前のことを当たり前と呼びうる理由が知りたいだけなんだ、
「なんで人を殺しちゃいけないの?」とか、「なぜ自殺しちゃいけないの?」とか、
こういう疑問に答えるためには、少しばかり哲学的なものを勉強しておかなきゃなと思っただけなんだ
そのためにはいろんな疑問と、いろいろな人がその答えに達した考え方、
そして、名書が名書たるゆえんも知りたいしね。

15 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 13:25:46
>>13
>哲学書は、それを書いた人の思いが記されているだけで、
>それが正しいのか誤りなのか、何も知らない自分が読むと、それが正しいと思っちゃうでしょ。

んなことはないだろ……。

16 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 14:58:40
貴方が抱える疑問も社会の問題も、それを解決するには智恵が必要ですね。
哲学の哲とは道理にあかるいことを指しますが道理にあかるく成る為には理に通ずる心、物事の理を悟ることが必要です。
物事の理を悟れば知能が発育をし智恵を産みだすことができ、これで哲学とは暗に智恵を産みだす方法を示唆しているのだ、と言うことに繋がります。
これから先も数々の問題が生じると思いますが、その全てを適切に処理する智恵を産みだす体制を整えることをお奨めします。
物事の理を悟る、と言うことは今の貴方と別次元の話になりますので、その答えを納得できないと思いますよ。
>そして、名書が名書たるゆえんも知りたいしね。
正誤・良し悪しは別として現社会に於いて多くの人々に賛同を得た書が名書と呼ばれる由縁ですよね。
聖書も世界の名著と成っていますね。
また聖書を永遠の名著と呼ぶ方もいます。
名書は名著(めいちょ)のことで宜しいですよね。


17 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 15:10:09
>15
>んなことはないだろ……。
んなことあるんです・・・・
他人の記した書を呼んで汚脳されない人は、既に物事の理・非を見極める心の持ち主だけです。
自分の心で有りながら、他人の知識で創られた自分の心、自分で有りながら自分でない自分を望みますか?


18 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 15:33:40
とりあえず、あんたは自分で書いてること明快な口語に置き換えて考え直しなさい

19 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 16:05:05
分かりやすいし結構、明解だよな


20 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 17:04:36
おお、どこかで見たようなアホな意見だと思ったら、君は「辞書」ではないか。
まず日本語ができてないことには目をつむるとして、「物事の理を悟る知性は物事を理解する心によって得られる」という無惨なトートロジーについて言い訳してくれ。

21 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 17:07:24
全く素晴らしいスレだ、哲学的で素晴らしい人間たちと言うのは
コンビニの店員が、自分の頼んだつもりのたばこと違う銘柄のたばこを
売りつけていても、宿命として静かに受け入れるダンディーの事だ。

22 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 17:09:04
ゲッツ

23 :四式:2006/09/25(月) 17:38:06
>>1
 自分の考えなるものは、他人や世間と相容れない己の相克の認識を
未来への種として吐露してみたという感じがする。
 哲学的な人間というのは(独断的だが)徹底的に自己を押し殺した無の境地から
ある物事に対して五つの面
それは何なのか
それは何を起源に持つのか
それは何を前提にして成り立っているのか
それは今どうゆう意味をもっているのか
それは今後どうゆう応用ができるのか
について知識のマッピングが出来てる奴だと思う。それを持ってる奴は本質的で深い話が出来るようになる

24 :12:2006/09/25(月) 17:38:36
>>16
問題を適切に処理する知恵を生み出す体制を作るにはどうすれば?

25 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 17:42:12
>20
あれ程、みんなから馬鹿にされたて逃げ出したので心配してましたが元気そうで何よりです。
勝手に私の言葉を書き換えて、それを問題として提示しないで下さいね。
ここでも以前の二の舞に成りますよ。


26 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 18:55:47
>24
>問題を適切に処理する知恵を生み出す体制を作るにはどうすれば?
すっごく難しいと思われていますが、すっごく簡単です。
しかし僅かな条件が有ります。
私は智恵を産みだすための方法を伝えますが、知を望む人の純粋な心と自我に捕らわれず、静かに考えることのできる謙虚な心が必用とします。
そして、ようは人々が使っている使えない心を私の伝える方法で使える心に切り替え作業は自分でして戴かなくては成りません。
裏返しで使うことが正しいと思い込んでいる心を表に返す作業は、どうしても自分でないとできませんよね。
そして最後の大切な部分だけは心なき者達の妨害を避ける為にE-maillで直接、送らせて下さい。
智恵は知能に依って産みだされますが、その知能は物事の理を悟ることで育てられます。
そして理とはことわりで有り、ことわりとはものごとの理非を分かち定める他に類のない絶対を指します。
理とは真理・倫理・道理・理論、等の全ての根源を司るものですが智恵や知能・知識・等を司る智・知と同等の同等の意識を産みの親として誕生します。
理とはものごとの理非を分かち定める絶対で有り、智・知とは物事を理解し、是非・善悪を弁別する心の作用、です。
理の理非を分かち定める、とは智・知の物事を理解し、是非・善悪を弁別する心と同じなのです。
つまり、ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心を会得すれば物事の理を悟る、と言うことですね。
次は一番大切な、ものごとの是非・善悪を明確に弁別する心、を会得する「規準の心」に自分の心を切り替えれば、全ての問題を適切に処理する知恵を生みだす目的が叶う、と言うことです。
「規準の心」はE-maillを使います。






27 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 19:49:49

          . . ∞

      (ノ'A`)ノ
      (  )
   , , , , / >


28 :1:2006/09/25(月) 20:04:11
>>23
哲学者には二種類存在すると今悟った。

哲学を語る人と
哲学っぽく語る人

29 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 20:31:03
この世に生まれた時点で哲学は始まってる。

しようと思ってするもんじゃない。


30 :四式:2006/09/25(月) 23:44:07
>>28
俺も低学歴なんだが偉そうに意見を述べると哲学は三種類存在する。
一つ目はphilosophia(知愛)ギリシャ起源のあらゆる知への希求
二つ目はenlightening(啓蒙)光を当てるという名の通り人間の理性
から来る認識を信じきり、科学という体系立てた学問を打ち立てた動き
三つ目はenlightenment(教化)悪く言えば煙にまく行為なんだが
人間のモチベーションを引き出し、組織化して力を発揮するには見るべきものがある

この三者三様の人間が哲学というカテゴリーでうろうろしてるんだと思う。

31 :考える名無しさん:2006/09/25(月) 23:57:29
>>30
面白い意見だが、まだ幾つか足りない様な気がしないでもない。


32 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 00:09:13
>>30
下二つは哲学以外にもなんでもあてはまる広告戦略で、哲学とは関係ないと思う。

33 :1:2006/09/26(火) 00:16:54
>>30
下二つが何を言ってるのかわからない


34 :四式:2006/09/26(火) 00:18:02
>>31
二つ目と三つ目を合わせた
四つ目のrenovation(維新)とか
企業の偉いさんがよく言う
五つ目innovation(新機軸)とかどうよ微妙になるが

35 :四式:2006/09/26(火) 00:26:33
>>32>>33
科学は論理実証主義という哲学に支えられた知の体系であり
宗教は人間の習性やメタファー的理解など人間の認識に根ざした
両方とも哲学の家族だと思われ。

36 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 02:31:14
おっ おっ おっ   カッチン
 /⌒ ≡ ⌒ヽ      カッチン
. (^ω^ ≡^ω^)彡    ミ
.  (  ∪ ∪   \†/
  と_)_)     .△


37 :考える名無しさん:2006/09/26(火) 07:20:24
>30
>一つ目はphilosophia(知愛)ギリシャ起源のあらゆる知への希求
(知愛)じゃなくて、揺るぎない人間愛が人の智恵を育てることの意を(愛智の意)と呼ぶんでしょ


38 :考える名無しさん:2006/09/27(水) 05:44:11
>>13
そんなことないでしょ。
哲学書だって、有効的に自分の栄養にできる。その人次第。
>>29
カッコいい!

