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戦争・大陸進出に肯定的だった言論文化人&作家

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/18(土) 16:47:06 ID:XA5GVIsq0
教えて
直木三十五とか

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/18(土) 19:41:52 ID:0FAlV7240
小林よしのり
黄文雄

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/18(土) 20:14:47 ID:o7Mw2nlO0
福沢諭吉 脱亜論

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/18(土) 20:46:14 ID:77aG46ST0
吉田松陰

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/18(土) 21:12:01 ID:UXLl0a040
徳富蘇峰

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/18(土) 21:20:49 ID:XA5GVIsq0
海野十三は戦争敗けて悔しさの余り、家族全員で自決しようとした

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/18(土) 21:40:20 ID:fzWFyroz0
>>6
悔しさというより…呆然となってというか…ちょっと迷ってそういう考えが出たというか…
彼はSF作家であり科学者でもあったから、そこいら辺は比較的冷静だったと思うけどね。

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/22(水) 23:28:41 ID:7G8UUjPm0
菊池寛

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/23(木) 13:45:32 ID:taRm2o0+0
山岡壮八

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/24(金) 21:39:45 ID:4gee7KbS0
「近代の超克」に参集した連中

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/25(土) 00:22:17 ID:WRxkQzp10
戦中は皇軍万歳、八紘一宇万歳を叫んでて
戦後すぐに左翼に鞍替えした言論人とかでは
どんな奴がいる?

12 :真神龍 (全宇宙全生命永久永遠の大天国):2006/02/25(土) 00:57:20 ID:6/OfEFC/0

http://video.google.com/videoplay?docid=-4960427717414049428

南京大虐殺はないという動画←有名人がたくさん集まって論争してます
  ↑
 短いですので 是非 観てください
 お願い致します。

http://video.google.com/videoplay?docid=-4960427717414049428

南京大虐殺はないという動画←有名人がたくさん集まって論争してます
  ↑
 短いですので 是非 観てください
 お願い致します。

★マスコミ特にテレビは中国共産党の邪悪さを報道してくれい。
 このままでは日本=悪 中国=善になってしまう。
 そんなことあってはならない。絶対あってはならない。★
 ↑
そんなこと許されていいと思うか?
悔しいとお前らは思わないのか?そう思う方は少しでいいから
コピペしてくれ。頼む。このままでは日本は一方的に悪者にされてしまう。
悔しいよ とても悔しいよ みんなコピペ協力してくれ 頼む。
 

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/25(土) 08:26:24 ID:tEy/7QQs0
>>11
みんな

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/25(土) 18:09:17 ID:WRxkQzp10
>>13

徳富蘇峰は少なくとも戦中も戦後も首尾一貫していたぞ。
言論人ではないが平泉澄も。
その平泉に伊藤正徳は手厳しく批判されているな。

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/25(土) 19:28:39 ID:JwLswmT20
>>11
朝日

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/26(日) 04:24:06 ID:8siFTgKBO
徳富蘇峰は、戦前にあれだけ欧米を嫌っていながら、戦後になると、俺は実は親欧米主義者なんだと宗旨替えしていたような。


17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/26(日) 07:25:46 ID:vHhtvAuR0
大日本文学報国会
会長:菊池寛
副会長:佐藤春夫

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/26(日) 12:54:07 ID:6wvbjWY10
時代劇とか、大衆文芸系の作家は概ね賛美してたんじゃないか。吉川英治はどうだったんだろう?

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/26(日) 12:59:22 ID:Lafu5osx0
石川達三みたいな社会派が戦争批判じみたコトを書こうとすると、とたんに
検閲入ってしまうんじゃ…しょうがないかも。

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/02/26(日) 14:42:54 ID:dCGBCUST0
吉川英治も毎日の取材で大陸行ってヨイショ記事書いてます。
平出大佐と真珠湾の特別攻撃隊について対談したり。



21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/06(月) 21:16:11 ID:5virAZvO0
志賀直哉 シナガポール陥落だったけ

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/08(水) 00:12:05 ID:Ra3rqJ4iO
40万部のベストセラー『嫌韓流』の第2弾

