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現在の日本を「論語」的観点から検証する

1 :名無氏物語:03/01/11 13:07
「論語」は、政治の教科書だ。

「子曰、道千乗之国、敬事而信、節用愛人、使民以時。」
意味:全ての国家統治の原則は、
・軽はずみな行動で信頼を失墜してはならない事
・財政規模を不当に拡大して人民に負担をかけてはならない事
・労役を課すのは、農閑期に限る事
の3つである。
3つめを現代風に言い換えるなら、
・国民負担を強いるときは、国民に余裕があるときに限る事
と言い換えられるとおもう。


2 :名無氏物語:03/01/11 13:33
「人」と「民」は違うんだけどなあ…

3 :名無氏物語:03/01/11 13:34
私がこの時をどんなに待ち望んでいたか、君には少しでも理解出来るだろうか?
「2ゲット」…そう、言うは容易いが、実際にそれを行動に移すとなると…。
新スレを発見してからほんの数秒の間にキーを叩く。
書き込むボタンを押したからとはいえ、望むものが得られない事がどれ程多い事か。
今私がこうしている間にも、この掲示板を訪れる人々…中には人間には見えない者もいるだろうが…は、
その「2ゲット」を得るべく死闘を繰り広げているだろう。
まさしく、命がけの戦い。敗れたものはとても惨めだ。
しかし、勝利を手にしたときのあの快感。自慰行為や性交渉にも勝る、あの安らぎ。
あぁ、本当に素晴らしい時なのだ。

さて、私もそろそろ戦いに赴くとしよう。
新スレを建てた事に感謝する。>1よ。本当に感謝する。
それがこの先駄スレになろうとも、この私が自分の価値を見出せる戦いの場を
このスレの>1が提供してくれた事に、多大な感謝を表明する。有難う。

2ゲェッ…ットォオオオオオオオ〜〜〜〜ッ!!!!!!!!!!!!!!!




4 :名無氏物語:03/01/11 13:55
>>2
「道千乗之国」となっている以上、「人」と言う言葉がでてくれば、必然的に国民の意味になる。

>>3
はづかしすぎwwww

5 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

6 :名無氏物語:03/01/12 13:49
私がこの時をどんなに待ち望んでいたか、君には少しでも理解出来るだろうか?
「2ゲット」…そう、言うは容易いが、実際にそれを行動に移すとなると…。
新スレを発見してからほんの数秒の間にキーを叩く。
書き込むボタンを押したからとはいえ、望むものが得られない事がどれ程多い事か。
今私がこうしている間にも、この掲示板を訪れる人々…中には人間には見えない者もいるだろうが…は、
その「2ゲット」を得るべく死闘を繰り広げているだろう。
まさしく、命がけの戦い。敗れたものはとても惨めだ。
しかし、勝利を手にしたときのあの快感。自慰行為や性交渉にも勝る、あの安らぎ。
あぁ、本当に素晴らしい時なのだ。

さて、私もそろそろ戦いに赴くとしよう。
新スレを建てた事に感謝する。>1よ。本当に感謝する。
それがこの先駄スレになろうとも、この私が自分の価値を見出せる戦いの場を
このスレの>1が提供してくれた事に、多大な感謝を表明する。有難う。

2ゲェッ…ットォオオオオオオオ〜〜〜〜ッ!!!!!!!!!!!!!!!


7 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

8 :名無氏物語:03/01/13 18:22
クローン問題を儒教の立場から論じるとどーなるのでしょう?


9 :名無し:03/01/14 03:37
>>8
そもそもクローン人間って、何故そんなに「悪」とされるのか私は皆目
理解できない。生物学的には、一卵性双生児と同じ原理だろ?

キリスト教圏では神が人間を造りたもうたと信じているから、クローン
人間を造ることは「神への冒涜だ!」などと非難されるだろうが、我ら
無神教の儒教国家(一方で多神教)では、それほど問題にすることは無い
のでは?善と悪のような二元論というのは、西洋的一神教の考えだからね。
東洋では、善も悪も元は一緒、融合したモノと考える。

儒教的に言ったら、その人の良知(太虚)に照らし合わせてみて、
それが「悪」と感じたら「悪」なのだろう。要はケースバイケースの
問題である。例えば、国家がある国を侵略するために屈強な戦士の
クローンを大量に生み出したとしたら、「侵略する」という目的で悪で
あろう。
しかし、例えば又どうしても子供の授からない夫婦がいて、もし子供が
出来ないとその家が断絶して、夫やその両親が非常に悩んでいた場合、
クローンを造ることがその解決の選択肢であれば、それはそれとして良い
のではないか?夫は両親への「孝」を尽くすためにそれを選択できるだろう
し、それが科学的に人類繁栄の為に利用できるのなら、利用しない手はない
だろう。儒教なら、そのような臨機応変な対応を取ることも可能だと考える。