初心者さんなら、簡単でわかりやすく、考えさせてくれる、「アインシュタイン 100の言葉」
などはいかが?
アインシュタインの言葉、っていっても、日常のちょっとしたこと、を沢山
とりいれてるから、全然難しくない。


39 :考える名無しさん:2006/09/27(水) 11:47:55
>38
哲学は他人「哲学書も含む」から心の在り方を学ものでは無く、物事の理・非を弁別する心を養うことを旨とします。
故に、道理にあかるいこと、と言う意味の哲と言う文字を使い哲学と名称されたのです。
今日まで、哲学書を読み道理にあかるく成り、物事の理を悟り、物事の理非を弁別できる、と言う人は誰もいませんよ。
要するに数多くの哲学書を読んで哲学の目的を果たした、と言う人は一人もいない、と言うことですね。
哲学書を読むので有れば、先に物事の理・非を弁別する心を養ってからでないと自分の栄養には成りません。



40 :考える名無しさん:2006/09/27(水) 11:54:56
>1
そこで「本を大量に読む」に移行してしまうとこの板の2ちゃんねらーのような廃棄物になってしまう。
むしろ「自分で考える癖」をつけるべし




41 :考える名無しさん:2006/09/27(水) 13:49:43
> 要するに数多くの哲学書を読んで哲学の目的を果たした、と言う人は一人もいない、と言うことですね。

そうなんだよなぁ、

つうか、自分がこんなに気になってしょうがないことが、他人にはまったく無関心の出来事なんだな。

逆もまたしかりなんだが。

他人と自分はどうしてこんなに違うんだ。違って当たり前とみんな言うんだな、これがまた。

42 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 08:47:13

>40
ただ、闇雲に考えるのではなくものごとの理非を弁別する心を育てる法則に則って考えることが必要です。

43 :1:2006/09/28(木) 09:17:10

>>40
国大卒の人が言ってた。
うけうりでモノを言ってもそれは文学ではない。
文学史だと。

結果だとか、意味があるかどうかなんてどうでもいい。
自分で考えるということが一番大事だと俺も思う。

何かの本のコピペではない自分の考え。

44 :考える名無しさん:2006/09/28(木) 13:04:50
>もっと哲学的な人間になりたい
は終了?
>結果だとか、意味があるかどうかなんてどうでもいい。
>自分で考えるということが一番大事だと俺も思う。
だよね。

45 :12:2006/09/28(木) 23:55:31
哲学って、誰のためでもなく自分のためにするってことか、
考えることをやめちゃいけないな。
勉強になったよ。
知るためにするのではなく、わかるためにするんだな。

46 :考える名無しさん:2006/09/29(金) 09:49:29

>45
哲学は全て(自分・他人・人類・自然)に幸をもたらします。
哲学の目的は哲の文字が示すように「道理にあかるいこと」を目指す一点です。
道理にあかるいこと、を目指すには理に反する蒙昧から自分の意識を理を重んじる啓蒙に切り替えれば哲学の目的が達成します。
>考えることをやめちゃいけないな。
考え方の方法に鍵が有りますね。

47 :考える名無しさん:2006/09/29(金) 10:10:08
『存在と時間』いきなりよんだってわけわかんないだろ

48 :考える名無しさん:2006/09/29(金) 11:22:23
>>47
それが狙いなんだよ。

49 :395:2006/09/29(金) 17:54:03
誰か『存在と時間』を読めって言ってるの?

50 :12:2006/09/30(土) 19:34:29
>>49
>>6です。
 
存在と時間なんとなく読んでみたけど、
なんとなくわかるんじゃダメなんだろな、やっぱり。

51 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 19:52:35
なんとなくでいんじゃ?
存在時間なんて、人そのもの。


52 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 20:03:49
何となくでいいよ。存在は社会が決めているもので社会が変われば存在も変わる。だから常に存在は変わる。ただし社会に地位を得ている人は固定された存在だといえよう

53 :考える名無しさん:2006/09/30(土) 20:19:51
>>52
ふざけすぎ


54 :考える名無しさん:2006/10/01(日) 22:51:25
哲学的な人間になりたい、なんて思っちゃいかんだろ。
それは頭のいい人だけの特権。
頭のいい人間になりたい、というならまだわかるが。

55 :考える名無しさん:2006/10/01(日) 23:49:19
つまり 凡人→頭いい人間→哲学的な人間 ってこと?
まぁ凡人から頭いい人間は難しいかも・・・

56 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 12:34:33

普通以下の人間で構成されてる人類社会では普通の人間、凡人が尤も哲学的だと言えるだろ、、
欲望に取り憑かれ、知性の欠けたブァクァが頭がいい、とされてる人類社会だからな、、

57 :考える名無しさん:2006/10/02(月) 17:31:36
                          ┌-―ー-';
                          | (・∀・) ノ
               ____     上―-―'    ____
              | (・∀・) |   /  \      | (・∀・) |
               | ̄ ̄ ̄ ̄   ( ̄ ̄ ̄)       | ̄ ̄ ̄
                 ∧        ([[[[[[|]]]]])     ,∧
            <⌒>        [=|=|=|=|=|=]   <⌒>
           /⌒\       _|iロi|iロiiロi|iロ|_∧ /⌒\_  ルルルール
           ]皿皿[-∧-∧|ll||llll||llll||llll|lll| ̄|]皿皿[_|   ルールールー
           |_/\_|,,|「|,,,|「|ミ^!、|]|[|]|[|][]|_.田 | ∧_  ]
           | . ∩  |'|「|'''|「|||:ll;|||}{|||}{|||}{|||}{|,田田.|__|
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         | l ,==,-'''^^  l  |. ∩. ∩. ∩. |  |∩|   |∩∩|  |~~^i~'i、
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     l~| .|  | ,,,---== ヽノ    i    ヽノ~~~ ヽノ   ~ ソ^=-.i,,,,|,,,|
    .|..l i,-=''~~--,,,  \  \  l   /   /    /  __,-=^~
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           ~^^''ヽ ヽ  i   |   l  i  /  /  ノ
              ヽ  、 l  |  l  l / ./  /
                 \_ 、i ヽ  i  /   ,,=='
                  ''==,,,,___,,,=='~

58 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 01:41:24
なりたい

59 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 02:12:16
哲学的って何ですか?

60 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 10:21:06

哲学的は哲学に的を絞った思考方法、哲学者は哲学を研究する者、哲人を目指す者は哲学探究者、

61 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 11:18:32
普段から理屈ばかり並べてなんでもかんでも理屈で解決しようとするひとは嫌われる。絶対嫌われる。絶対呪われている。

62 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 11:36:32
主へ
問:人はなぜ人を殺してはいけないのですか?

ここで悩み、そして答えを出せなければ少なからず哲学者への道は遠くはない。
間違っても、法律で決められているから。などとは言ってはいけない。
後者にはまず哲学の才能はない。

これは間違ってるかな?

63 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 11:38:31
付け足し
つまり、考える事を考えれない奴は論外。
これを言いたい訳です。

64 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 11:54:14
>>1

そもそも”自分の考え”を持ちたいって気持ちが理解できない。
ある程度哲学をしらなきゃ、それが“哲学的”かどうかもわからんだろ
その国立の奴らも自分の考えを持っているようで実際は学んだことのうけうりかもしれんぞ?
だから哲学もいいかもしれないが知識を積み上げていくのもいいんじゃないか?

むしろ哲学なんかやってると自信喪失になること多々あると思うんだよな・・

65 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 12:07:27
哲学派は頑固であるからね。
思想と思考の間に矛盾が生じても、それを認める事はまずできない。
それを認める事は自らの否定になってしまう訳で。矛盾を理屈で埋めようとする。
物事をあるがままにとらえる事は実質的には無理な人間になってしまう。主よそれでもいいのかね?

66 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 15:04:05
アンチテーゼ
>>62で自分なりの考え答えがいえないやつも論外だろ?

67 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 15:17:32
>61
>普段から理屈ばかり並べてなんでもかんでも理屈で解決しようとするひとは嫌われる。絶対嫌われる。絶対呪われている。
思考範囲が狭いと理論と理屈を混同して逃げに回る性質が有るので気を付けなさい。
普段から理屈ばかり並べてなんでもかんでも理屈で解決しようとするひとは嫌われる。
絶対嫌われる。絶対呪われている。みっともない、

68 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 16:27:41
訳の分からない気取りで、わざと難解そうな文章を書く人はどうせみんなから捨てられる。
このことは、肝に銘じておいたほうがよい。
日本の知識業界は、長く1920年代からの、昭和初期の新カント学派と呼ばれる、「ドイツ哲学の学者達」の
悪弊に始まって、やたらと難解な文章を書くことが、偉い事だとだという巨大な思い違いをしている。
この病気は今でもなかなか治らない。本当は自分の頭が良く無いだけのくせに、やたらと、象徴語と、
ドイツ式観念語(本当は禅用語を無理やり当てはめただけ。観念とか本質とか根本とか意識とか。500語)を使いたがる。
読んでいる方はいやになる。こんな下手な誰も説得できないような文章を、苦しみながら書いてるとあとあと大変だろうな。
どうせ誰も読んで分かることは無いのだから。当たり前のことを、はっきりと書くことができない。
やたらとこねくり回してそれが「するどい批評になっていなければいけないと、勝手に思い込む。
副島隆彦「属国日本論を超えて」

(副島隆彦「今日のぼやき」2001.5.21より抜粋)
私の頭の中は、今でもこのように、雑然とした理解で成り立っている。生活実感で理解できないと「理解」と
いうのはそもそも成り立たない。私はもの書き言論人としては、素人さん(一般大衆)レベルでの実感での理解、
というのをものすごく重視する。わけの分らないことを書く人や、その文章を毛嫌いする。
このことは、私は、「オッカムの刃」 Occam’s razor と言う考えを自分の思考原理に置いているからだ。
全ての事柄(事象)を徹底的に明晰にしようとする 思考方法であるオッカムの刃 については、そのうち書く。
この日本語という限界言語によってでも、私は、明確なものをぎりぎりまで追究して、死んで行こうと思っている。
(抜粋おわり)
http://snsi-j.jp/boards/bbs.cgi?room=sample1


69 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 22:30:52
哲学って何でしょう?

