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沖縄集団自決に決定的新証言

1 :赤松:2006/08/27(日) 15:54:06 ID:JSwJhgD+0
赤松大尉カワイソス

ttp://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1156647628/

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/27(日) 16:52:50 ID:8KMbIFo3O
赤松大尉の名誉回復を祈って2get

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/27(日) 20:31:44 ID:geSMj1xx0
赤松大尉自身は不名誉を覚悟の上で承諾したんだろうが

反日サヨの宣伝に利用された事でで大尉の縁者にまで悪影響を及ぼしているからな

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/27(日) 20:50:56 ID:SwvUFtrk0
昭和天皇の靖国批判と同じ
検証できる生き証人がいなくなるのを待ってから「実は…だったんだ」と名乗り出る

俺達はみんな素人なんだから新しいモノが出るたび飛びついていたら馬鹿をさらす
専門家の事実検証を待ち理解してからでなければ議論にならない

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/27(日) 21:20:06 ID:odtYWg4O0

事実は曽野綾子氏の著書「ある神話の背景」(文芸春秋)で、
十分検証されている。
今回は、決定的な証人・証言が現れたということだ。


6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/27(日) 21:59:18 ID:YCjT5ier0
みんなが飛びつく話題だと思いきや結構人少ないね

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/27(日) 22:31:13 ID:A9It51UoO
前から言われてるし

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/28(月) 01:55:28 ID:AGRM55v90
沖縄戦の中で起きた住民の集団自決についてひとこと。

曽野綾子という三流文士が「神話の背景」なる本で、
「軍による自決の命令はなかった」と主張しているけれど、あの本はインチキ本ですからね。

曽野は、あの本の中で、住民が自決する際に手榴弾を使ったことを認めています。
ところが、その手榴弾がどこからもたらされたかについては完全に口をつぐんでいます。
手榴弾なんていう武器を住民が普段から持っているはずもなく、
どう考えたって軍から渡されたとしか考えられないわけですよ。
ところが、なんとしても「軍による自決命令はなかった」という結論を導きたい曽野は、
都合の悪いことにはだんまりを決め込んでいます。

曽野の件の本が出版された後、沖縄の新聞社が詳細な反論を掲載しています。
また、その後に曽野と沖縄の研究者との間で討論会が行われています。
ところが曽野は、曽野討論会でも、「手榴弾の出所」についてまったく答えないどころか、
「(集団自決の問題は)現在の地球的な状況の中では共にとるに足りない小さなことになりかけていると感じる」
などといった逃げ台詞を吐くような始末です。

これ以来、曽野は沖縄に対して逆恨みをするようになりましてね、
沖縄の米軍基地反対運動に対しても、
「あまり基地のことばかり問題にすると一般の人は観光に行きにくくなってしまう」
とか書いて、「観光客が減って収入が減ってしまうぞ」と恫喝しています。
まったくいかれたばあさんだぜ。
皆さん、曽野のいかれた本にだまされないように気をつけてくださいね。

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/28(月) 02:21:01 ID:ZsNJs6k6O
ならばノーベル賞作家の大江健三郎先生はもっと下になりますね。

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/28(月) 02:40:50 ID:lNtBT+f40
つーか、
>>1
の記事に対する他の新聞のスルーの方が凄いし醜い。
とりあえず否定・擁護の意見が出てもいいはずなのに。


11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/28(月) 05:16:11 ID:XAH/oDHw0
「月はチーズで出来ているなどという主張にいちいち真剣に反論する天文学者はいません。
歴史学者の歴史修正主義に対する態度も同じ事です」

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/28(月) 07:20:27 ID:SN0pR3eT0
>>1
これが本当だとするとメディアと沖縄の人間は無実でかつ沖縄の恩人と言って良い人を
犯罪者扱いして60年以上に渡って非難し続けたことになるからな
松本サリンの河野さんがかわいく見えるくらいの事件だわ。