10 :名無氏物語:03/01/14 09:28
10     

11 :名無氏物語:03/01/14 12:47
>>9
まず、まったくの赤の他人に自分のクローンを作られて、そのクローンが犯罪を犯す。
そして、遺伝子的に同じなんだから、自分に罪をなすりつけられる。そんな犯罪が発生する。
となると、現在の裁判で最終兵器の遺伝子検査の信憑性が失われる。世の中は大混乱ですな。
それとか、大統領のクローンを作って、オ○ム的な団体に洗脳された人とすりかえられて、核戦争勃発とか。
はっきり言って、弊害のほうが多いぞ。

>>8
天分を犯すものは誅せられる だろうね。

12 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

13 :名無氏物語:03/01/14 16:54
「子曰、君子喩於義、小人喩於利。」
意味:君子は真っ先に義を考える。小人は真っ先に利を考える。

現在の政治家がどちらかと言えば...まぁ、言わなくてもわかると思うがww

14 :名無し:03/01/15 00:30
>>11
いくらクローンだって、全く同じはずでは無いはずだ。
そんなこと言ったら、一卵性双生児はみんな替え玉犯罪出来ることになる。
いくら同じ遺伝子のクローン同士だって、指紋も違うし、声紋も違う。性格
だって完全に同じには成らない。そのくらい人間の体というモノは複雑に
出来ているのだ。

要は、核技術でも何でもそうだが、その技術の使い方だろう。
儒教を極めると、最終的に易学というモノに到達する。クローン技術でも
人間が制御できるのは遺伝子を操作する所までだが、そこから先の生命の
更に奥深い所のメカニズム、個体それぞれがもっている運命の命数までは
制御不可能である。そこからは天の領域、つまり易の世界なのである。

天は全てを調和し、クローンであろうが、普通の生殖活動から生まれた人間
であろうが、すべて平等に作用している。そして何物であっても、その法則
の根本については絶対に制御できない。最近になって人間は遺伝子情報を解読
したと騒いではいても、その法則を発見しただけであって、又それは天の領域
のほんの僅か、さわりの部分でしかないのだ。

喩えれば、斎天大聖孫悟空が、金透雲に乗って息の続く限り飛び世界の果てに
到着したと思われたのに、実はお釈迦様の手の中から一歩も出ることができな
かったようなものだ。この西遊記などは、世の人間の存在について、非常に分
かりやすく而も奥深く教えてくれている。

人間生きている間に、どれだけ深く世間を知ることが出来るか、そして究極的
にいかに自分を深く知ることができるか、それが絶対幸福を計る物差しであろう。
そして超近代のクローン技術なども、その範疇から一歩たりとも出ないのである。
孔子が“怪神乱力を語らず”と言ったのも、現代の科学一辺倒を非難している
ようで面白い。


15 :名無氏物語:03/01/15 11:56
>>14
孫悟空=空
猪八戒=陸
沙悟浄=海・川
三蔵法師=人
そしてそれを司るものとしての神が、釈迦
が、西遊記の解釈じゃないのか?


16 :名無氏物語:03/01/15 12:28
>儒教を極めると、最終的に易学というモノに到達する。


17 :季孫の家宰:03/01/15 19:20
>>14
今の世の中のどこが科学一辺倒なのかと小一時間。
全然科学的じゃねえだろ。
>>14は科学と技術を混同している典型的な単細胞

18 :名無し:03/01/15 23:48
>>17
科学とは「えだがく」とも言う。
つまり、一つ一つ細分化した学問である。それを取りまとめるためには、やはり
人間のモラル、いわゆる「心」の発達が必要となってくる。
儒学は突き詰めれば「心学」である。本来はこの心の学問を、えだ学とバランス
をとりながら発展させ、人間の本来持っている良い部分を上手に引き出し、えだの
学問(科学)と周りの環境とをいかに調和させられるかが重要である。しかし残念
ながら現代は、一番大事であるこの「心の学問」を余りにも軽視しているために、
様々な矛盾が吹き出していると言えよう。(ただ、あまり精神論ばかりに偏るのも
危険である。何事も「中庸」が大事。)

>>16
少し難しかったやもしれぬ。ニ、三十年儒教を学問していると、やがて分かる
ようになるだろう。

>>15
西遊記には、東洋の思想がシンボリックに描かれている。もちろん儒教の影響
もかなり受けておる。

19 :季孫の家宰:03/01/16 04:19
>>18
意味不明?私が17でいってる科学っていうのはサイエンスっていう外来語が
日本に入ってきた時に訳語として当てられたものをさしているのだが?
スマンが私は中国で「科学」という言葉がどういう意味でもちいられてきたかに
ついては無知のため知らないが少なくとも↓を参照しても枝学なんていう意味は
含まれていないと思うのだが?
http://home.att.ne.jp/yellow/matsuura/11/no,106.html
>>18さんは有り余る漢文の知識を披露したいのかもしれないが、見当違いじゃないのだろうか?
近代科学の祖といわれるデカルトも解剖について「私は神の御技を解明するために
これを行うのである」といいているでしょ。

