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今、日本人に一番必要なのは

1 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 08:26:51
道徳教育

大学入試も道徳を必須科目にすべき

2 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 08:52:34
しかし道徳教育を推進したからといって現代の子供達が道徳的に良くなるのかは疑問だな。

3 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 09:01:36
>>1
釣りだろ?

4 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 09:08:28
道徳的であることに利益がともなえば道徳的になるよ
この子は親孝行だから入社させようとかな
しかし、利己的理由から道徳的にふるまうことは果たして道徳的な
ことなのか?という問題は残るけどな。


5 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 09:25:38
教育はそれを行うに値する人間がいるか
どうかもあれだが、人間心理としての気づき、
恐怖や神経質な傾向、痛みや優しさに
気づかせる為、心理的科目の必修入試を設け
てもいいんじゃないかとは思うね。
世間話程度にしか言えないところがもどかしいが。

6 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 09:29:40
マジで言ってるなら相手するけど

今さら道徳教育なんかしたらいかんよ

7 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 09:49:25
いや、>>1は無視して進めればいいだろう

8 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 10:10:55
>>6
あんたいい人そう。

9 :ぴかぁ〜 ◆q5y3ccmqnw :2006/06/16(金) 10:40:09
ゴール

10 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 11:27:56
>>4
そんな企業は果たして生き残れるのか?

11 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 11:43:23
道徳って、ただ単に「言葉で教える」だけじゃダメだろ。
ふだんから大人がやってみせてないとな。

12 :tar:2006/06/16(金) 12:06:15
社会矛盾に気づけということ?

13 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 12:41:59
俺がまもってやる!

14 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 13:37:16
魂だろ。

15 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 13:57:10
魂で片づけるな

16 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 14:08:14
道徳とはなんだろうか。

17 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 14:21:42
道徳とは宗教の一種である。

18 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 14:33:35
道徳とは慣習である

19 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 14:34:12
人々が対話できる公共的場所
対話できる個人

20 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 14:36:30
必要なのは人の道だろ、志というもの。



21 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 14:44:25
だが、往々にして人は志があれば人の道を踏み外しても良いと
考えてしまうものだ。

22 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 14:46:29
つか、国際化社会で道徳に頼ってて大丈夫なのか?
必要なのは危機感でしょう

23 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 14:50:11
>>22
たしかに、現実を直視することが大事だわな。

24 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 14:59:03
杜・玖・椀の3人について教えてください。

25 :考える名無しさん:2006/06/16(金) 19:53:43
http://news20.2ch.net/test/read.cgi/news/1150450134/

このスレの1を保護してやってくれ

俺が? 無理無理w

26 :考える名無しさん:2006/06/21(水) 07:46:17
>>17
これが日本の認識なんですか!?

27 :考える名無しさん:2006/06/21(水) 17:25:17
暗記するだけなら道徳も数学も変わらん
しかし、人々に道徳観念が足りないのは確か

28 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 12:47:07
そうだよな−物騒な事件とか多いもんな−
キレる17才とかあいつらに道徳を叩きこんでやらなあかん!

え?ネタスレじゃないの?

29 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 13:04:45
10代よりも30歳のほうが殺人率が高い。

>>1

 社会に立ち向かう勇気

30 :ポコ:2006/06/26(月) 13:32:54
私は思います。
現代の精神の病の根源は、恋愛能力の教育の欠如、子育て能力の教育の欠如、この二つが凄く大きい、と。
特に、恋愛です。
あらゆる苦悩は恋愛的苦悩の、派生的な現れだと思います。
恋愛に対する根本的な誤解が、あらゆる人間関係の誤解を誘発しています。
人の悩みを聞き、突き詰めていくと、その人は恋愛で上手くいってません。
恋愛に対する理解は、人間に対する理解であり、自分に対する理解です。
悩んでいる人の大半が恋愛ニートです。
三年以上、恋愛していない人は立派な童貞処女です。
更に、無気力の根源は、金銭です。
金銭と恋愛の欠如が、ニートの根源です。
恋愛に対する意識改革を推奨することは現代の教育混乱の一つの打開策ではないでしょうか?
例えば、中学生には、男女一組のペアを作り、更に、それらを三つ合わせたもので小隊を作り、週に二回は放課後に集まり、恋愛に対して討論し、一組ずつ二ヶ月に一度はレポートを提出させる。
そして、また新しいペアを作って循環させるなど。
男女が若い内に積極的に話し合うことで、恋愛に対する誤解を取り除きます。
そして人間に対する誤解も自分に対する誤解も解消していきます。
自殺は減ります。
どうでしょうか?