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/28(月) 07:31:00 ID:y94eNuTj0
>>8
手榴弾は現地召集兵に「武器として」渡したそうです。
そうしたら、勝手に自殺用に使ってしまった。

14 :世界@名無史さん:2006/08/28(月) 09:59:28 ID:kdbPBE5w0
極左新聞の醜い言い訳
>上陸一週間前に自決用の手りゅう弾を渡すなど、
なぜ自決用、さらに自決を命令といえるのだ。




「集団自決」の真実探る/渡嘉敷などで証言聞く

 沖縄戦で起きた「集団自決・集団死」の真実を探るツアーが二十六日から行われ、
渡嘉敷村を皮切りに、三泊四日の日程で県内各地を巡る。

初日は本土や地元の参加者約四十人が「集団自決」の証言者で
沖縄キリスト教短大名誉教授の金城重明さん(76)の案内で、渡嘉敷村の「集団自決」の跡地を訪ねた。
今後、座間味村や読谷村、玉城村を訪れ各地の「集団自決」の実相や、
住民がなぜ追い込まれていったのかを学ぶ。
主催は沖縄平和ネットと同首都圏の会。
 渡嘉敷島では、米軍が上陸した一九四五年三月、約三百人が「集団自決」で亡くなった。
当時十六歳だった金城さんも家族を手にかけた。

 金城さんは「自決を命令する言葉があったかなかったではなく、軍隊によって
住民が追い詰められていったことが問題だ。上陸一週間前に自決用の手りゅう弾を渡すなど、
日本軍は巧妙に住民を追い詰めていった」と説明。「集団自決」は、直接、手を下さなかったが
日本軍による「虐殺」だと指摘した。

 その上で、「集団自決」に軍命はないとし、教科書などの記述変更を求める
自由主義史観研究会などの動きに対して「間違った解説で戦争の真実を曲げることはできない」
「(こういう風潮を)戦争ができる国へと旋回した流れに、乗っている」と批判した。

 参加者で、大学で平和心理学を研究する杉田明宏さん(46)は「証言者の話を初めてじかに聞いた。
活字では伝わらないものが伝わり、それを共有することが大事だと思った」と話した。

沖縄タイムス 2005年8月27日(土) 朝刊 26面
http://www.okinawatimes.co.jp/day/200508271300_09.html

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/28(月) 11:55:03 ID:VWf6IZjy0
百人切り競争→反日活動家が騒ぐ→嘘がバレる→「多かれ少なかれ日本軍の蛮行はあったのだから」
南京大虐殺→反日活動家が騒ぐ→嘘がバレる→「数は問題じゃない! 多かれ少なかれ虐殺はあったのだから(便衣兵・虐殺の定義無し)」
従軍慰安婦→反日活動家が騒ぐ→嘘がバレる→「広義の強制性が問題だ! (無理矢理という話はスルー)」
朝鮮人強制連行→反日活動家が騒ぐ→嘘がバレる→「広義の強制…」
沖縄集団自決強要→反日活動家が騒ぐ→嘘がバレる→「広義…」
新たに何度でも日本の蛮行が明らかになる→筑紫が騒ぐ→嘘がバレる→筑紫がさらに嘘をつく。


16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/28(月) 14:56:36 ID:JVddXSjg0
百人切りの記事は軍の検閲下の中で記載された記事
軍にとっては百人切りは勇者の証であり当事は戦意高揚になるからと判断して新聞発表させた
百人切りのイメージを残虐だと思うのは現代感覚
戦争中の人間には笹の才蔵や七本鑓のように大量殺人は英雄行為
だから軍が好んで新聞に書かせた
大本営発表は情報戦の一種だから戦時中の嘘は戦略の一種でもある
戦国時代も大戦中も敵殲滅が好んで使われた
言い方を変えれば皆殺しであり現代人には残虐行為ととられる

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/28(月) 23:35:47 ID:dyLCaTQc0
あれだな、「抗議の命令があった」なんて言い出すんじゃないか、中大の教授あたりがw