70 :考える名無しさん:2006/10/04(水) 23:50:19
何かについて深く考えて見ること

71 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 00:48:11
哲学的になるにはどうしたらいいのか、と考えること自体
哲学的なことだということでいいのでしょうか?

72 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 01:53:02
精神的に未熟な者が哲学を学ぶのは大変危険である。
哲学者として生きて往くのであれば良いが、そうでないなら実生活と哲学の間に的確な距離を置くことが肝要だ。


73 :12:2006/10/05(木) 02:39:34
たぶん、自分や、主さんが言う、
哲学的な人間になりたいっていうのは、>>60の言っているように、
哲学に的を絞った考え方ができる人ではなく、

>>70で(哲学とは)何かについて深く考えて見ることとありますが、
その、何かについて深く考えて見ることを上手に行える人間になるにはどうすれば良いのか
を言いたいんじゃないかと思うのです。

で、哲学をうまく使えるようになるにはどうすれば?
普段から考える癖をつけることもひとつだと思いますが、
なにか他にも方法はありますか?

74 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 02:42:27
疑問、探究心
何より大事なのはこの二つじゃないか。

75 :12:2006/10/05(木) 02:45:12
それと、>>26にメールを送ったわけだが、
そろそろ1週間以上たつし、返事がほしいのですが・・・

76 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 11:54:30
ここは寄る辺なき民のスレですね。

77 :>26:2006/10/05(木) 11:59:18
>26
>12
すまん、メールが多いので見逃したと思われます。
まっこと申し訳ない。
もう一度、ここ(>26)で送って下さい。
残りを纏めて一両日にお送り致します。




78 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 12:20:46
哲学なんてほとんど役に立たないけど、
>>77のようなトンデモ詐欺師やカルト宗教に引っかからないための
思考スキルは身につくかもね。
本当は哲学じゃなくても、健全な世間知でそういうのは撃退できるんだけど、
縋るものを渇望しているような弱き人々は簡単に釣られる。

79 :>26:2006/10/05(木) 12:26:57
>12
>77のアドレス間違えました。
再度、こちらでお願いします。


80 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 12:49:23
他人を騙して利益を得た、とか入団させる、とかの話しじゃ無いから>78の言ってることは当てはまらないよ。
詐欺師や宗教の条件を満たして無ければ、そうではない事も分からない>78は健全な世間知の不足じぁないの?
猜疑心が強いと純粋に世間を見る心が欠ける、と言う症状に自分で気が付かないのでしょうね。
道理にあかるいこと、を示唆する哲学を望むのに必要な唯一の条件は智を望む純粋な心ですよ。
健全な世間知の健全とは正しく物事を判断する心でしょ、、正しくね。


81 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 12:57:26
>>80
おまえ、自分を擁護するんなら、
>>78の言ってることは
などと他人が擁護しているかのような印象を持たせるなよ。
充分詐欺師の条件満たしてるよ。

82 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 13:19:23
>81の言ってることは>80の言葉を理解する健全な世間知の不足ですね。
的確な指摘をされると怒りを覚えることも健全な世間知の不足ですね。


83 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 14:20:21
弁解する気持ちもわかるけどさぁROMってる側からしたら
煽りに反応して、わざわざ論破しようとする姿勢は目敏いと思うんだ。

気持ちはわかるけど

84 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 15:50:23

>83
それは君の心が創りだした君の気持ちだよ。
健全な世間知と言う君の言葉の健全とは正しく物事を判断する、理に則したと言う心が含まれているのですよ。
物事の理非に昧い君が健全と言う言葉を使うことが矛盾しているのですよ。
私が君を論破しょうとしてる、と思う言葉の裏には君が私に論破されるのではないのか、と言う不安の表れですよ。
君の書き込みは常に品性と知性に欠けてるしデタラメばかりで疲れるね。

85 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 15:56:33
善悪なんて存在しないよバカらしい


86 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 16:08:58

>善悪なんて存在しないよバカらしい

貧しい意識を植え付けた大人社会の責任を痛感させる書き込みだよな、


87 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 19:04:32
いやいや善悪の知識こそ、この社会が植え付けているものだろ
道徳だとかなんだとかさ。これは善い事ですよ。これは悪い事ですよ。って
それはまぁいいんだけど。社会を形成する上で必要な決まり事だったりするしね
だけどそれこそが真理だとか言い出したりするのがね、なんつーか


88 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 19:53:13
http://snsi-j.jp/boards/bbs.cgi?room=sample1
私は、フランシス・フクヤマの本を読んでいて、これだけは、書き留めておきたくなったなあ、
ということがある。それはネイティビズム対ビヘイビアリズムの巨大な対決ということだ。
ネイティビズム「固有主義あるいは生来主義」とビヘイビアリズム「(アメリカ)行動(科学)主義」
の対決ということだ。
このネイティビズムとビヘイビアリズムの対決は近代(現代)学問500年の、成否を決するぐらいの大きな
大決だ。このことを日本の知識人のほとんどが知らない。
このネイティビズム対ビヘイビアリズムの対立というのが西洋学問で、一番大きな対立図式だ、ということを、
日本の知識人でしっているのは、私の他に、この国に何人いるだろうか。
(中略)
私は日本の知識人で、世界基準だと考える優れた学者には、すでに弟子入りしている。
だからそれ以外は、みんな、アホ扱いすることになる。本当にそう思っている。
私は好き嫌いの感情で動かされる人間ではない。世界水準に達して優れている学者と、
そうでないもの、は、はっきりと点数がつくぐらいに区別がつく人間だ。
(中略)
ネイティビズム対ビヘイビアリズムの対立、というきわめて簡単な図式が分かると、
もしかしたら私の読者でも、一気に、ひらめくように、この世界がどのようになっていて、
どのように人間(人類)は考えてきたのか、とか、この近代500年の西洋学問(サイエンス)の
全体像が、ハッと分かるかもしれない。
副島隆彦「属国日本論を超えて」P51〜52


89 :考える名無しさん:2006/10/05(木) 23:52:06
>87

>87
真理とはまことの理でほんとうの、とか嘘・偽りのない、とかの意味を理に加えたものですね。
そして理とは、物事の筋道・ことわりの事を指します。
ことわりとは物事の理非を分かち定める事の意、を指しますが物事の理非を分かち定める意を以て、物事の是非・善悪を明確に弁別する心を会得すると物事の理を悟ると言う状況を指し、人が知恵を産みだす為の必須条件が整うと言うことです。
貴方の仰る、世間一般のこれは善い事ですよ。これは悪い事ですよ。と言う善悪の弁別を真理や理と言うのではなく、物事の理非を分かち定める厳密な弁別の基盤を真理や理は必要なのです。


90 :四式:2006/10/06(金) 00:40:10
>>89
>貴方の仰る、世間一般のこれは善い事ですよ。これは悪い事ですよ。
>と言う善悪の弁別を真理や理と言うのではなく、物事の理非を分かち
>定める厳密な弁別の基盤を真理や理は必要なのです。
世間一般というあいまいなカテゴライズで善悪を弁別する事が出来ないというのは分かる
じゃあ善悪を厳密に弁別出来る基盤とは何なのか?
宗教、思想、国民、色々あるだろうが、その最果てには文化人種を含め帰納すべき歴史がある
大和民族という民族主義という種において判断するのが妥当。
異論があるならどうぞ>>凡人さん

91 :83:2006/10/06(金) 01:01:44
オレ世間知なんて言葉つかってないよ。
誰かと間違えてるんだろうけど攻撃的なのには少しムカついた。
不信感から偏った考えになってない?