31 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 14:17:46
恋人欲しいなぁ

32 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 14:41:14
道徳=善?

33 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 14:43:31
民族主義に関するホームページを作りました。

http://www008.upp.so-net.ne.jp/nation3/

民族主義的思想を広める目的で作られたサイトです。
よって、民族主義に関連した論文を掲載してあります。
民族主義とは言うものの、社会主義的な主張もあるので、
民族社会主義という表現が妥当かもしれません。
是非見に来て下さい。



34 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 15:02:52
道徳が受験科目になるなんて社会の末期症状。

35 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 22:13:51
日本人にかけてるのは 科学のアプローチとして身近な例である

代表的な物をあげると俺のチンコが毒マツタケであることを証明することがあげられるのだが

まずはじめはどうしたらよいことやら

36 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 22:32:36
ホリエモン程度の古い考え方を新しがらない程度の
現代の進んだ資本主義教育。

37 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 22:33:05
道徳の教科書を見たことあるけど本当にくだらない。
あんなのじゃ何の効果もないと思う。子供は学校の授業など
上から言われていやいや暗記する対象としか考えていない。
それよりもテレビ局が下品で暴力的な内容の番組を流すのを
やめる方がよっぽど効果があると思う。子供はテレビの
真似をしたがるから。
朝から晩まで働いて親兄弟の面倒を見ているまじめな子や、
夜遅くまで勉強をしている子をヒーローとする番組ばかりに
すればいい。
チャラチャラしてアホなことを言ってるふざけた奴が世間の人気者
みたいな扱いをテレビ局がするからいかんのだ。
子供は、テレビが大人の常識だと思い込んでいるからな。

38 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 22:38:09
毒マツタケは気候の変化に従って、茎は赤紫色に変色し、傘に浮き出した肉腫から
毒液を滲ませるという。しかし、日本に一番必要なものとは毒キノコだろうか。
世界にはもっと傘の張った茸がある。現在の日本は鋭い角度の傘を必要としている。
                            参考文献 l69 「開傘茸団−傾国の毒キノコ全集−」

39 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 22:48:24
>>35
ちょん切って犬にでも食わせてみたらすむ話だろ?

40 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 22:53:52
ルールとモラルの区別
日本人は社会ルールをモラルと混同する人が多いから。


41 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 22:58:50
モラルというのは社会のルールのこと、という解釈は別に日本人に限らず、
どこの国にもある考え方の一つだと思うが。

42 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 23:17:32
>>41
少なくとも西欧米では、ルールやローとモラルは厳密に区別されているようだ。
例えば、違法と悪とは厳密に区別される。
ルール違反や違法だからといって悪とは限らない。逆も同じ。
人殺しなどのように両者が重なることがあることも確かだが。








43 :sage:2006/06/26(月) 23:18:47
矜持

44 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 23:21:22
ルールとかモラルとか言うなよ。日本人にもともと無い概念みたいに
思えてしまうじゃないか。もっと昔からある言葉で表現して。

45 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 23:24:51
規則、道徳、倫理
どれも中国語だ。日本語にそんなものはない。

46 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 23:27:35
>>30
かなり面白い

>>44
日本人にはモラルはあっても、エシックやルールという概念はなかったんじゃない?

47 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 23:33:08
日本に足りないのは


シュートをけり損じないFWに決まってんだろ!!

48 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 23:37:33
>>30さんの恋愛教育はやってみる価値のあるものだと思うけど、
同性愛や恋愛に興味なしの人には苦痛に耐える訓練にしかならないだろうね。
それも一つのよき経験かもしれないが。

49 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 23:42:42
>>42
> 少なくとも西欧米では、ルールやローとモラルは厳密に区別されているようだ。

何を根拠にそう思うんだね? もしそうなら
「モラル=社会的制裁によって義務付けられるルール」なんていう
倫理観なんか受け入れられないはずじゃないか?

50 :考える名無しさん:2006/06/26(月) 23:50:30
義理と人情

51 :考える名無しさん:2006/06/27(火) 00:35:22
>>49
なんか誤解があるようだ。
42は、私の意見や解釈を言ったのではなく、西欧米での単なる事実・常識を言ったまで。
彼らはルールやローとモラルとを区別しているということ。
うそだと思うならなら、社会学や法学の本や辞書で調べてほしい。
さらに捕捉しておくと、ローやルールとモラルが区別されているということは、イコールではないということであり、全く無関係ということではない。
イメージしにくいなら、政教分離という思想を考えてみてほしい。道徳を宗教と、政治をルールやと読み換えてみてほしい。