20 :名無氏物語:03/01/16 11:36
>>14の言ってる「儒教」ってのは、陽明学左派のことか?(w

21 :名無氏物語:03/01/16 12:27
>>14は、儒教を二十年だか三十年だか研究してたんだろ?
だったら「心学」なんてタームを不用意に使うなよ。
みっともないだろ。

22 :名無し:03/01/17 00:47
>>19
ご紹介いただいたサイトを見ると、冒頭に
「領域に分割した局所的な知識を持つことがサイエンスなのではない。
ところがサイエンスの現場を見ると、日々に領域細分化はますます進み、
専門家になればなるほど、自分の領域しか目に入らなくなっている。」
と書いてますね。
ここでも“枝学”に陥ってはいけないと喚起してはいるが、皮肉にも現代の
「科学」の発展の仕方を見ると、その性質上「科学」が「えだがく」陥らざる
を得ない構造的欠陥があるような気がします。私も暗にそれを指摘したつもり
でした。

>>21
「心学」という言葉は‘心を修養する学問’という程度の意味で使ったまでです。
ご存じの通り石門心学に限定して使われている言葉ではないと私は認識しています。
竹中靖一氏や石川謙氏もこの言葉についての概念について色々と研究していますが
「心学」という概念そのものは、江戸時代の早い時期から、朱子学派においても陽明
学派においても使用されていることは確認されてます。よって私は儒学を含めた儒・
仏・神の三教を以て広い意味で「心学」という言葉を捉えております。

23 :名無氏物語:03/01/17 00:59
というか言うところの「心学」なるものが儒ヘの代表として一般的なものであるのか激しく疑問

24 :名無氏物語:03/01/17 03:28
>斎天大聖孫悟空が、金透雲に乗って

冗談ですか?まじですか?

>えだ学

科学の文字の意味は確かに枝学。

>「心学」なんてタームを不用意に使うなよ。

心学をテクニカルタームと規定するのは良くない。
いまの一般的哲学=心学
本来の西洋哲学=理学
で、哲学という言葉は漢文にはない。

25 :季孫の家宰:03/01/17 05:51
>>22
スマンが私の読解力がないだけかもしれないが、>>18のどこが
>ここでも“枝学”に陥ってはいけないと喚起してはいるが、皮肉にも現代の
>「科学」の発展の仕方を見ると、その性質上「科学」が「えだがく」陥らざる
>を得ない構造的欠陥があるような気がします。私も暗にそれを指摘したつもり
>でした。
と暗示しているのか全くわからない。
私には、「お前ら『科学』っていう漢字のもつ意味知らねえだろう」
っていうようにしか読めませんでした。
現在の日本の科学を取り巻く状況が誤っているというのであるのであれば、
渡来物である科学と訳された「サイエンス」の本質を取り上げその本質と
現況の比較を元に述べるべきであって、どうでもいい誤訳に近いものを
肯定してわざわざ披瀝せんでもいいんじゃなかろうか?
あなたの書き方では科学は枝学だから、領域に分割した局所的な知識に編重することは
当然だ!としか読めないのだが?
「巧言令色鮮なし仁」この言葉をお送りさせていただきます。


26 :名無氏物語:03/01/17 09:19
>儒学は突き詰めれば「心学」である。

この一言だけを取り上げてみても、>>14の「名無し」が
マトモに儒教について「学問」などしていないとは明らか。
しかも、そのことを指摘されると、いきなり石門心学について
云々しだす始末。可笑。

二十年も三十年も学問する前に、せめて大学院入試レベルの
最低限一般的な知識くらいは仕入れておこうよ。
その辺で売ってる「中国思想事典」みたいな俗本に書いてある
ことも知らないままで何十年も「学問」し続けてるのは、
はっきり言って無駄でしょ?

27 :季孫の家宰:03/01/17 09:53
>>18
もう一つ突っ込み。
>しかし残念ながら現代は、一番大事であるこの「心の学問」を余りにも軽視しているために、
>様々な矛盾が吹き出していると言えよう。
そう?矛盾を矛盾として認識できるだけまだましだと思うよ!
あなたの好むところである易学とか、戦前の科学技術教育とかは矛盾は存在しないことに
なってたからね。

28 :名無氏物語:03/01/17 10:00
>>22
> 「心学」という概念そのものは、江戸時代の早い時期から、
> 朱子学派においても陽明学派においても使用されていることは
> 確認されてます。
> よって
> 私は儒学を含めた儒・仏・神の三教を以て広い意味で「心学」と
> いう言葉を捉えております。

儒教の一派である朱子学や陽明学が「心学」と呼ばれていたということから、どうやったら
儒教も仏教も神道までひっくるめて「心学」と捉えることになるのかと小一時間(略

29 :1:03/01/17 22:36
なんか、変なほうに話がいってるなぁ...趣旨も違うし...
まぁ、いいけどw

「子曰、道不同、不相為謀。」

30 :名無氏物語:03/01/18 01:15
「子曰、道不同、不相為謀」
子曰く、道(みち)同じからざれば、あいために謀(はか)らず

異なる道を選んだ人間に、自分の道を理解させることは難しい。



31 :名無氏物語:03/01/18 10:02


  愚民どもは、由らしむべきのみ! 知らしむべからず!