こう書き込んだことでオレも人のこと言えないわけだけど。意趣返し?

92 :1:2006/10/06(金) 09:23:32
1です。
哲学のおもしろさは、ふんふんなるほどそういう考え方もあるのか、とか俺もそう思うとか、
共感や、震撼させられるところに尽きる。
ところがまれに、ほんとどうでもいいことを長々と語ってる人がいる。
だからなに?
何が言いたいのか分からん。
と思うような単語をならべただけの哲学。
哲学ってのは自分の思いを語っているから読んで(聞いて)いておもしろいんだ。
手塚治の漫画とかすごく深いんだ。
ただ難しい単語をならべた薄っぺらな話は哲学といいたくない。
少なくとも俺の価値観では。

93 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 10:15:50
もうほんと、どうしようもないくらいにわかってないね
(当人にとってはそうではないが)他人にとってどうでもいいことを長々と語るのが哲学なんだよ
だから何?という感覚と、何が言いたいのかよく分からないものがまさに哲学

>哲学ってのは自分の思いを語っているから読んで(聞いて)いておもしろいんだ。

どの哲学者だって自分の思いを語っている。1自身と同じ思いを扱ったもにしか哲学として認めないのか?
ただ難しい単語をならべて哲学書を難解に訳したのは1のような視野の狭い人間だということがよぉ〜く分かった
少なくとも俺の価値観と言っているが、どれだけ他人の価値観領域を侵しているか気づいてくれ
お前は哲学的な人間にはなれそうにないぞ

94 :1:2006/10/06(金) 12:40:43
本当に意味が分からんのと意味が分かれぱ感銘を受けるものの違いくらい分かる。
映画でいえば、FinalFantasyが意味分からん、
MATRIXやイノセンスなんかは、深く見ればそこに込められてる世界やメッセージが見えてくる。

95 :wisteria-1 ◆3MvUSsmnEU :2006/10/06(金) 12:47:04
哲学は、なにかを追い求めてなにかを考えようとするものではなく、
なにかに追い詰められ考えざるをえないものたちが、そこで思考する「場」だよ。

96 :wisteria-1 ◆3MvUSsmnEU :2006/10/06(金) 12:48:39
>95
アカポス志向/指向者は除く。

97 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 13:51:51
>90
>じゃあ善悪を厳密に弁別出来る基盤とは何なのか?
>宗教、思想、国民、色々あるだろうが、その最果てには文化人種を含め帰納すべき歴史がある
>大和民族という民族主義という種において判断するのが妥当。
そこに善悪を厳密に弁別出来る基盤がないからこそ、道理にあかるいこと、を指し示す哲と言う文字を使った哲学が有る、と考えられないのかね。
異論があるならどうぞ>>四式さん

98 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 13:56:18
>95>96
一口に言えば現社会や現世界・現人生を甘受する者達には考える必要が無いので哲学も不用だ、と言うことでしょ。

99 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 14:00:59
>>92
それはいわゆる「人生哲学」(ファッション哲学と揶揄される)ってもんじゃないの?
故事成語や格言好きな奴はこっちだなw

学術的哲学を読んでもわからないのはアタリマエ。

100 :wisteria-1 ◆3MvUSsmnEU :2006/10/06(金) 14:02:40
>98
完全適応なんてありえないと思いますが、とりあえず現世界・現人生に疑いを抱かないで済んでいる人たちには、「我疑う」という哲学する真の動因は無いと思います。
その方が、マジョリティであることから、楽に生きていけると思います。

101 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 14:30:30

>100
とりあえず現世界・現人生に疑いを抱かないで済んでいる人たちは諦めるか考える経済的余裕がない、と言うのが現状でしょう。
その人達の代理として諦めずに考える余裕の有る人達が人類の矛盾を消去するために考える義務と責任を果たすべき、と思いますよ。
富める国の者達は貧しい人々の犠牲で、その富を手にしています。
そのことを考えずに楽しく生きることが人間の在り方とは到底、私には思えませんね。
人間の子として産まれた使命を感ずる人も有り、そうでない人もいて、その命の使い方を強制すべきことでは有りませんがね。


102 :考える名無しさん:2006/10/06(金) 14:51:38
学術的哲学w

惨状から目を覆っていてひきこもってはだめだよ?

103 :四式:2006/10/06(金) 23:50:53
>>97
善悪を厳密に弁別する基盤というのなら、その対象になる人々は誰か?その人々はどうゆう歴史を歩んできたのか?
その歴史からどうゆう性質を獲得してきたのか?その人々はどうゆう歴史を歩んで行くべきなのか?
障害となる物は何か?障害の難易度はそれぞれどの程度強いのか?どのような期間でそれを解決するのか?
そのようなものを考えるに当たって根底にある動機、すなわち大和民族が大和民族であるにはどうすればよいか?
というものそれが基盤でしょう。
善悪を厳密に弁別すると言いながら民族主義を否定するあなたの実態は、
どこの誰とも知らない人々が、どう生きてきたのかも知れず、どう歩んでいくかも分からないで
なんとなく答えを出そうとする態度でしかない。
>そこに善悪を厳密に弁別出来る基盤がないからこそ、道理にあかるいこと
>を指し示す哲と言う文字を使った哲学が有る、
そもそもこの文では哲学という物がある限り”そこ”に何を当てはめたところで
善悪を厳密に弁別できる基盤にはならない。これは詭弁家の弁ではないか?
なぜなら哲学の哲の意味を単純に考えれば手、斥ける、口という意味に分けられ
解析し表現するという意味だろうからな。


104 :考える名無しさん:2006/10/07(土) 00:22:34
>103
民族主義を唱えることは構わないが他民族を否定すれば集団的自己愛と言うことに成りますよ。
余りに?マークが多いので
>なぜなら哲学の哲の意味を単純に考えれば手、斥ける、口という意味に分けられ
>解析し表現するという意味だろうからな。
この話しをしましょうね。
哲と言う文字は道理にあかるいこと、と辞書にも記して有りますので御存知でしょうが、文字を
分解し解釈をする、と言う貴方の方式で考えて見ましょう。
手と斧で手斧を表していますので、これは力、暴力を意味し口を知恵と解釈できますね。
すると哲学の哲とは暴力を知恵で封じることを指し示す文字で有る、と言うことができます。
これは哲学の目的、そのままですね。




105 :考える名無しさん:2006/10/07(土) 00:43:31
>>102

で。そういうおまいさんは、堵愚慧螺轡簸くらいは押さえてるんだろうね?

106 :四式:2006/10/07(土) 01:45:22
>>104
>民族主義を唱えることは構わないが他民族を否定すれば集団的自己愛と言うことに成りますよ。
あなたが言ってきたのは”善悪を明確にする基盤”だ。
ほとんど小学生レベルで言えばX+Yを整数値という明確な物にするにはXとYに何かの条件を入れなければならない。
あなたは善悪を明確にする基盤に不可欠な条件を、集団的自己愛と呼ぶ。そんなことでは一生答えはでないだろう。

>手と斧で手斧を表していますので、これは力、暴力を意味し口を知恵と解釈できますね。
斤の解釈に俺の”斥ける”も怪しいが”斧”は苦しいだろ。(暴力に繋げれば勝ちだと思う思考回路があるんだろうが)
まあ字の通り手に斤(重さの単位)に口が妥当だとすれば、暴力を口で封じるなどという
ひどく粗野で暴力的な解釈は出来ないと思う。

107 :考える名無しさん:2006/10/07(土) 13:13:57
>106
私の斧も間違いでしたが、君の”斥ける”は何て読むの?
斤は重量の単位で手と重さを合わせて力・暴力と解せないかな。
口を知恵と解釈するのは有ってると思うね。
すると哲学の哲とは暴力を知恵で封じることを指し示す文字で有る、と言うことができます。
暴力を知恵で封じること、は物事のりにあかるく成れば可能ですから、全て辻褄が合うよね。
全ての他民族を思いやる心を持っての民族主義なら良いのですが、
他民族を否定すれば集団的自己愛と言うことに成り理から遠退きますよ。

108 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 02:19:20
善悪なんてもんは、立場で変わる相対的なもんなんだからさぁ
>物事の理非を分かち定める意を以て、物事の是非・善悪を明確に弁別する
なんて言うのは理解できないよ