52 :考える名無しさん:2006/06/27(火) 01:15:27
社会学で普通の奴の意識ってハッキリ分かるものなのか。
約束、決まりごと、法律、人の道、人としてやっていい事悪いこと、
他人に迷惑をかけない、不快感を与えない、敬意を払う、礼儀。
日本人もしっかり使い分けてるように思うが。

53 :考える名無しさん:2006/06/28(水) 14:55:37
>>51
道徳と法が分離可能かどうかは現代でも議論されている法学の古くて新しい問題
明確に分離されているならそもそも議論は起らないだろう


54 :考える名無しさん:2006/06/28(水) 23:07:57
>>53
大枠的にはおっしゃるとおりだが、そういうことを考慮しても私の論点は無効にはならない。
どう考えても西欧米と日本とは相対化できないほどの違いがある。
いくらかの内外の知識人が指摘している通り。

法に限らず、単なるルールを道徳と同じ次元で受け取る日本人がまだ多く、
教育や地方行政の機能的改革、合理的ルール造りを阻んでいる。
教育改革の惨状については元官僚の人が数ヶ月前に本を書いてた。(名前忘れて申し訳ない)
ルール造りという場面で特に、モラルとの区別問題が重要になる。



55 :考える名無しさん:2006/06/29(木) 01:01:17
だから、道徳とルールは違うものだという考えもあれば、同じだという考えもある。
それは日本だろうが、欧米だろうが同じこと。だから、あなたの考えは無効だと思うよ。


56 :考える名無しさん:2006/06/29(木) 08:14:27
道徳なのかルールなのか曖昧な部分があるのは確かだが、
それらが同じものだとする考えが欧米に一般的にあるとは思えない。

道徳や倫理はただ「こうしてはいけません。こうするべきです。」と暗黙に定めるのが基本だが、
ルールや法は「こうやったら(要件)、こうなります(効果)」と明文的に定めるのが基本だ。
道徳や倫理は制裁規定がないために、価値観の違う人間には通用しない。
ルールや法は、人間の価値観にかかわらず通用するものだ。

現代日本人に必要なのは、バラバラになっていく価値観を統一しようという試みではなく、
バラバラの価値観を前提とする法やルールを尊重し、使いこなす「したたかさ」だろう。

57 :考える名無しさん:2006/06/29(木) 10:00:53
倫理学とかちょっと勉強してみれば、
道徳とルールの関係について「欧米で一般的」な見解などないことが、
すぐに分るはず。日本では、「道徳=社会のルール」と考える人の割合が
ちょっと大目かもしれないが、そんなのは程度の差だし、
欧米のどこを見、日本のどこを見るかによって判断がまったく違ってくる。

58 :考える名無しさん:2006/06/29(木) 10:04:27
道徳や倫理を、制裁によって動機付けられるルールと理解する見方は、
欧米にも当然あるんじゃね? 
宗教的制裁(天国・地獄)とか、世論による制裁とか。
「欧米人は一般にカント主義者だ」なんてことはないと思う。


59 :54:2006/06/30(金) 00:01:35
>57
あなたの見解は、抽象的一般論的には正しい。
だが、そういう抽象的相対化は、具体的問題をごまかしてしまう。
そして、いうまでもなく、54の問題は、そういう一般論的次元のことではない。
(56さんは問題を適切に指摘されていると思う)
問題=弊害は現実に生じている、ということをお忘れなく。

日本は、どうみても経済以外では、先進国とされる国の中では、近代化が遅れている。
よりマシな社会システムをつくるためには、西欧米のマネなんかせんでもよいとか、日本の独自色を出せばいい、という言い方ではすまされない問題もある。
その一つが、ルールとモラルとの違いの認識だ。日本人の多くはこの違いが理解できていない。
西欧米でも両者の不可分性の問題があるが、両者の違いの理解が前提の上での不可分性が問題になっているに過ぎない。
つまり、違いの理解が希薄なままの日本とは断じて異なる。

近代化以降の社会では、この区別がより重要になる。
違いを理解していなければ、柔軟問かつ合理的なルールつくり・改革ができない。
日本は、道徳や伝統的習慣や黙約と異なる「明示的で合理的なルール」の理解が未熟であるから、
様々な規模の社会や行政改革などでのルール造りにおいて、合理的で機能的な改革ができないという弊害が現に生じている。
(日本の近代国家としての後進性については、小室直樹のほとんどの本を薦める)



60 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 00:04:55
最後の小室直樹でズッコケたよ。

61 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 01:35:53
>>59
端的に質問するがあなたの言う「ルールとモラルの違い」って何?
あなたも日本人だから、よく分かってないのかな?
それとも、あなたには例外的にわかっているの?
もしそうなら、説明して欲しいんだが。

62 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 08:18:08
内的外的の違いかな?