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/28(月) 23:37:11 ID:y94eNuTj0
>>14
>当時十六歳だった金城さんも家族を手にかけた。

こいつって、自分の家族に向かってに手榴弾を投げて、皆殺しにしただけじゃん。
自分だけは生き延びているし。
心中を図ったなら、一緒に爆死しているか、良くてカタワになっているはずだしね。
単に、どさくさに紛れて家族を殺したかっただけじゃねえの?
それ以外に、どう考えても説明つかない。

19 :数限りない悲劇を生んだ基地外国家:2006/08/28(月) 23:42:38 ID:M5f4PCV80
昭和18年(1943年)10月21日、
学徒出陣式。
http://esashib.hp.infoseek.co.jp/tuzimoto04b.htm
雨の明治神宮外苑、
国立競技場、
若者75,000人。
戦況の悪化に伴って、20歳以上の学生の兵役免除が反故にされ、
戦場に送り込まれることになった25,000人の学生の出陣壮行会が行われた。
それは日本という国家が若者たちに襲いかかった国家殺人だった。
未来を抱えた若者の命を楯にして
天皇制という究極の利権体制を護持しようと図ったのである。
あの時も、
そして今も、
この国の若者たちは国家によって際限無く嬲り殺されて行く。


20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 10:33:44 ID:PUhTo9Gu0
>>19
今時こんな古い事をしゃあしゃあと言っちゃう香具師っているんだぁw

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 12:21:10 ID:JdVC2GKm0
沖縄戦で旧軍は住民の退路を絶つために家屋家財を焼き払うように命令していたし
件の島の近隣の別の島で民間人が手厚く遇されている情報も知らせなかった。
そして当時島に駐留していた兵隊も特攻隊だった。捨石として扱われた島民が
集団自決に及んだのは軍の目論見通りだったろうよ。戦陣訓マンセーってな。

不名誉の名誉なんて話にはどうあってもつながらんよ。
仮に新証言が事実だったとしても、赤松某はA級戦犯のバカどもと同じで単に自分のケツを拭いただけだ。
もちろんそれでも多くの死人は二度とは帰ってこなかったわけだから、その罪が消えるはずもない。

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 13:07:30 ID:PUhTo9Gu0
>>21
>沖縄戦で旧軍は住民の退路を絶つために家屋家財を焼き払うように命令していたし
>件の島の近隣の別の島で民間人が手厚く遇されている情報も知らせなかった。
>そして当時島に駐留していた兵隊も特攻隊だった。

当時の生き残りの爺さん乙w
ついでにお前もくたばる前に何か証言して身奇麗になっとけよw

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 13:19:32 ID:JdVC2GKm0
旧軍の体質を再現するかのようなバカウヨの発言が釣れて十二分に満足だなw

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 13:45:38 ID:X2LITNojO
>住民の退路を絶つために家屋家財を焼き払うように命令していたし
どこのダレの命令?ソース希望。

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 13:55:34 ID:PUhTo9Gu0
>>23
いえいえ、こちらこそソースなしで捏造し放題のサヨク発言そのままのカキコが見られて、
大変楽しゅうございましたよw

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 14:07:21 ID:JdVC2GKm0
きっちり軍内部の一次資料があるんだがw
残念だな当てが外れてバカウヨ諸君w
http://www.okinawa-sen.or.jp/050707/index.html

それにしてもID:PUhTo9Gu0やID:y94eNuTj0の自国民への酷薄な態度は何だ?
最初から相手が間違ってると決めつけて妄想交じりにデタラメな人格攻撃に励んでるクズ野郎どもw

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 14:08:46 ID:JdVC2GKm0
ここでも読んで反省しとけ。事件の全体像が掴める。
http://www.geocities.jp/torikai007/pearlharbor/okinawa.html