109 :四式:2006/10/08(日) 02:29:28
>>108
日本という国において最も妥当な多数の幸福を追求する立場
それが凡人さんの言ってた>物事の理非を分かち定める意を以て、物事の是非・善悪を明確に弁別する
というのが成り立つと思うがなあ、善悪が個人的な利害によって定められる
と言えるほど傲慢な人間はカルト宗教の信者くらいしかいないと思うし。

110 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 11:44:40
>108
>善悪なんてもんは、立場で変わる相対的なもんなんだからさぁ
そこなんですよ、、自己中心的では物事の理非を分かち定めることができないんです。
自己中心的な考え方は蒙昧主義的意識から産みだされますが、蒙昧主義は非合理的思想を擁護するために
物事の理非を分かち定める心が育たない、と言うお決まりの流れです。
非合理的思想を擁護しながら物事の理を悟り、物事の理非を分かち定める、と言う都合の良い話しは無いのです。
ですから理に通ずる心を育てずに理に関する話しを理解できないのは当然ですね。
>物事の理非を分かち定める意を以て、物事の是非・善悪を明確に弁別する
人は,これができないと誰もが生まれ付き備えてる知能が育たず正しい智恵を産みだせません。
勿体ないでしょ。理に反する蒙昧から理を重んじる啓蒙に自分の心を切り替えれば潜在してる知能が育ち生涯
いくら使っても使い切れない智恵を産みだせますよ。




111 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 12:37:20
>109
>日本という国において最も妥当な多数の幸福を追求する立場(集団的自己愛)
☆己の思惟の届く限りの全てに於いて、最も妥当な幸福を追求する立場(人間愛)
四式さん、自己愛から人間愛に、裏から表の心に切り替えれば全てが開かれますよ。
己の思惟の届く限りの全てに己の心を転写し、思惟を深める。
己の利害や損得で否定する全てを自分だと思い考えれば悪い答えはだせませんよね。
その良い答えが智恵の物事の「理を悟り」適切に処理する能力。です。
「理を悟り」とは物事の理非を明確に弁別する心ですね。
今一歩、悪魔さんの耳を貸して下さい。









112 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 12:48:27
本物のトンデモさんが住みついちゃったなぁ。。

113 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 12:55:24
四式のような典型的右翼の方がまだマトモに見えるなぁw
>>111、あんた面白いからコテハン(ニックネームね)付けろ。

114 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 15:00:44
バカが「真理」に目覚めると手に負えん。
>>111みたいなのはもう手遅れだからほっといて、
>>1はおとなしく哲学の古典をコツコツ読んでなさいよ。
論理学や数学の初歩からコツコツ勉強するもよし。
カルトにだけは引っかかるなよ。がんばれ。

115 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 15:37:31
>112・113・114
ノータリン組合のメンバーか?三馬鹿トリオ集合、、


116 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 15:43:05
大した事ないくせにアドバイスする奴は、まず自分を何とかしろよ。

117 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 15:48:29
>>115
お前コテハン付けろ。

118 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 16:02:49
>大した事ないくせに
他人を見極める智恵が無いのに喋らない。
>お前コテハン付けろ。
自分が付けろ、、

119 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 18:00:59
>>118は「大したことない」とか言うよりも本物の電波。
せめて、自分の知能レベルぐらい自覚しようよ。

120 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 18:14:30
>119
>「大したことない」とか言うよりも本物の電波。
自分で言った言葉を直ぐに翻すなよ。
なんなら、知恵比べして見るか?
問題、知能とは何か。40字以内で明確に答えなさい。
はい、スタート

121 :四式:2006/10/08(日) 18:27:45
>>111
愛とは何かについて考えたことの無い人間の言葉だけの人類愛。それがあなただ
愛とは思う対象を限定することによって成り立ち、その排した分量と愛は同じ量である。
では自己の生存本能や欲求という自分自身の愛を思い描くすべての人々に対して
同じ分量の愛を注げるという仮定が現実においていかに矛盾し霧散する仮定であることに疑いは無い

では政治的立場としてはこれはどうか?
>☆己の思惟の届く限りの全てに於いて、最も妥当な幸福を追求する立場
この立場は日本国民が知りえるすべての人間に対して日本国民の為に使われるための
税金を全世界に渡って配分しようという立場に他ならず、こんなものが日本に現出すれば
誰もが口をそろえて言うだろう”悪魔”と。

結局あなたは無限の物質と無限の幸福を持つ人間によってしか成り立たない
精神を掲げ、物事の理を説いた気になっている。全能感に酔った子供の児戯でしかない。
理想から現実を見下すあなたと、現実から理想に近づこうとする2ch民族主義の優劣はすでに明らかだ


122 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 22:02:28
>>109
ただ利害のみによって、とまでは言いません。

善悪が個人の主観によって定められたものではない
というのもまた傲慢ではないでしょか
>>110
「私の正しさをアナタが理解できないのは、アナタが正しくないからだ」
というのはあまりにお粗末なように思いますが…

自分が自分である限り、自己中心的である以外には在り得ないのではないでしょうか?
「理を悟る」というのが「上手く自分が創る世界と折り合いをつける」
という意味であるならば理解できますが


123 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 22:57:21
>>120
>自分で言った言葉を直ぐに翻すなよ。

バカ、別人だ。同一人物だと思った根拠は?
自分を批判する奴が一人しかいないと思いこむ程度の独善性で、
「自己中心的思考」を非難するとは…
キチガイって凄いや。

124 :四式:2006/10/08(日) 22:59:20
>>122
>ただ利害のみによって、とまでは言いません。
>善悪が個人の主観によって定められたものではない
>というのもまた傲慢ではないでしょか
語族(言葉、概念の共有)や民族(立場、文化、歴史)
として使用され洗練され受け継がれてきた行動原理としての善悪の概念は
よっぽどの説得力と思想による裏付けが無い限り、変ることは無い。
例えば 皇国の歴史は女系天皇理論を悪とするだろう。
高利貸しがサラ金、消費者金融と名前を変えたところで高利貸しで悪。
創価学会の総体革命は誰が見ても宗教差別と野心の公言(公的には日本初か?)悪だろう。
 個人がテクニカルに何をしたところで、善悪とはファンダメンタルなものであり。
現在生きる個人とは善悪という金属板を弾性変形させているだけのもの。
ちなみに善悪の金属板を永久変形させてしまうような動きは即ちモラルハザードだから
即滅亡へとつながる。善悪は個人の主観であるとしてモラルハザードもかまわないと思う方が
傲慢の名に値すると思われ。

125 :考える名無しさん:2006/10/08(日) 23:25:28

>121
>理想から現実を見下すあなたと、現実から理想に近づこうとする2ch民族主義の優劣はすでに明らかだ
その答えは前者が優で後者が劣に決まっています。
何故なら前者は理想を知っており、後者は理想を知らず、知らぬ理想に近づこうとしてるからです。
理想を知らぬ、後者の貴方は前者の導きに従わずば生涯、理想に巡り会えないでしょうね。
私の言ってる当たり前なことがお分かりですか?


126 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 00:16:30

>122
>善悪なんてもんは、立場で変わる相対的なもんなんだからさぁ
>なんて言うのは理解できないよ
善悪の弁別が立場で変われば、人を殺しても殺した者が正当で有ると考えれば、その殺人は善に成ってしまいます。
誰かの善は誰かの悪で誰かの悪は誰かの善、などの曖昧な善悪の区分けは成り立たないのです。
何故なら>物事の理非を分かち定める意を以て、物事の是非・善悪を明確に弁別する、心は人の潜在知能を育てる大事な主幹ですからね。
>「私の正しさをアナタが理解できないのは、アナタが正しくないからだ」
>110の書き込みを、その様に捕らえさせた私に非が有りますね。
もう一度>110を読んで見て下さい。
>自分が自分である限り、自己中心的である以外には在り得ないのではないでしょうか?
>「理を悟る」というのが「上手く自分が創る世界と折り合いをつける」
>という意味であるならば理解できますが
お気持ちは分かります。何故なら人類史の全ては貴方が記した心(蒙昧主義)に依って突き動かされてきたからです。
ですから人は知識が開けず、物事の「道理に昧こと」と言う蒙昧に捕らわれ知能が育たず智恵を産みだせない哀れな状況に陥っているのです。
哲学の哲は「道理にあかるいこと」を指し、人類が無知蒙昧な状況から抜け出すことを目的としているのです。
それを>物事の理非を分かち定める意を以て、物事の是非・善悪を明確に弁別する、心で打破することができるのです。





127 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 00:26:27
>>126
お前みたいな典型的ミニ池田大作やミニ大川隆法は、
さすがにトンデモ教祖の楽園たるこの2ch哲学板といえども許容の範囲外だ。
悪霊退散っ!!