63 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 09:36:11
福岡正信が日本最高の哲学者

64 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 13:26:19
要件と効果の組み合わせがルール。
「人を殺したら、死刑になります」
「ファールをしたら、相手チームにFKが与えられます」

要件はあっても、効果が曖昧なのがモラル。
「人を殺してはならない」
「相手の気持ちにたって考えなければならない」

65 :短パン:2006/06/30(金) 17:26:24
>今、日本人に一番必要なのは

闘い方のロハ。


66 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 18:05:15
>>64
じゃ、礼儀作法やマナーのようなものは、「ルール」ではなく「モラル」なのかい?

67 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 18:06:30
あと、「国民年金の滞納はダメ」とかいうのも、
「ルール」ではなく「モラル」なんだろうな。w

68 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 18:09:36
今、日本人に必要なものは金

69 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 18:47:15
>>66
礼儀作法やマナーみたいな「暗黙の了解」は、ルールというよりモラルに近い。

>>67
罰則規定のないザル法は一応ルールなんだけど、実質的にはモラルに近くなっちゃうね。

70 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 19:15:52
倫理観

71 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 19:59:07
>>56,64
それは一概にいえないんじゃないか?
たとえば道徳規範の命題でも
「右のほほを打たれたら」(要件)「左のほほも差し出せ。」(効果)
「汝の敵を」(要件)「愛せよ」(効果)
「悪い子は」(要件)「鬼に連れて行かれる。」(効果)
のように要件・効果がはっきりしているものもあるし
法規範でも慣習法のように要件・効果がはっきりしないものもある。
また、要件・効果がはっきりしていたとしても不文法の法源性を認める法制では
それが明文化されているとは言えない。



72 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 20:26:49
道徳と区別されるべきルールは、法だけではない。
ルールはもっといろいろある。
法と道徳との区別の問題は、その中の一部に過ぎない。

73 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 20:36:26
法学を無くせばいい

74 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 20:40:01
>>72
法と道徳を分けるのはともかく、道徳もルールの一種だろ?



75 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 20:40:29
ふんどし

76 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 20:48:35
日本救世主技能検定試験1級

77 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 20:51:00
俺は社会学科なので哲学は勉強してないから知らないが、
社会学では社会の決まりごとなら何でもとりあえず
ルールとしておいて、どのようなルールなのかを
分析するという方法がある。哲学・倫理学では
どうなってのだろうか。哲板だから、ここなら
みんな知ってると思ったのだけど。

78 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 21:09:46
>>77
哲学、倫理学をそのルールが生まれる基礎になる学問だからね。
だからどうなるのか?
と聞かれてもどうなるとは断定できない。

79 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 21:17:08
ルール違反は必ずしも悪とは言えない。
例えば、完全に車がいないのに信号無視をする人を悪という人は、モラルとルールを混同しているか、ルール狂の人である。
西欧米では、普通の人が信号無視や(スピード違反)は平気でやる。
(人殺しの禁止は、基本的に、合理的ルールでありかつ道徳でもある)

ルール
内面には踏み込まず単に外的合理性を考えて臨機応変に作られる。
善悪とかならずしも直結しない。
道徳はここでは、状況に応じて一要素として考慮されたり利用されるのみ。

道徳
善悪を判定する規範。常に善悪的価値判断に結び付けられる。他の意味付けはない。
伝統的・タブー的な内面規範。心の取り決め。社会とこころが変化してくると不合理な面や有害な面が出てくることがある。

現実には、ひとつの決まりの中に、ルールと道徳が同居していることも在るが、
区別があるところでの同居と区別なき混同とは違う。

多価値観・多文化・多宗教が共存する社会(近代国民国家)では、内面の統制は有害かつ不可能で、ルールと道徳の区別が不可欠。

キリスト教社会と異なり、イスラム教社会では、習慣と法と道徳が見事に融合されている。
(だから近代化に乗り遅れ、先進国になれなかったという説もある)



80 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 21:27:09
>>79
>完全に車がいないのに信号無視をする人を悪という人

これは別に日本でも変わらんだろう?