28 :整理:2006/08/30(水) 14:50:04 ID:STa7Cwqc0

「これまでの経緯」
・赤松氏や照屋氏達が軍の自決指示を示す書類を作成
・それを基に公から年金が支払われる

「これからの行動」
・書類作成者の証言を複数取り比較検証
・被害者とされた人達の間で赤松氏名誉回復運動

「ヒント」
・比較も出来ない証言一つじゃ根拠にならない


29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 16:33:13 ID:2VRqHdoJ0
やっぱり琉球土人の嘘だったんだね^^

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/30(水) 21:13:19 ID:X2LITNojO
>>26
ちょwなにそのステキサイト。
携帯からだと見えないけど。みたいー。

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/31(木) 19:19:28 ID:d8Kuq4t70
>>26
軍内部の一次資料というが、そこにある日本軍内部の一次史料というのは、
有名な大田少将訣別電報だけだぞ。
内容を見てみたが、「砲爆撃」で家屋と家財全部が焼却された、とある。
失礼ながら、君の論拠を補強する内容ではない。

俺は君が自国民だろうが他国民だろうが区別はないし、
他国民の主張でも論拠のある旧軍批判は傾聴するが、君の議論はそれ以前だよ。

歴史を語るなら史料はきちんと読んだらどうだ。

>>30
大田少将訣別電報の原文が読める。
かなり感動的。


32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/08/31(木) 23:22:16 ID:8yRe9QC80

一次資料も読めない。バカサヨク。一人で泣いてろ。。。。。

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/01(金) 20:32:03 ID:O9/0yLR/0
てかもう誰もサヨがなんか言っても誰も信じないでしょ。
沖縄で何があったかはわからんが、
とりあえずサヨの反対が真実と思っておきゃOKって推定が働くのは無理もない。
で、事実今までその推定がことごとく当っていた。
自滅しすぎ。
ついでに旧日本軍風と言われる教条主義的・排他的な体質は、
社民、市民団体、日教組と、なぜか左巻き組織の方が強かったりする。
60年間嘘しかついてこなかったヤツらを誰が信じるかっつーの。

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 01:29:05 ID:diGmbvzb0
>>33
> てかもう誰もサヨがなんか言っても誰も信じないでしょ。


−−秦郁彦の近著で「歪められた日本現代史」(PHP研究所)というのがある。

その第一章に渡嘉敷島の事件を取り上げている。

これによると、集団自決に軍命令がなかったというきちんとした証言が、
これまでにも、いくつも出ているんだ。それをもとに、否定する本も
何冊も出版されている。

それなのに、サヨクメディアは、まったく無視。
秦氏は、単なる伝聞に過ぎない軍による自決の強制説が、
ちっとも訂正されない原因について、
沖縄タイムズと大江健三郎の二者を名指しで、
厳しく追及している。

つまり、この二者が、いくら強制を否定する新証拠や証言が
出ても、知らん顔して、以前のままの強制説を垂れ流していると
いうんだな。

皆も、一度この「歪められた日本現代史」(PHP研究所)を
読んで欲しい。



35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 10:36:54 ID:lsUK03JT0
>>34
つまり、今頃この”新証言”とやらを持ち出している連中は、勉強不足の馬鹿と言う事だな。

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/02(土) 17:48:43 ID:biQe954n0
秦郁彦

天皇の富田メモではバカウヨに否定されまくってるのにW


37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/05(火) 17:40:42 ID:5Ma6/ntW0
島唄のFLASHで大田少将の最期の電報の部分を読んだ時には号泣しそうになったぜ

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/05(火) 20:43:53 ID:LpmqqEtKO
「ある神話の背景」は、ちょっと泣きそうになったな
「ひめゆりの少女たち」はどってことなかったのに・・・

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/07(木) 09:21:53 ID:jjJGk5H90
赤松隊の住民殺害