128 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 10:20:25
>127
君の話はいつも、どこでも議題をそっちのけにして悪態ばかりだね。


129 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 10:21:33
道理って何?

130 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 12:26:32

>129
道理は物事のそうあるべきみちすじ、と辞書に記して有ります、が分かりにくいので説明を加えますね。
そうあるべき、は理の絶対性、他を認めぬ、無比で有るとの意味です。
言い替えれば理に関しては人それぞれ、とかの曖昧さは一切受け付けない、と言う意思を含んでいます。
みちすじは、その道や方向ですので解説を省きますね。
ここで残る課題は理とは何ぞや、で理を悟れば真理や倫理・理性など全ての理に通ずる事ができる、と言えます。
理とは、ことわりと申しますが、ことわりとは物事の理非を分かち定める意ですが先程の絶対無比の意味合いも含んでいます。
次に悟るとはつまびらかに知る、物事の道理を明らかに知ることですが、これらの全ては一つの円の中で深い繋がりを持っていますね。
哲学の哲は道理に明るいこと、ですから哲学も物事の理を悟ることが目的なんですね。
それから理は知能を育て智恵とか知性など全ての知を産みだす源でも有るんですよ。
ですから智恵とは物事の理を悟り、適切に処理する能力と広辞苑に記して有りますよね。
物事の理を悟れば知能が育ち智恵を産みだせるので個の抱える問題から人類の問題まで全て適切に処理できちゃうんですね。





131 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 13:02:46
>>130
あんた、まず哲学の基本文献は読んでからにしようや。

132 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 17:22:27

>131
君の話はいつも、どこのスレでも議題をそっちのけにして、つまらんはなしばかりだね。
一度でも議題に付いて書き込んでご覧よ。



133 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 18:50:25
>>132
あのさ、真面目に聞くけど、
なんであんたは自分の思いつきを
人前で「哲学」と称して恥ずかしくない代物かどうかを
デカルトやカントやヘーゲルと読み比べて確かめて見ようとしないの?
なんでその程度の知的努力を惜しむの?
バカなのはしょうがないけど、最低限の勉強をするのは常識でしょう。
少しはマジメに反省しないと周囲の者が迷惑を蒙るよ。

134 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 21:55:41

>133
君は哲学を勉強したの?
それでは>129の道理って何?に答えて覚えた成果を見せてご覧よ。
哲学の哲は道理にあかるいこと、だから道理って何?に答えられるよね。
それとも、また逃げるの?


135 :考える名無しさん:2006/10/09(月) 22:40:11
>>134
小学生かあんたは。
なぜ最低限の勉強をしないのか、という常識的な質問にまず答えろ。

136 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 02:16:03
哲学とは、運知思想である。


137 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 03:22:11
>小学生かあんたは。
>なぜ最低限の勉強をしないのか、という常識的な質問にまず答えろ。

こんな書き込みをする性格の悪い馬鹿はほっときな

138 :考える名無しさん:2006/10/10(火) 03:33:50
http://ag5.net/~plus/cgi-bin/diary/upfile/793.jpg
コミケでメーテルの帽子をゲットしたぜ

139 :考える名無しさん:2006/10/11(水) 10:06:09
>135
お前の書き込み何とかしろよ。
知能とはなんぞや、
716 :考える名無しさん :2006/10/11(水) 07:25:28
昨日バイト先で、333円の買い物したガイジンが、千円札を出してきたから、
レジに打ち込む前に、つり銭777円をソッコー渡してやったら、
日本人の暗算の能力とそのスピードに、すげえビックリしてたみたい。



140 :GOAT:2006/10/11(水) 10:37:13
>>1
 そうですね。もっと細かいことが気になるようになれば,
 より「哲学」に近づけると思います。
 俗っぽく言うと,「マニア」であれば最高でしょう。(^-^)
 
 例えば,「哲学」ってどういう意味だっけ??とか。
 よく考えたら「哲学」ってなんで哲学って言うんだろ??とか。
 何で自分は「哲学」について興味を持ったのだろう??とか。
 結局,自分は何を求めてるのだろう??とか。



141 :663:2006/10/11(水) 19:00:31

>140さん
そうなんですね。
人の心は全て連鎖していますので>「哲学」ってどういう意味だっけ?を考えれば全部、開けちゃうんですよね。


142 :考える名無しさん:2006/10/12(木) 00:45:08
>>139
釣りは667円だろ!と後から来るなw

143 :GOAT:2006/10/12(木) 10:08:41
>>141
>「哲学」ってどういう意味だっけ?を考えれば全部、開けちゃうんですよね。
 そうそう。(^-^) 意外と単純なことなんですけど。
 しかし,一度気付いちゃうと生きること,存在することにも疑問するようになってつらい時期もありましたけどね。
 まぁ,今思えばいい経験かなって。(^^ゞ


144 :141:2006/10/12(木) 13:38:47

>143
>そうそう。(^-^) 意外と単純なことなんですけど。
そうなんですよ、単純で有るが故に皆さんに分かって頂く難しさが増す、と言う反作用が有りますよね。
私は哲が示す道理にあかるく成る方法を伝える方法を模索する最終章が楽しみです。
こんど、貴方と私の探求結果を照らし合わせて見たいですね。


145 :GOAT:2006/10/12(木) 14:52:02
>>144
>単純で有るが故に皆さんに分かって頂く難しさが増す、と言う反作用が有りますよね
全く持って同感です。(゜゜)(。。)(゜゜)(。。)ウンウン

>こんど、貴方と私の探求結果を照らし合わせて見たいですね
 最近結婚して子供もできたし,仕事も忙しくなってきたし,新築でローンどっさりだし,
 ・・・と生活に追われる今日このごろ。若いころのような情熱的な探究が出来ていないのが現状です。
 お手柔らかに。(笑)


146 :四式:2006/10/12(木) 20:17:57
オタクにはオタクの眼が投資家には投資家の眼が
数学者には数学者の眼が物理学者には物理学者の眼がそれぞれ方法論として存在している
では哲学には哲学者の眼があるとして、それを獲得することがすなわち哲学的だと言える人間の
必要条件であるならばそれは何なのか?いくつか答えはあるだろうがここは>>144
まず開示してみるべきだろう。

147 :144:2006/10/13(金) 15:28:16
>145
諸事情の有る中で書き込みの思慮深さに感心いたします。
先ずは、私の書き下ろした哲学の目的に対して批評を戴ければ、と思います。
宜しければ、少し長いので144をクリックして下さればE-mailでお送りさせて下さい。

148 :考える名無しさん:2006/10/13(金) 22:19:40
>>145>>147
おまいらだけでやっててくれるんなら、害は少ないけどな。
「無知の知」とか「方法的懐疑」ぐらいは知ってるよね?
中学生でも知ってる哲学の基礎中の基礎だし。
最初に「自分は真理を知っている」から始まって、
それに対する懐疑も弁証もないのは哲学じゃないんだよ。
わかりますか?

149 :考える名無しさん:2006/10/13(金) 23:24:15
>148
哲学の哲の文字の意味も知らぬ連中が哲学書を二三冊、
読んで懐疑的だの弁証法だのと利口ぶるんじゃないよ。
試しに哲学とは、に答えでご覧よ。
答えられ無ければ二度と生意気な口を叩くなよ。



150 :考える名無しさん:2006/10/13(金) 23:46:20
>>149
まず謙虚にプラトンから読んで下さい。
哲学とは何をすることなのかがわかります。
野球の試合すら見ずに「野球とは何か」を言葉で定義したところで
野球が何をする事なのかがわかりますか?