それから、スピード違反や信号無視を平気でやっている人がいるからと言って
それらが道徳的に許されているとは言えないだろ。

行政犯と自然犯の違いをいいたいのだとしたら、例が不適切。
日本でも右通行と左通行が道徳的理由によって決まっている
なんて考える人はいないだろ。

81 :72:2006/06/30(金) 21:28:55
>74
ルールを一般化すれば、もちろんそうですね。
ただ、特定の学問的アプローチ以外では分かりにくくなるので、
辞書的常識的区分に妥協しておきました。

私も、モラルもルールの下位分類として論じるほうがよいと思います。
とりあえずここでは、一般ルールと特殊ルールと区分しておいてください。



82 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 21:31:57
道徳にはルールがあるがルールにルールはない

83 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 21:43:33
>>80
道徳的理由によって決まっているわけでもないルールでも、
守らなければ何か悪いことをしているような気分になってしまう

これがルールをモラル的に解釈してしまっている証拠でしょ。
かくいう俺も、ちょっとうしろめたい気持ちを持ってしまうけど。

84 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 21:48:14
天下統一

85 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 21:49:04
>>71
「一概にいえない」なんて当たり前だろ。
いちいち「例外もある」って付け加えなきゃ原則論であることも読み取れないのかよ。

86 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 21:51:28
そして日本も含め国家という制度をこの世からなくすこと

87 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 21:55:37
>>80
日本人が信号無視を道徳的に悪と考えているなんて一言も言ってない。よく読んでほしい。が、説明不足だっただろうか。
状況に応じて合理的に違反できるのがルールだと言いたかっただけ。西欧米人の信号無視にはルールの特徴が顕著である。
日本人は便宜的ルールという観念が弱いから、どんなルールもなんとなく守らねばと思い込んでしまう。

日本のルール違反は、合理性と無関係に、単に自己中で破るだけだ。
逆に、まじめな人は、合理性の考慮なく何でも守ってしまう。
西欧米では、自己中でないまじめ人でも、臨機応変に合理的にルールを破る。
ただし、ここでいう合理性は、必ずしも道徳性を排除していない。
状況に応じた考慮というところがポイントだ。

不合理でも守らねばならないと感じられる道徳と対比せよ。


88 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 21:58:10
日本人、アメリカ人、エジプト人といった区別はなくなる 人類は天皇の下に平等

89 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 21:59:35
要するに、日本人に一番必要なのは日本人でなくなることである

90 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 22:00:59
ルールとは何か?
国家と国民の約束。
それを守らなければどうなるか?
罰則がある。
そのルールはどこから来るか?
国民の要請からくる。

日本に必要なのはモラル、倫理、道徳だろ。
社会契約論でもよめ。


右翼、厨房はお断りです。

91 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 22:01:14
>>85
不文法主義の国でも明文で要件・効果が定まってるのが原則なのか?

92 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 22:01:53
道徳の話は他のスレでやってくれ

93 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 22:04:52
>>91
現代社会の話だって。現代で不文法主義の国なんかあるの?
昔は哲学も科学も区別がなかったように、ルールもモラルも差はなかっただろうけど。

94 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 22:08:53
>>93
>不文法主義の国

真面目にルールの話をしたいのならもう少し勉強してからにしましょう。

95 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 22:11:22
従って、まず始めに必要なのはそれを実行するための計画を立てることである

96 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 22:14:11
私が言う天皇は今の日本の天皇のことではない 本来の意味の天皇のことである

97 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 22:16:40
道徳教育なんて哲学とはもっとも遠いものだと
思うが。
1はいったい何お勉強してるの?

98 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 22:25:28
区別があったうえでの連関性・不可分性と
単に区別がないこととは次元が違う。

同じ価値観・信念という前提が期待できないところ、近代化以降の社会では、
価値判断中立的・合理的ルールの観念が発達しないと、様々な障害が生じる。
日本が今までなんとかやってこれたのは、日本的全体主義が機能していたからに過ぎず、それでもいい時代だったからにすぎない。
が、当然、時代の転換期においては、機能的・合理的ルール・システム造りは大きく遅れてしまった。
様々制度改革などを見ても分かるように、異常に改革が鈍い。



99 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 22:29:34
>>87
日本でも食管法のこととかあるだろう。
むしろ伝統的見解では日本人はルールが非合理的なら破ってもかまわない
と思っているというのが問題視されてたんだが。


100 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 22:29:52
天下統一とは、人類にとっての【大儀】の統一である 国家、宗教、民族、それら歪な区別は天皇の下に解消される

101 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 22:51:44
>>99
おっしゃるとおり。
だが、87と矛盾しない。

日本人にはもともと強い道徳もルールもない。強い道徳を作ろうとしたのは明治以降だろう。
どんな決まりであれ、破るのも守るのもなんとなく、が日本人の本質。
次元の区別がないということ。
確たる区別をもつ道徳を育てたいなら、むしろ合理的ルールの理解が必要。
その上で、合理性に収まりきらない規範を見出すべきだと思う。