戦闘が終わった伊江島から渡嘉敷島へ移住させられた「住民」の中から
米軍に選ばれた青年男女(女性数人含む)6名が
赤松隊への投降勧告の使者として派遣されたが
赤松隊長はこれを拒絶して使者を全員処刑。       
集団自決の時、負傷して米軍に収容され
死を免れた16歳の少年2名(小峰武則、金城幸二郎)は
避難中の住民に下山を勧告しに行き、途中で赤松隊に捕まって射殺。

渡嘉敷国民学校訓導(大城徳安、召集隊)は
妻子を心配して自宅に数度帰るが
これを、スパイの恐れがあるとみて斬殺。

8月15日、終戦を知らせに
米軍からの使者4名(新垣重吉、古波蔵利雄、与那峰徳、大城牛)が
投降勧告に行き、赤松隊に捕えられる事を恐れて
勧告文を木の枝に結んで帰ろうとしたが
内2名は赤松隊に捕まって射殺。 


40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/07(木) 16:16:52 ID:svE3cF420
「生きて虜囚の辱めを受けず」よりも、
「敵に殺されるまで死ぬな、自決しても敵に損害は与えない」とか、
「自決用に武器弾薬を残すのは損である、全て敵に対する攻撃用に使いきれ」とか、
「死ねばその後戦えないが、生きていれば後に連続して戦える可能性もある」とか、
「病気、負傷、物資不足などで戦えなくなったら捕虜になれ」とか、
「捕虜になったら、敵物資消費、かく乱、逃亡など努力せよ」とか、
教育すれば良かったのに。

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/07(木) 16:26:32 ID:1j3BCq8x0
>>39
赤松隊だけが有名だが、
他の部隊では?

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/07(木) 17:04:37 ID:wqI1wM1OO
>>40
そもそもそれは、気概みたいなものであって、そんな具体的な捉え方をするものではない。
>>39
ソレに関しては赤松元隊長もおおむね認めているが、状況的に止むを得ないところもあったと弁明している。
その弁明を提示する事無く、そこだけ書き込むのは、ある種の悪意を感じざるをえない。

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/07(木) 19:50:09 ID:IXitfKLL0
自国の民間人を多数、殺しておいて自分は生き残っちゃうというのは・・・やっぱ、アレだろ

44 :参考 久米島事件:2006/09/08(金) 00:06:59 ID:A5nRRt4S0
「昭和47年4/4朝、TBSテレビ「モーニングジャンボ」は復帰直前の沖縄の琉球放送との
タイアップで、異例の2元中継を行った。TBSスタジオに現れたのは背広姿の59歳の紳士然
とした男性、一方、琉球放送スタジオにスタンバイしていたのは沖縄本島から西へ100キロほど
いった久米島(55平方キロ)という小さな離れ島の住民らであった」
「27年の時を越えて、テレビ画面を通して久米島の住民らの前に現れた59歳の男性、「あっ、
あいつだ、あの野郎が家族を殺したんだ」、興奮する住民ら、まさしく当時の兵曹長その人が
そこにいたのである。元兵曹長は事実関係について「はい、間違いありません」「スパイ容疑
でやりました。軍人として当然の事だったと思います」と認めた。久米島に住む女性は「スパ
イ容疑なら大人だけが殺されるはずなのに何の関係もない子供まで殺すなんて…。いまでも
『助けてくれ』という声が残っています。あんたは本当に人間なのか。わたしもあと2日後に
殺されると聞いてぞっとしました」、続いて久米島の男性が「私は殺された者の兄だ。あんた
を八つ裂きにしたい。私も海軍で飯を食った人間だ。海軍にはお前のようなのはいなかったはずだ」
「2つになる子供まで殺すなんて人間のすることか。どうしてそんな事をしたんだ。貴様は…」

http://www.geocities.jp/showahistory/history6/47b.html

鹿山兵曹長インタビュー

 週刊ポスト 1972.4.2号

 琉球新報  1972.5.28

 http://agata.ciao.jp/blog/archives/000116.html

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/09(土) 18:54:53 ID:glmmHyzw0
>>44 参考wwww
正に左翼の問題すり替えの言動そのものだな。
渡嘉敷島の集団自決強制の主張とは何の関係も無い