32 :1:03/01/18 14:39
>>31
愚 は余計ですよ...
あと、儒教では「愚民」と考えることこそ「愚」ですよ。
「性相近し、習い相遠し」です。
「愚民」を創るのは、それを統治する「為政者」です。

33 :名無氏物語:03/01/18 18:15
>あと、儒教では「愚民」と考えることこそ「愚」ですよ。

おいおい……
「由らしむべき、知らしむべからず」ってのが
そもそも愚民政策だろが。

34 :1:03/01/18 20:41
>>33
孔子の国家における国民の考え方は、「愚民」じゃなくて、「無知なる者」です。
だからこそ、国家に余裕が出来たら、民を教化しなさいとも言ってるし、為政者の人格者としての態度を見れば、民はおのずと感化させるとも言っている。
「論語」のどこを見渡しても、孔子に「愚民」と言う考えは見当たらないんですよ。

「子曰、臨之以荘則敬。孝慈則忠。挙善而教不能則勧。」

意味
「為政者が厳格な態度を示せば、人民は誠実になるでしょう。また、為政者が親を愛し、人民をも愛するならば、人民は忠誠になりましょう。更に善良な人間に褒美を与える一方、力不足の人間に指導を与えるならば、人民はおのずから勤勉になるでしょう。」

35 :名無氏物語:03/01/19 01:35
>>33
きみ、「愚民政策」の訓読みできてる?
民を愚ならしめる政策だよ。上のほうの「愚かな民」の意味とは別だよ

36 :1:03/01/19 02:06
2chのことが、新聞に載ってた。
「不真面目さが共通の前提にあるようだ。真面目に答えるものは笑われる」とか
「本音にある差別意識はやはり問題だ」とか

確かに2chの大多数は、書いてあった記事に当てはまるかもしれない。だからといって、危険だと言い切るのはどうかと思う。
確かに不真面目な輩も多い。だが、本当にその問題を考えて真面目な書き込みをする人だっているし、それが悪いと言うルールも、2chには存在しない。
本音にある差別意識も問題だろうが、だからといって、議論するなと言うのも筋違いだ。一般に口に出すのがタブーだからこそ、匿名で本音で議論するのは、とても有意義じゃないのか?
私は、2chという場であろうが、正当な意見ならば、それは論議に値するもとの信じている。

「子曰、君子不以言挙人。不以人廃言。」
意味
君子は、言論だけをかって人を登用することはしない。しかし、正当な意見であれば、どのような人の言葉であろうと聞き入れる。」


37 :名無氏物語:03/01/19 03:09
孔子の気魄極めて大なり。
凡そ帝王の事業は、一一に理会せざることなし。只だ那の心上より来たる。
譬へば大樹の多少の枝葉あるがごときなり。只だこれ根本上に培養の功夫
を用[得]す、故に自然に能くかくのごとし。これ枝葉上より功を用ひ、根本を
做し得るにあらず。学者の孔子を学ぶや、心上に在りて功を用ひずして、汲汲
然として那の気魄を学び去かば、却つて倒(さかしま)に做[了]すなり。


38 :名無氏物語:03/01/19 12:37
>>35
きみ、「愚民政策」の訓読みできてる?
民を愚ならしめる政策だよ。
「由らしむべき、知らしむべからず」ってのが
愚民政策でなければ何なんだ?

39 :名無氏物語:03/01/19 16:40
中哲学んでる身でありながら別に孔子に肩入れする訳でも無いがまずその読み方は何とかしてくれ。

とりあえずうちの吉川センセの『論語』開くととそこは
鄭玄:
「民」=「冥」としてあんたの言うのに近く解釈してる
何晏:
人民は人間の法則というものに、知らず識らずに従っている。だから人民にそれに従わせることは可能であるが
知らず識らずにやっていることの理由をはっきり自覚させることはむつかしい、とする。
朱子:
政府の施政方針は、人民の全部がその理由を知ることが理想であるが、それはなかなかむつかしい。
それに随順させることはできても、一一に説明することはむつかしいと、理想と現実を嘆いた語とする