102 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 22:58:09
>>101
西洋の視点からみた場合に不合理なまでにルールを守ることもあれば
簡単に破ることもあるように映ってるだけで。
破るのも守るのもなんとなくではなく、その中には
日本人なりの合理性が働いてるとも言えるんじゃないのか?
それに西洋ではその区別がついてるのかどうかも不明だし。

103 :考える名無しさん:2006/06/30(金) 23:15:21
>>102
もちろん日本人なりの合理性といえる面もあろうが、
近代化以降の社会、資本主義国家においては、明らかに不合理な弊害になっている面が多い。

確たる行動規範がなく、他人に合わせてなんとなく決める、という行動様式を、日本教と呼んでいる学者もいる

標準以上の西欧米人がルールを区別をしているのは確かだ。
内外の知識人や元官僚の人がきちんと指摘していることだから。
もちろん、学のない人すべてがそうかどうかは分からないが。

104 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 11:13:43
>>1
理解が必要だと思うよ。それは眼と肌で充分。耳は必要ないと考える。

105 :短パン:2006/07/01(土) 12:43:24
>>104
その認識は否定する。

全部、必要だ。
しかし、それでも全然足りないんだよ・・・・・。
まだまだだな。。。出直せ?

106 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 12:52:44
ガンジー的覚悟

107 :そうだね。プラグマティズムだね。:2006/07/01(土) 12:59:11

 刑法には、緊急避難という概念がある。

 しかし、日本人の伝統的価値観では
 自身の行いは自身に還る(因果応報)と考える。

 日本人は自らの道徳的、社会倫理的、諸要素を再確認する必要がある。
 西洋からの借り物哲学も、借り物刑法も もはや限界に来ている。

 日本人として哲学や道徳を語るのならば、
 我々は我々自身のことを もっと知らなくてはいけない。



108 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 13:02:35
そう。「日本人として」を辞める事だ。

109 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 13:03:53
今、日本人に一番必要なのは

   「 日 本 人 の 終 焉 」

・・・・・・・・・なのだ。

110 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 13:06:46
或いは、「日本人などいない」と気付くことなのかもしれない

111 :そうだね。プラグマティズムだね。:2006/07/01(土) 13:09:06

 哲学以前@ホロン部




112 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 13:10:49
その時初めて!!

日本人とは何「だった」のか?が見えてくるだろう

そして改めて「日本人たろう」「日本人たるべし」とするなら

それでもいんじゃね?ということだろう

113 :そうだね。プラグマティズムだね。:2006/07/01(土) 13:13:23


 泣いても 笑っても

 僕は日本人じゃないとか 日本人の視点を離れてとか

 何を言ってみようが

 現実、日本人であるという 事実/存在。



114 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 13:16:09
そして私は

自分がイタリア人「だった」ことに気付いてしまった。

それはそれでいんじゃね?ということだ

115 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 13:18:45
>>>113

石ころとぬかるみを 笑えるお前なら どんな道でも

   ゆ け る さ

116 :そうだね。プラグマティズムだね。:2006/07/01(土) 13:19:50

 「イタリア人でだった」と、

 思い込んでいるのは

 日本人である 貴方。

 貴方の思考は
 
 どれほど 日本を否定していようと 日本との異化を目指していても

 結局、日本の思想。


117 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 13:45:25
「集合」だけでなく、その「補集合」できれば「全体集合」まで
見ていこうとする姿勢。

118 :そうだね。プラグマティズムだね。:2006/07/01(土) 14:40:19

 どんな姿勢を持とうが
 日本人として育ち、日本人として生きている以上
 日本人として、日本文化の影響下にあるの思考しか出来ないよ。

 全体の多様性の中に、日本があり
 日本の多様性の中に、日本人個人の多様性がある。

 ここで問われてるのは、日本と日本人個人を外界と比較して
 どう違うかを理解し、日本や日本人個人の本質を知る必要性。
 日本なり日本人個人は、純粋に日本なり日本人個人でなければ
 外界との比較対象である、日本や日本人個人の把握が曖昧になって
 日本人としての哲学なんて構築できなくなってしまう。


119 :そうだね。プラグマティズムだね。:2006/07/01(土) 14:43:22

自分が何者か。
自分の思想の背景にある物が何かも知らずに

外部からの思想や著作を暗記反復したって
とても有意義な哲学などに辿り着けないよ。

西洋哲学の劣化コピーが出来上がるだけさ。


120 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 14:46:13
>>118
もともと日本には哲学が生まれる土壌だ乏しい。
仏教には仏教哲学みたいなもんがあるし、
神道では哲学が生まれるか?エミールみたいなのが出てくるぐらいが精一杯だろ。
儒学ぐらいが哲学といえば、哲学になるのかなというぐらい。
どっちかというと一神教の方が、対象が一つに絞られる分、
神はいるのか?いないのか?
という最大にして最強の疑問がはっきりとあるから
哲学や科学発展してきた。