151 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 00:04:40

>150
>まず謙虚にプラトンから読んで下さい。
>哲学とは何をすることなのかがわかります。
おい、それはプラトンの考えだろ、違うか?
野球のルールを全く知らずに野球を見て野球が分かるのかよ。
下手な言い訳するなよな。

もう一度、言うぞ
哲学の哲の文字の意味も知らぬ連中が哲学書を二三冊、
読んで懐疑的だの弁証法だのと利口ぶるんじゃないよ。
試しに哲学とは、に答えでご覧よ。
答えられ無ければ二度と生意気な口を叩くなよ。


152 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 00:21:02
>>151
まともな思考力もないのに哲学などと口にしないでください。
ちなみに哲学の哲の意味など、本来の哲学とはあまり関係ありません。
philosophyを日本が輸入した際、それらしい訳語を当てはめただけですから。
誰でも知ってることですが、philosophyの元の意味は「愛知」ですね。
「知を愛する」とはどういうことかに関する解釈は諸説あるでしょう。

153 :追加:2006/10/14(土) 00:32:12
>>151
>野球のルールを全く知らずに野球を見て野球が分かるのかよ。

これは多少哲学に近づいたかもねwトンチンカンではあるが。
「野球の試合を見ただけで野球がわかる」などとは言っていないことに注意。
「野球の試合を見ること」は「野球がわかる」ための必要条件だと言ってるわけで。
哲学は野球のように、はっきりしたルールはないが、
「論理的に考える事」と、「過去の哲学の蓄積を無視しない事」
が最低限のルールでしょう。


154 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 00:54:58

>152
>それらしい訳語を当てはめただけですから。
それは、哲の意味を理解できぬ哲学者達が使う言い訳だよ。
日本の語訳を蔑ろにする事は日本語を否定してるんだよ。
>philosophyの元の意味は「愛知」ですね。
「知を愛する」する事にすれば解釈は誰でもできるが
「愛に拠って知が育つ」とすれば理が成り立つんだよ。
もう一度、持ち前の思考力を発揮して良く考えてごらん。
だけど思考力は有るけど探求心が不足してんじゃないの?
試しに哲学とは、に答えてご覧よ。三十字以内でね。
答えられ無ければ二度と生意気な口を叩くなよ。


155 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 01:05:40
「学哲」、しかも「まじめな学哲」って自称してる時点でもう馬鹿丸出しだね。

そういう野暮ったい人間に苛立たせ、ル・サンチマン(=知的ルサンチマン)を刻み付けるだけのパワーを、
ポストモダニズムが備えていたことは確実だろう。

それだけでも価値があると思うよ。


156 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 01:12:03

>153
>「論理的に考える事」
論理的に考える事、ができる人は物事の理を悟る、と言う過程を経て始めてできる業だと言う事を知ってるだろうね。
それも知らずに覚えた言葉を得意げに使わないことだね。
>「過去の哲学の蓄積を無視しない事」
過去の哲学者が未来の我々に何を残したの?言ってごらんよ。
哲学の存在理由は人類社会が非合理的だから、その理性を取り戻す為に有るんだろうが。違うか?
その役目を過去の哲学は少しでも果たした形跡が有るのか?




157 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 01:25:05

>155
何も答えられない事を美徳とする、蒙昧哲学徒では話しに成らんよ。


158 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 01:35:03
何も答えられない事を美徳とする蒙昧哲学徒の穴をなめまくるのがポモなのだよ?

159 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 01:39:20
特に理由は無いけど、お前を邪魔してやるよ

160 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 01:47:34
[332] 宇根康裕(うねやすひろ)君とのやりとりの文を載せます。私の「ヨーロッパの近代と、近代思想について」論です。
投稿者:副島隆彦 投稿日:2006/09/02(Sat) 07:35:50
http://snsi-j.jp/boards/sample1/89.html
1776年に創設した、神学者(宗教学者)のアダム・ヴァイスハウプトは、「カントに反対して、ジョン・
ロックの思想に賛成した神学者である」と説明されている。この一行の重さを分かる人は、ヨーロッパ近代
というものの重みが分かります。それが分からない人が、何を言っても無効です。 

ですから、日本人として、はじめて、私は、ついに、カントを読み解いた(読解した)のだろうと、思います。
どんな日本人を相手にしても、全て私が説明し尽くすでしょう。
ですから、理性と合理のユダヤ思想に、新教徒(プロテスタント)思想が、敗北したので、そのことを指して、
マックス・ヴェーバーが、『プロテスタンティズムの倫理と近代資本主義の精神』(1904年)を書いて、
このことを説明したのです。

それで、キリストの愛の思想を裏切って棄てた、ヨーロッパの「理性と合理」の知識人たちは、もはや、「愛」
は問題ではなく、「倫理」と「道徳」(すなわち、社会秩序、支配の正統性、体制の擁護)こそは大事だと、
思考(思想)の駒を進めたのです。

このとき、ヨーロッパ知識人たちは、「真理の探究と信仰(宗教)の研究」を諦(あきら)めて、ユダヤ思想
の本態である理性(リーズン)と合理(ラチオ)に総敗北したものだから、それで、お茶を濁すかのように、
「倫理と道徳」(これをカントは実践理性と呼んだ)の研究の方に逃れ出ていったのです。

ですから、スピノザは、「倫理学(エチカ)」を書き、カントは、倫理学の本である、『実践理性批判』を書
いたのです。 こういう大きなことが、ようやく私に分かるようになりました。私は、自分の人生の40年間
をかけて(15歳の頃から岩波文庫の青帯をずっと読んでいました)、この日本語と言う東アジアの一雑種
言語で、この大きな読解に成功しつつあります。


161 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 07:32:39
心理屋ですが、哲学は自己実現のためのツールでしょう。
自己表現のために利用する人が多く見受けられますが。
人が人のために編み出した学問においてそれを誤用とは一刀両断出来ませんけどね。

162 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 09:25:00
>160
蒙昧主義とは物事を力に頼り、結果として己が気づかぬとも必然的に非合理的思想を擁護してしまいます。
記憶力と言う力に頼る者は他人の思いを記した書を読み憶え、それを吹聴することで自分は他人よりも賢いのでは、と勘違いが生じます。
つまり思考力は有るが探求心の欠落した酸欠状態に成ってしまうのです。
哲学は人間的で合理的思惟の基で人が生きる事を目指すものですが蒙昧主義者は頭に非の付く利益追求を最優先とした非合理的思想を合理的ではと利と理を取り違えて解釈しています。
ユダヤの唱える利性と合利的思想に人類の大切な理性と合理的思想が世の中の片隅に追いやられて要るからこそ哲学の役目が産まれるのです。
数千年前にはユダヤ民族は冷血な合利的思想を重んじ他人を思いやらず富を集めに走り国を追われ、第二次世界大戦では同じ理由でヒトラーがユダヤ民族の粛正を企てました。
当時ヨーロッパに巣くっていたユダヤ民族はヒトラーの功績に拠り、アラブの地にイスラエルを建国しましたがアラブでは軒を貸して母屋を取られる状態で争いの絶える間が有りません。
今や経済大国の米国もユダヤ財閥の手中に収まり、冷血な合利的手法で国益を最重要と位置付け世界を荒らし廻っています。
ユダヤ財閥のご乱行は面々と受け継がれてきた目先の利に弱い体質を備え持った我々大衆の責任で有ることは紛れもない事実で有り、人類の産みだした人類の苦情を人類の智恵で平和裏に解決する為に哲学の役目が有るのです。

163 :考える名無しさん:2006/10/14(土) 22:17:05
>>162
副島のコピペも色あせて見える典型的な電波でしたか。
プチ太田竜ってところ?
まぁユダヤ陰謀論にコミットしてくれるのは
凡庸ながらわかりやすくてよい。
さすがにこういうのを哲学だと思う奴は少ないだろう。

164 :四式:2006/10/14(土) 22:39:07
>>156
>論理的に考える事、ができる人は物事の理を悟る、と言う過程を経て始めてできる業
”物事の理”とか漠然とした何も指し示す事もない言葉によって、論理的などという事に
道筋を付けようという考え方がそもそも間違い。内容がなさ過ぎだと思う。

>過去の哲学者が未来の我々に何を残したの?言ってごらんよ。
過去において宗教学以外の物は全て哲学と呼ばれた。何を残したか分からないのは見る目が無い。
>哲学の存在理由は人類社会が非合理的だから、その理性を取り戻す為に有るんだろうが。違うか?
>その役目を過去の哲学は少しでも果たした形跡が有るのか?
人類社会という一般人の平均値における理性は人間の政治宗教層の話
哲学とはもっと深層に位置する理解だ、そして哲学レベルの教養が世界に広まることで
果たされた効果は見えにくいが人類社会に寄与する力は大きい。
>>152
謎の石工組合の話はどうでも良い、関わりが無いことはないが今は朝鮮だろ
大和民族が死んで人類が生き残っても仕方ないからな、


165 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 05:10:24
じゃあオマンコってなに?