これらを見る限りあんたの言うようには必ずしも解釈できない訳だが。鄭玄は確かに偉大だが絶対正しいとも限らんしな。
それともう一つ。ある思想を批評するのに都合のいい部分だけ見ても何にもならんし
ましてやそれが書かれてある本に目も通さずにグダグダぬかすのはどうかと思うぞ。

孫引きもいいところですまんな。が、まぁ俺もあんたも大した知識持ってないようだから勘弁してくれ。
とりあえずの参考までに、後は有識者のご登場を願いたい、てことで。

40 :39:03/01/19 16:44
うわ、見直したら変な書き方しちってたよ。
>うちの吉川センセの…
俺の家にある吉川センセの…、てこと。かなり恥ずかしいな。すまんこ。

41 :名無氏物語:03/01/19 16:55
面白かったのでどうぞ・・・
http://homepage3.nifty.com/digikei/ten.html

42 :http://www.h4.dion.ne.jp/~udonchan/index.html:03/01/19 16:59
http://www.h4.dion.ne.jp/~udonchan/index.html

43 :1:03/01/19 22:40
>>39
別に、都合のいいところだけを見てはいないが。
「論語」における孔丘の行動・言論全般を鑑みれば、いたって普通の解釈だが。
「季康子問政於孔子。孔子対曰、政者正、孰敢不正。」

>>38
具体的な政策をぐだぐだ説明して信任を得るのではなくて、
いちいち説明しなくても「この人なら、間違いなく正しい政策を行ってくれる」と信任されるようになれという意味だ。

44 :1:03/01/19 22:51
>>39
「季康子患盗、問於孔子。孔子対曰、苟子之不欲、雖賞之不窃。」
「君子之徳風。小人之徳草。草尚之風必偃。」

45 :1:03/01/19 22:53
あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
めんどい(-。-)ボソッ

46 :39:03/01/20 00:18
ん?1=38なのか?違うよな?なぜあんたが俺に噛み付いてるのかよくわからん。
39は38へのレスだった訳だが…とりあえず謝ろう。紛らわしくてすまんかった。
>「民」=「冥」としてあんたの言うのに近く解釈してる
あたりで「あんた」が誰なのかわかると思ったんだが…

あと、もう誤解が解けて蛇足になると思うが引用文、それくらいはこっちもわかってるから。
俺はまだ孔子を高くも低くも評価できるほど理解できてないけどな。

スレ主として書き込むならめんどいとか言うなよ…こっちはあんたのつけたスレタイには結構興味持ってんだからYO

47 :zzz:03/01/20 00:55
http://click.dtiserv2.com/Click/127-45-4493
      ★お話しませんか?★

48 :1:03/01/20 14:00
>>46
Σ( ̄ロ ̄;)そうだったの...
(-_-)すまん...

49 :名無氏物語:03/01/20 21:35
なぜ、論語を毛嫌いする人が多いのかを考えてみた。
毛嫌いする人は、論語を聖人君子になるための本と思って、現実味のない無駄なものと捉えてるのかもしれない。
まぁ、確かに人間倫理の根本を表してる部分もあるが、それが全てじゃないと思う。
論語を人間倫理の在り方を示す本であると思うならそれでよいし、人間倫理を知ることで、それを世の中を渡っていくための道具として使うのも、決して間違ってはいない。

「子曰、不仁者不可以久処約。不可以長処楽。仁者安仁、知者利仁。」
意味:不仁な人間は、逆境に絶えられず、順境にはたちまち溺れる。しかし、仁者は常に仁であることで、どのような状況でも動じる事はないし、知者は仁とは何かを知っているから、仁から離れずその力を最大限に生かす。




50 :50:03/01/20 23:22
エヘ (^^

51 :名無氏物語:03/01/21 02:37
ひょっとして>>38は「可」の意味を現代語でいう「〜するべきである」としか読めてないのか?
まさか、なw

52 :名無氏物語:03/01/21 02:43
>>49
先に言っておくが、いいか悪いかは別だぞ。
「仁者安仁、知者利仁。」
のあたりが現代的に噛み合ってないように思う。不変的なものという考え自体が今の世の中には向いてない考えだと思う。
いいか悪いかは別だぞ。

53 :名無氏物語:03/01/21 07:02
面白い仕掛けだ
http://homepage3.nifty.com/digikei/

54 :1:03/01/21 10:53
>>52
こういう風に私は解釈している。
「仁者は、仁を自分の精神の中心を貫き意志を支えるものとして用い、
知者は、仁を周囲の人を使うための人身掌握術として用いる。」

これだったら、現代的にも噛み合うでしょう。

55 :1:03/01/21 10:54
×人身掌握術
○人心掌握術

誤字スマソ

56 :季孫の家宰:03/01/24 00:16
論語的に解釈すると天皇制ってどうなの?