121 :そうだね。プラグマティズムだね。:2006/07/01(土) 15:01:11
>>120
申し訳ないが その考えは、まったくの間違いであると思う。

日本には、西洋哲学の模倣ではない日本独自の精神文化が存在する。
これは国粋主義とかどうとかではなく、
人間集団が長い歴史を共に暮らすうちには、
独自の精神文化が発生して当然であると考えられるから。

人間集団が存在する以上、そこには精神的煩悶や葛藤が顕れ
それへの答えも、当然に求められる。

日本人にはキリスト教世界とは別種の、精神文化、哲学が存在する。
万葉人の心情や、仏教や、神道や、天皇の存在や、儒教/朱子学を元として
または、日本民衆の習俗の中に根ざした倫理や道徳、哲学は 説明の必要もないほど当然に存在する。


122 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 15:02:58
その通り。日本人とし日本人たらんとする者は日本を受容する日本であり。

イタリア人の血を引き トレビの泉で産湯をつかった私は。

フランス人たらんとするドイツ人である」

前略 <<判断の受容>>と<<思考>>を混同する者は。

未成年の主張なのだろう それが分かったお前は大人だが。

分からないお前には選挙権を与えないでください「

123 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 15:07:11
なんかの暗号なのかな?それとも本気で書き込んでるのかな?
誰か教えて!

124 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 15:08:15
>>121
>万葉人の心情や、仏教や、神道や、天皇の存在や、儒教/朱子学を元として
>または、日本民衆の習俗の中に根ざした倫理や道徳、哲学は
>説明の必要もないほど当然に存在する。

俺もそう思って、学生の頃、教科書を調べたんだよ。
日本の哲学や思想を。
じゃあ何があったと思う?「自ずと」これが日本の根本思想なんだと。
おのずと。俺はこれをみた時、日本哲学はあきらめたね。

125 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 15:20:00
>>124
なるほどw

ほんとロクでもねーな日本の伝統ってやつは

126 :そうだね。プラグマティズムだね。:2006/07/01(土) 15:54:04

>>124

 貴方の言葉を借りるなら
 「自ずと」が日本の哲学であり、
 「自ずと」の根本思想を持つ日本人が
 哲学に思い致す時に、日本の哲学が顕在するのです。


127 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 15:59:34
>>126
わかってないようだけど、
無知の知と自ずとは相容れないんだよ。
なんたって何も自覚、知覚しないでも「自ずと」
答えがでてるんだから。

じゃあ考えてみてほしいんだけど、
「自ずと」の基本精神でなにか定理を発見できると思う?
「自ずと」発見できる?

128 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 17:57:52
おのずと分かるんだから、いちいち論理立てて探求するのは野暮ってもんですな

129 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 18:32:03
柔らかくない個人主義

130 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 18:44:32
>>127
「自ずと」わかるとはどういう事か?
そもそも「自ずと」とは何か?
を探究すればいいだろう。
そこから哲学は生まれるんだから。
それをしないで「自ずと」わかるではダメだと考えもせずに即断する
態度そのものが哲学的にダメなんだよ。
だいたい根本思想なんて西洋だってつまらないものだよ


131 :そうだね。プラグマティズムだね。:2006/07/01(土) 18:50:07

>>127

居もしない神について考える哲学があるんだから
正しいかどうか判らない定理に拘らない哲学だってあるわけです。

私は「自ずと」が、日本哲学の根本思想だとは思いませんが
「自ずと」哲学というものも、一種の実証主義と言えるかもしれません。
立派に哲学だと思いますが?


132 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 18:56:57
>>130-131
読解力がないな。君ら。
私は自ずとが根本思想だった場合、科学が発展どころか科学そのもの
がでてこないと言ってるんだよ。
まあ、わからないならぜひ自ずとを西洋的に「自ず」とは何か?
と哲学すればいいよ。

133 :そうだね。プラグマティズムだね。:2006/07/01(土) 19:15:55

>>132

 あぁ、科学の発展の可能性についてのお話でしたか。

 私は、すっかり

 日本の哲学の話しかと思っていましたよ?



134 :そうだね。プラグマティズムだね。:2006/07/01(土) 19:17:37

>>132

 あれ?

 でも、日本は 世界に冠たる 技術立国ですよね?