百人切り競争→反日活動家が騒ぐ→嘘がバレる→「多かれ少なかれ日本軍の蛮行はあったのだから」
南京大虐殺→反日活動家が騒ぐ→嘘がバレる→「数は問題じゃない! 多かれ少なかれ虐殺はあったのだから(便衣兵・虐殺の定義無し)」
従軍慰安婦→反日活動家が騒ぐ→嘘がバレる→「広義の強制性が問題だ! (無理矢理という話はスルー)」
朝鮮人強制連行→反日活動家が騒ぐ→嘘がバレる→「広義の強制…」
沖縄集団自決強要→反日活動家が騒ぐ→嘘がバレる→「広義…」
新たに何度でも日本の蛮行が明らかになる→筑紫が騒ぐ→嘘がバレる→筑紫がさらに嘘をつく。


46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/09(土) 19:23:27 ID:ww2ttEIw0
>>45によると赤松大尉は反日活動家の左翼だそうですね。

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/09(土) 19:37:23 ID:r9zk/4qTO
赤松はもとから命令はしなかったと主張しているが。

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/12(火) 03:42:29 ID:LFsDJ6g60
赤松による子供殺しがバレてからは、ドン引き状態じゃねえかW

百人斬り 情で裁判官に訴える愚かな法廷戦術を取り、当然証拠無しで敗訴W 
沖縄自決 罪の無い子供を殺した赤松の鬼畜ぶりが露呈W

逆効果じゃんW
ウヨってバカばっかりだなW



49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/12(火) 08:36:59 ID:lnYbpCJVO
これで引く奴はしょせんそれまでの思考しかできない奴だったって事。


50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/13(水) 06:48:20 ID:rdGWwlM+0
信仰心が足りないって事だな。

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/30(土) 17:36:30 ID:XmsmgYwu0
6月13日
米軍,偵察上陸.島民3人を拉致し情報収集.うち1人は連れ去られる途中に自決.
6月15日
久米島守備隊の指揮官が「米軍がまいたビラを拾って持っているものはスパイとみなして銃殺する」と同島民に対して布告.
6月26日
米軍上陸,連れ去った二人を久米島にて解放.
6月27日
米軍の降伏勧告を持って日本軍を訪れた島民を,利敵行為をしたとして銃殺.
なおこの島民と同棲していた女性は,後日に自殺.
6月29日
開放された二人の家族と区長,警防団長,あわせて9人をスパイ容疑で日本軍が殺害.
9人は銃剣でメッタ刺しにされた後,家に火をつけて焼かれた.
なお一人は中学生だった.
8月15日
終戦
8月18日
米軍の降伏勧告の取次ぎをしていた同島出身の降伏軍人とその妻子,あわせて3人が殺害される.
子供は1歳2ヶ月だった.
三人の遺体は家とともに焼かれた.
8月20日
朝鮮出身の島民とその家族,合わせて7人がスパイ容疑で殺害される.
うちわけは,朝鮮出身の夫,同島出身の妻,長男10歳,長女7歳,次男5歳,次女2歳,生後数ヶ月の乳幼児.
以上,島に在住する20名が日本軍に殺害された.
うち,4人は5歳以下の子供だった.
軍法会議,裁判などは行われなかった.
あえて実名は伏せるが,殺害を命令した日本軍指揮官は,この事実を認めている.
言ってしまえば,わずか5歳以下の子供にスパイ行為などできるわけがないので,これは指揮官の独断で行った虐殺だと考えられる.

 ソースは「沖縄の日本軍 久米島虐殺の記録」「沖縄住民虐殺」ほか琉大付属図書館所蔵の資料.
 なお,これらの本には指揮官の実名と共に,そのインタビュー記録が載っている.


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