57 :名無氏物語:03/01/24 00:36
怪力乱神を語らず

58 :名無氏物語:03/01/24 00:45
51さん。同感。あれはむろん、可能ですよね。

57さん。しかし語らないという言い方で十分語っているとも言えますね。
結局は天ということを言う以上、語らないどころではない・・・

59 :1:03/01/24 01:05
>>56
恐らく「天子」と同じ扱いでは?

>>58
「子不語、怪、力、乱、神。」は孔子が言ったんじゃないと思うが...

まぁ、孔子の君子論でいけば、根拠を知らないことを語るのは恥ずべき行為だし、分からないから語らなかっただけだと思うが。

60 :g:03/01/24 01:19
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61 :名無氏物語:03/01/24 01:24
天ということを彼は信じていたわけでしょ?
ならば最良の意味で彼は形而上学的だったというべですよ。


62 :季孫の家宰:03/01/24 02:35
>>59
ちんちんに癌が出来た人が国民を教導していくべき天命をせおっているということ?

63 :1:03/01/24 13:32
>>61
論点がずれてるし。
私は、「子不語、怪、力、乱、神。」の記述について言った訳だが。
孔子が怪、力、乱、神についてどう思ってたかを言った覚えはない。

>>62
癌は関係ないだろw
天命は、全ての人が持っているというのが孔子の考えみたいです。
あと、天命とは関係なく、社会的に与えられた立場を全うすることが義務という考え方もしていたようです。
「君君、臣臣、父父、子子。」(君、君たり、臣、臣たり、父、父たり、子、子たり。)

64 :名無氏物語:03/01/24 13:33
小人閑居爲不善 の使用例を教えてください。

65 :1:03/01/24 13:43
>>64
論語じゃないし...大学だし...

「2chに犯行予告して犯罪を犯すやつはよっぽど暇なんだろうなw。
 こういうのを「小人閑居して不善をなす」というんだろうなw。」


66 :64:03/01/24 14:18
>>65
大学でしたか。すいません。

渋沢論語、童門某の男の論語 以外に読みやすい論語の本って
ないですか?(漫画は除く)

67 :名無氏物語:03/01/24 14:48
>>66
山本七平『論語の読み方』(文藝春秋)
宮崎市定『論語の新しい読み方』(岩波書店)
  〃  『現代語訳 論語』(岩波書店)


68 :1:03/01/27 11:24
「子曰、鄙夫可与事君也与哉。其未得之也、患得之、既得之、患失之。苟患失之、無所不至矣。」
意味:根性が卑劣な者は、役人になる資格は無い。就職するまでは何とか職を手に入れようとあせり、一旦職にありつくと、今度は首になる心配ばかりしている。こうなると、どんな恥知らずなことでもしでかす。

69 :名無氏物語:03/02/07 01:26
しばらく見ないうちに沈んでんじゃん...。

論語を現代にも通用させよーじゃないか!


70 :名無氏物語:03/02/08 00:27
今の時代
孔子に脛をたたかれる人間がどれ位いる事やら。

71 :季孫の家宰:03/02/08 09:10
>>71
まずは私

72 :1:03/02/08 11:54
>>70
ワロタ

73 :1:03/02/08 12:49

「子曰、君子不以言挙人。不以人廃言。」
意味
君子は、言論だけをかって人を登用することはしない。しかし、正当な意見であれば、どのような人の言葉であろうと聞き入れる。」

道路公団民営化関連で発言した政治家のお言葉。
「作家崩れは黙ってろ」




74 :名無氏物語:03/02/08 13:20
>>70
長じて述べらるる無く、老いて死せざる、是れを賊と為すと。杖を以って其の脛を叩く。
(憲問十四)

長生きを願うだけでは動物と同じ...。


75 :ccc:03/02/08 13:31
http://bbs.1oku.com/bbs/bbs.phtml?id=yasuko
★もうすぐ春ですよ★

76 :山崎渉:03/03/13 13:02
(^^)

77 :名無氏物語:03/03/15 18:21
77ゲット!

78 :名無氏物語:03/03/18 20:49
鳳よ鳳よ、何ぞ徳の衰えたる・・・

79 :名無氏物語:03/03/18 22:30
そろそろ日本に死んだ麒麟が見つかってもいいころだね。


80 :名無氏物語:03/03/20 11:46
今だ!セクースしながら80ゲットォ!!      
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        ∧∧
       (゚Д゚ )           (´´
アアン !  ∧∧⊂  ヽ/       (´⌒(´
   ⊂(>o<*⌒ `つ つ≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡
      し' ̄ ̄   (´⌒(´⌒;;
            ズザーーーーーッ


  ドッコイショ・・・・・・・・・
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄     (´´;;
     ∧∧∧∧        (´;;
  〃 (>_<*)Д-)
 〃 ⊂(。(。 つと| グィッ
   〃  > y ) /〜))
      .し'し' U


何見てんだゴルァ!!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄
  パ  ∧∧ ∧∧  パ
  ン (n。n*)゚Д゚)  ン
     (.ノ(し⊂ニノ ))
ミナイデェ > y ) /≡〜
     .し'し' U
 

81 :山崎渉:03/04/17 09:20
(^^)

82 :山崎渉:03/04/20 04:49
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

83 :山崎渉:03/05/21 22:35
━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―

84 :山崎渉:03/05/28 15:01
     ∧_∧
ピュ.ー (  ^^ ) <これからも僕を応援して下さいね(^^)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                      山崎渉

85 :山崎 渉:03/07/15 12:45

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

86 :名無氏物語:04/05/26 12:32
★★立正大学スレッドpart26(再々)★★です!