 日本人の精神文化/哲学と 科学の発展可能性は

 別の話題なんでしょうかね?



135 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 19:20:26
日本哲学=人文科学の一つだが。
そして日本哲学を私はやる気がないと言ってるんだが?
ずいぶん嫌味だが君はまだ何か言いたいのかね?

136 :そうだね。プラグマティズムだね。:2006/07/01(土) 19:23:56

>>135

 あぁ、貴方様個人が 日本哲学を学びたくない。

 と、仰るのは個人の自由だと思います。是非もありません。

 日本に哲学が無い。または日本の哲学には意味が低俗だと
 仰って居られるように思いましたものでw
 勘違いでしたら、ご容赦ください。


137 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 19:25:12
>>134
だから日本人は「自ずと」あまり偏見を持たずに他国の優れた技術を
自ずと受け入れる事に成功したんだと思うよ。
それに勤勉だしね。
しかし哲学の分野は上記の事柄から私はやる気がないよ。
君が日本の哲学に貢献する為にやるというのなら大いに結構だが。

138 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 19:27:30
日本哲学(笑)

139 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 19:28:24
>>136
それは125だと思うんだが。

140 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 19:36:10
そうだ。要するに、(<哲学 科学>>を語るふりをして

<(文学 宗教>>を語りたいお前なら 場所を間違えている

お 引 取 り 願 い ま す

日本人になりたいお前は もう 十分がんばっ た

141 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 19:38:52
わかったわかった。
じゃあ日本哲学の素晴らしさを語ってくれ。
黙っておくとするよ。

142 :考える名無しさん:2006/07/01(土) 19:44:28
私は そうだ に言っている 

143 :考える名無しさん:2006/07/02(日) 02:58:02
77Si9KaHns <= #@(,n1V7]
77SIZokcKk <= #!;0&:C+j
7Si3Hhlon6 <= #A/P=e\g4
7shiX20gWE <= #+`W-A4Zp
7SHI1oPi3Q <= #zy^S-u\f
7shiDwknsI <= #;0jwB{}k
77SiwBB2rA <= #B))/w*z}
7shiDHgfzI <= #Z))vefR~
7shicVgYZ. <= #MH)7{i(@
7SHIs.9O5Q <= #`g$4=wQv
7shief.1PU <= #fw\Oy&gT
7Si3LDlXtY <= #GFeqT$wT
77siq2HT06 <= #@G1%mlY)
77sigFRQGI <= #+iW);7Hh
7SHInzsxAM <= #}q%$MtKU
7Si3QcWrGU <= #+y{C=~:i
77SiQd9mHo <= #Pkworx$K
77SIvB3Exs <= #0$*3`CY5
77si5/.KuQ <= #?$*8`,BA
7shi/PWyhM <= #Sp}yO:[3
7SI3Eioi36 <= #H5h6Q~//
77siYJ7dH2 <= #z/NjnSDh
7743yWfE2Q <= #R/N[fK`&
7Si3DujBKs <= #SL?Nd:U|
77SiFhdJi6 <= #SvRWy3Is
7shiDyc6EY <= #i5aW^G,.
7shiRaoYBs <= #H5ae)T~8
7Si3qzDyrA <= #/+W^V!q4
77SiH.Q8hc <= #]?!*_gB#
77siSMR4kQ <= #E3JG,;pY
77SiouivdA <= #S3J;w3ak
77siPtScgQ <= #pKT_v%0,

144 :考える名無しさん:2006/07/02(日) 23:44:18
民族主義に関するホームページを作りました。

http://www008.upp.so-net.ne.jp/nation3/

民族主義的思想を広める目的で作られたサイトです。
よって、民族主義に関連した論文を掲載してあります。
民族主義とは言うものの、社会主義的な主張もあるので、
民族社会主義という表現が妥当かもしれません。
是非見に来て下さい。

145 :考える名無しさん:2006/08/25(金) 22:27:23
一番必要なものは、

何かウキウキするようなこと。

146 :考える名無しさん:2006/08/28(月) 17:16:54
日本人の道徳は先進国中では最高レベルを維持しているよ。かなり落ちたとはいえ。
日本人に道徳がなくなったらあっという間に国家崩壊する。


147 :考える名無しさん:2006/08/28(月) 18:14:31
こいつらに騙されるな!
筑紫 哲也(朴三壽)
土井たか子(李高順)
福島 瑞穂(趙春花)
佐高  信(韓吉竜)

148 :考える名無しさん:2006/08/29(火) 00:38:55
ついでに安倍晋造も追加しとけw

149 :考える名無しさん:2006/08/30(水) 07:13:47
あべし!


いらね

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