166 :ボヘミアン ◆tr.t4dJfuU :2006/10/15(日) 07:39:49
たぶん、幸せ。

167 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 14:40:41

>162
哲学の存在理由は人類社会が非合理的だから、その理性を取り戻す為に有るんですよ。
人が理性を取り戻し智恵を産みだせば北朝鮮の問題を陰で操作して日本を騙してる者達が誰か?など直ぐに分かるでしょ。
原因が分かれば、その問題を解決できますよね。

168 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 21:36:38
あ、ちんちんしゅっっしゅのしゅっしゅしゅしゅぅぅぅっぅぅ
ぎゃうがうごあsjdfl;おいk3うぇくぁrj3gggggggggggg
f高卒ttttttttttttttttttttttttttttt

169 :考える名無しさん:2006/10/15(日) 23:23:27
>>168

ようやく正統派ポモの意見が聞けたようだな

170 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 11:58:12
>>168
ま、「理を悟ればすべてがわかる」とか言ってる奴よりは、1兆倍まともだな。

171 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 12:49:33
ルサンチマン的思考が、なぜいつも反ユダヤ主義に回帰していくのか、
というのは哲学の根幹に関わる思想史的な問題ではある。

172 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 13:53:21


>171
人々の蒙昧意識を利用して人類史で一番、悪どい商売で繁栄してきたのがユダヤ商法だからですよ。
北朝鮮を虐めて抵抗させれば、日本がユダヤ商人のドル箱に成るんですから良い商売してますよね。
拉致事件の原因もユダヤ商人が仕組んだストーリーの中で起きた事件で、本当の加害者はユダヤ商人です。




173 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 14:02:11
>>172
わかったからオマエは病院行けw

174 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 14:26:21

低脳者の書き込み、
>わかったからオマエは病院行けwま、
>「理を悟ればすべてがわかる」とか言ってる奴よりは、1兆倍まともだな。
>特に理由は無いけど、お前を邪魔してやるよ
>小学生かあんたは。
>なぜ最低限の勉強をしないのか、という常識的な質問にまず答えろ。
> お前みたいな典型的ミニ池田大作やミニ大川隆法は、
>さすがにトンデモ教祖の楽園たるこの2ch哲学板といえども許容の範囲外だ。
>悪霊退散っ!!
どれも自分の意見を言わず、言えず哀れむべき存在、

175 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 17:38:27
>>174
妄想と哲学の区別もつかないのに何言ってるんだ。
>>171はユダヤ陰謀論は由緒正しいトンデモ症例だから、
一応検討の余地がある、ということを言ってるのに、
なんで患者が偉そうにレスつけるんだ。
まさかルサンチマンの意味もわかんないの?

176 :考える名無しさん:2006/10/16(月) 19:35:00

低脳者の書き込み、
>妄想と哲学の区別もつかないのに何言ってるんだ。
>わかったからオマエは病院行けwま、
>「理を悟ればすべてがわかる」とか言ってる奴よりは、1兆倍まともだな。
>特に理由は無いけど、お前を邪魔してやるよ
>小学生かあんたは。
>なぜ最低限の勉強をしないのか、という常識的な質問にまず答えろ。
> お前みたいな典型的ミニ池田大作やミニ大川隆法は、
>さすがにトンデモ教祖の楽園たるこの2ch哲学板といえども許容の範囲外だ。
>悪霊退散っ!!
どれも自分の意見を言わず、言えず哀れむべき存在、




177 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 16:28:05
口の汚い人は自分の無能さを隠すのに必死なんだよ。
哀れと言えば哀れだね。


178 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 16:46:05
何故人を殺してはいけないか?
これほど単純な問いもないだろ。
絶滅の虞があるから。
これが答えだ。
元々、人間も本能的に同族殺しができないようになっている。
しかし、知性を持ったおかげで、そのタブーが解放された。
ところが、それでは絶滅してしまいかねない。つまり、殺しがまかり通れば
敗者は皆下克上とばかりに勝者に襲いまくるカオス世界になってしまう。
そこで、法による秩序が出現し、カオス的風潮に支配されない程度に殺しを抑制してるわけ。
そもそも殺人とは、己に利益をもたらす最終的解決法なのだ。

179 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 18:15:52
>何故人を殺してはいけないか?
>これほど単純な問いもないだろ。
自分がされたく無いことは他人にするな。
絶滅なんて関係ないよ。


180 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 18:17:27
>そもそも殺人とは、己に利益をもたらす最終的解決法なのだ。

キチガイ発狂!!!!
神になったつもりでいるよwwww

181 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 18:24:13
何おまえらスレ違いにツッコミ入れてんのww

182 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 20:06:33
昆虫の一部で同族殺しをするのがいるが(カマキリとかある種の蜘蛛など)
これはあくまで種としての生存に寄与するためになされるもので、
決して人間の利己的立場に立脚した動機ではない。
しかし、人間も純粋な保存法則に則っての殺しがないわけではない。
例えば、生命の危機的状況においての殺しは、今日の法体系上、罪に問われない。

思うに最近の下らん「疑問」とやらはぬるま湯の日本だからこそ出てきたのだろう。
生(せい)が声高に賞賛され、やれ平等だの、やれ人権だの、やれ平和だの。
わけのわからない価値観に踊らされ、皆が言ってるから、やってるからとの短絡的理由で、
あたかもそれが真理かのように妄信する。バカなやつらが幅を利かせてきたのだろう。
だが、それが世の趨勢であるのは仕方ないし、いつまでもそういう状態が続くわけでもない。
半島危機に乗じ、日本もようやく砂上の楼閣的国家からマトモな国家になるかもしれない。
核なんていまさら遅いが、この技術からもたらされる恩恵も多いはずだ。
上辺では保有しないと明言してても、裏ではもうすでに保有のシミュレーションはされてるし、
というか、もうすでに保有してるかも。
結局人間は常に仮想敵を必要とするのだろう。なければ、軟弱精神に蝕まれるだけ。
早くアメから独立して、「何故〜してはいけないの?」類のバカな質問が出ないようにして
もらいたいものだ。
以上

183 ::2006/10/17(火) 20:26:54
>>180別に俺はキチガイとは思わないな。

184 :赤点:2006/10/17(火) 21:37:19
>>178
法による秩序=社会あるところ法あり
つまり殺しがまかり通るのは異なる社会の間のみ。
ところで法ってのは実質的な意味のほうですよね?

185 :考える名無しさん:2006/10/17(火) 23:45:58

>182
疑問あるところに成長あり。
日本だからこそ平和な未来の先魁と成ることができます。
全ての理、全ての智は命を尊さと深い思いやりの心から育ちます。
私は日本の心ある若者に期待し、地球の未来を託します。

>結局人間は常に仮想敵を必要とするのだろう。
この様な発言は極端に少ない理と智への思いが産みだします。




186 :考える名無しさん:2006/11/05(日) 03:13:21
低脳者の書き込み、
>わかったからオマエは病院行けwま、
>「理を悟ればすべてがわかる」とか言ってる奴よりは、1兆倍まともだな。
>特に理由は無いけど、お前を邪魔してやるよ
>小学生かあんたは。
>なぜ最低限の勉強をしないのか、という常識的な質問にまず答えろ。
> お前みたいな典型的ミニ池田大作やミニ大川隆法は、
>さすがにトンデモ教祖の楽園たるこの2ch哲学板といえども許容の範囲外だ。
>悪霊退散っ!!
どれも自分の意見を言わず、言えず哀れむべき存在、




187 :考える名無しさん:2006/11/05(日) 03:20:32
時間の無駄

188 :考える名無しさん:2006/11/05(日) 03:34:38
どうやらこのスレに麻原が住み着いてしまってるようでつね

189 :考える名無しさん:2006/11/05(日) 03:36:39
いや低脳ではないだろ。
子供でもないのに漸進しているようだし。
これは思うに珍しいことだ。
子供かもしれんがね。

190 :考える名無しさん:2006/11/05(日) 04:29:19

688 :名無しさん@恐縮です :2006/11/01(水) 04:52:17 ID:rDXnREou0
長澤は香里奈や沢尻と一緒に合コン三昧、


ずいぶんゴージャスな合コンだな 
年収、億稼いでないとダメだろうな



191 :考える名無しさん:2006/11/05(日) 06:09:14
ttp://www.kousakusha.co.jp/BOOK/ISBN4-87502-169-0.html

192 :考える名無しさん:2006/11/06(月) 09:01:41
>>188

193 :考える名無しさん:2006/11/06(月) 13:00:33
>>188
麻原よりはるかに頭悪いだろ。

194 :考える名無しさん:2006/11/06(月) 16:09:56
お前のことだ、

195 :考える名無しさん:2006/11/06(月) 16:23:20

哲学の秋!

けつマンコ!

196 :考える名無しさん:2006/11/07(火) 16:05:27
ttp://www.geocities.jp/eiennoseimei3/index.htm

197 :考える名無しさん:2006/11/09(木) 00:54:09
>もっと哲学的な人間になりたい
チャンスを逃さず物事の理を悟ること、
それが真の哲学の目的です。

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