雑談に使ってくれ!

荒らしは完全放置でお願いします。(特にAA厨、www厨など)

引きこもりのおっさんは来るんじゃねぇぞ!

前スレ
part25 http://ex3.2ch.net/test/read.cgi/campus/1072738936/
part26(1回目) http://ex3.2ch.net/test/read.cgi/campus/1079019489/
part26(2回目) http://ex3.2ch.net/test/read.cgi/campus/1079466785/
part26(3回目) http://ex5.2ch.net/test/read.cgi/campus/1082969521/

あとで使う・・・

87 :名無氏物語:04/06/20 17:38


88 :名無氏物語:04/06/21 20:59
君君臣臣、父父子子

89 :名無氏物語:05/02/07 09:29:26 ID:BzggjQHV
 

90 :名無氏物語:05/02/07 09:30:08 ID:BzggjQHV
90

91 :名無氏物語:2005/06/07(火) 15:52:38 ID:F4jCRkKo
  

92 :名無氏物語:2005/11/05(土) 12:43:26 ID:3Afn3u5d
ドンだけ閑散スレなんだよw

93 :名無氏物語:2005/11/05(土) 13:34:06 ID:6b0o4X45
残念だね。私も1さんや他の人の話に耳を傾けたかったです。
どなたかこのスレを続けてくださいませんか。

94 :名無氏物語:2005/11/05(土) 18:37:37 ID:RtLLKZno
これだけ閑散としてるのに落ちないとはすごいw自分はまさにこんな感じの授業受けてる。毎回目からうろこ、ショックを受ける。今までで1番衝撃的で、有意義で、
面白いかもしれない。思いっきりざっくり書くと、太平洋戦争は米が仕向けたものだが、それに乗ってしまった日本(主に軍幹部)もおろかだった。バブルも同じであり、
イラク戦争もソウで、日本は今後5年バブルに浮かれ、再びバブル崩壊を迎える。増税は着々と進められており、老人の資産は半減する

95 :名無氏物語:2005/11/05(土) 18:48:58 ID:0YjLDwtx
児童虐待を非難するような語句ってありますか?

96 :名無氏物語:2005/11/29(火) 10:27:07 ID:wG6417i9
わが子を蒸し焼きにして皇帝に献上した者のいた時代ですからねえ。

97 :冬のオイラ(裴勇俊):2006/01/24(火) 02:16:26 ID:srTuyoXv
メキシコの田舎町。海岸に小さなボートが停泊していた。
メキシコ人の漁師が小さな網に魚をとってきた。その魚はなんとも生きがいい。
それを見たアメリカ人旅行者は、
「すばらしい魚だね。どれくらいの時間、漁をしていたの」
と尋ねた。 すると漁師は
「そんなに長い時間じゃないよ」
と答えた。旅行者が
「もっと漁をしていたら、もっと魚が獲れたんだろうね。おしいなあ」
と言うと、漁師は、自分と自分の家族が食べるにはこれで十分だと言った。
「それじゃあ、あまった時間でいったい何をするの」
と旅行者が聞くと、漁師は、
「日が高くなるまでゆっくり寝て、それから漁に出る。戻ってきたら子どもと遊んで、女房とシエスタして。夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって… ああ、これでもう一日終わりだね」
すると旅行者はまじめな顔で漁師に向かってこう言った。
「ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得した人間として、きみにアドバイスしよう。いいかい、きみは毎日、もっと長い時間、漁をするべきだ。それであまった魚は売る。お金が貯まったら大きな漁船を買う。そうすると漁獲高は上がり、儲けも増える。
その儲けで漁船を2隻、3隻と増やしていくんだ。やがて大漁船団ができるまでね。そうしたら仲介人に魚を売るのはやめだ。自前の水産品加工工場を建てて、そこに魚を入れる。
その頃にはきみはこのちっぽけな村を出てメキソコシティに引っ越し、ロサンゼルス、ニューヨークへと進出していくだろう。きみはマンハッタンのオフィスビルから企業の指揮をとるんだ」
漁師は尋ねた。
「そうなるまでにどれくらいかかるのかね」
「二〇年、いやおそらく二五年でそこまでいくね」
「それからどうなるの」
「それから? そのときは本当にすごいことになるよ」
と旅行者はにんまりと笑い、
「今度は株を売却して、きみは億万長者になるのさ」
「それで?」
「そうしたら引退して、海岸近くの小さな村に住んで、日が高くなるまでゆっくり寝て日中は釣りをしたり、子どもと遊んだり、奥さんとシエスタして過ごして、夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって過ごすんだ。どうだい。すばらしいだろう」

98 :名無氏物語:2006/02/01(水) 06:36:20 ID:h29ZZNc4
○子日はく、利によりて行えば怨多し。(里仁第四)
《孔子様がおっしゃるよう、「自分の利益本位で行動すれば、人に怨まれることが多い。」》

○子日はく、君子は義に喩り、小人は利に喩る。(里仁第四)
《孔子様がおっしゃるよう、「君子は道義を判断基準にして物を考える。小人は自分にとって得かどうかを基準にして物を考える。」》

○利を見ては義を思ひ(憲問第十四)
《孔子様がおっしゃるよう、「利益を前にしてその筋が通っているかを思い」》
2500年も前の孔子の言葉だけど、現在の経済人に対してクリティカルヒットしている。

99 :名無氏物語:2006/05/13(土) 03:19:23 ID:HuW9NzbM
江戸時代、差別はなかったと思うんですけど、やはりペリーは問題あるのでしょうか?
学がないもので、すみません。
Wikipediaで素王(無位の王)や「子は怪・力・乱・神を語らず」を読んだのですが、解体新書、十字軍、ペリー、アヘン戦争は該当してると思います。
その件はすでに解決されたのでしょうか?
無知の知を唱えたソクラテスより、実践を唱えた素王の方が凄いと思うんですけど。
学がないもので、すみません。

100 :名無氏物語:2006/05/13(土) 04:01:12 ID:HuW9NzbM
ノストラダムスの言う「恐怖の大王」とは神のことでしょうか?
マルコポーロが元王朝に仕え、

馬鹿ですみません。

101 :名無氏物語:2006/05/13(土) 04:10:21 ID:HuW9NzbM
超人間的な世界と区別とか、久米先生の本で読んだのですが、
欧米やアメリカの人々はどのくらい区別出来てるのでしょうか?sage

102 :名無氏物語:2006/05/13(土) 04:22:22 ID:HuW9NzbM
人並みに裁判できるけど、裁判のない世の中にしたい

現在の裁判官(国家資格)

秦の時代は無道の時代だと思います。時効なんてなくなって全ての罪が露になると。

僕は時代遅れで今の時代は、性善説・性悪説融合なのでしょうか?

自分がよくわからないし、何かよくわかりません。すみませんでした。



103 :名無氏物語 :2006/08/01(火) 00:48:26 ID:uH9333YQ
5月から8月(8月か・・
あれから時間が大分経ち、色々な事があって考え方も色々なって(ホント)色々

史記を読んだりして、(あの優しい感じの)息子にも先立たれ孔子はすごく哀しい感じだったけど
子思がいたーッ!!

(スレ)すみませんでしたー!

104 :名無氏物語 :2006/08/01(火) 00:53:08 ID:uH9333YQ
>(8月か

時間の経過に思いふけっていました、いらないこと書いててすみません。

ついでに、ふいに思ってたことが脳裏をよぎったんですが、グレゴリオ暦が戻ったりは・・



105 :名無氏物語:2006/08/07(月) 17:05:54 ID:0+ZDl/FW
>>1降臨期待age

106 :名無氏物語:2006/08/08(火) 02:35:05 ID:YsllcyyQ
死ね

107 :名無氏物語:2006/08/08(火) 02:35:40 ID:YsllcyyQ
死ね 

108 :名無氏物語:2006/08/08(火) 02:36:20 ID:YsllcyyQ
死ね  

109 :名無氏物語:2006/08/08(火) 02:37:45 ID:YsllcyyQ
死ね                       

110 :名無氏物語:2006/08/08(火) 02:38:57 ID:YsllcyyQ
死ね                                    

111 :名無氏物語:2006/08/08(火) 02:40:09 ID:YsllcyyQ
死ね                      

112 :名無氏物語:2006/08/08(火) 02:40:47 ID:YsllcyyQ
死ね                                    

113 :名無氏物語:2006/10/19(木) 17:24:29 ID:e2o1cyz1
?(´・ω・`)  

114 :名無氏物語:2006/11/14(火) 17:34:28 ID:g//kaHp2
(●`.ー´●)やっちありがとう                          

115 :名無氏物語:2006/11/16(木) 14:58:38 ID:egy5lEqz
>>113
キテレツ大百科のEDだぞ

116 :名無氏物語:2006/12/14(木) 15:43:05 ID:5Kv3ljgg
?(´・ω・`) 

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