『嫌韓流2』発売中

意外とおもしれーぞ

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/12(日) 15:42:50 ID:RkJn5dKV0
大体あの狂乱騒ぎの中で冷静さを貫いた大物作家って、永井荷風と谷崎潤一郎ぐらいなもんだろ。

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/12(日) 16:05:13 ID:TZp/sYM80
当時は「国際協調路線」を主張している人間でも大陸進出そのものに反対してるのは
いなかったと思うぞ。
少なくとも普通に移住・投資するのであれば反対する理由は無いだろう。

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/12(日) 19:36:39 ID:x3ReJoby0
バブル期の乱痴気騒ぎにのせられなかった人間なんて殆どいなかったように
戦時中は戦争を礼賛するのが「時代の最先端」だったんだな。
結局「終わってみないと分からない」というごく当たり前の結論しか出てこない。

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/12(日) 19:52:44 ID:j1VAkJCYO
熱病にかかったように大陸進出を先頭切って煽り立てていたのは
まぎれもない一般国民なのに、
大陸進出に肯定的だった有名人をあくまで特異な人物だったかのように
吊し上げようとするその卑しい精神構造。
消極派をヘタレだと排斥してきたのは誰だったのかをすっかりと忘れ、
または自らを洗脳された被害者だと恥ずかしげもなく強調する。

アメリカの教育によって理性を植え付けられた
現在ですらまだこの状態なんだから、
大久保や木戸が急激な民主化を躊躇した理由がよく分かる。

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/12(日) 19:59:51 ID:dm4fztW60
そのあたりはドイツ人が「我々はナチスの被害者」と言ってるのと
同じようなものだろう。

28 :山野野衾 ◆CXSSL1llHI :2006/03/12(日) 20:08:43 ID:5CgyCLod0
>>23
確か、二人して美作で終戦を迎えていましたね。
アメリカ・フランスで生活していた永井はドイツの勝利を聞いて悲しんでい
たぐらいですからね(菊池とは犬猿の仲)。日記を書き続けていたのは偉い。
親類の高見順も日本人として一応の協力を見せてはいたものの、どちらかと
言えば反戦志向。折口信夫が日記に出ていましたが、熱狂タイプとしては登
場していない。

海野十三、あれだけ失意を見せておいて、戦後になってから戦前から知り合
いだった進駐軍の将校の協力を得て花屋を成功させる少年の話を書いてい
る。だから文句があるという訳ではありませんが。

29 :全宇宙全生命永久永遠の大天国:2006/03/12(日) 20:39:34 ID:Y87JG4060

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★関東では放送されてない★←(注)
たかじんのそこまで言って委員会52
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/mass/1141728377/l50

約100M
★★★中国は日本を併合する★★★
http://221.250.18.59/838861/taka/2006/0312.wmv
http://221.250.18.59/838861/taka/2006/0312.wmv
http://221.250.18.59/838861/taka/2006/0312.wmv
最大接続数MAX50
午前0時辺りで閉めます
以上

多くの 有名人が論争してます 是非みてください お願い致します

時間がない人は 保存しときましょう。

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関東では放映されてないから コピペして広めてくれ
俺もやるから 頼む http://kamomiya.ddo.jp/ ←他のいろいろな動画

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/12(日) 22:06:31 ID:NoFTBEKn0
「二十世紀 日本の戦争」 文春新書
    なぜ言論は機能しなかったのか (P92〜)

阿川弘之  「五・一五事件がおきた昭和七年に、『文藝春秋』 が世界の戦局を
         めぐる大座談会をやっている。 (中略) 
         不思議なことに、出席者のうち、未来戦争の予測に対して
         一番冷静なのは現役陸海軍軍人なんです。
         いちばんカッとしてるのが三上於菟吉という僕みたいな文士なんだ (笑)
         感情でものを言っている。

         何故向こうが攻めてくる前にこっちから先にやらないのか、
         われわれ税金納めてるじゃないか、と (笑)

         文筆家のそういう責任というのは、新聞記者も含めて、大きいと思いますよ。
         責任というより、つまり無責任ですがね。」

猪瀬直樹  「(略) 三上が 『もう少し立てば米国が戦争を仕掛けてくるというのでしょうが、
         なぜザックバランにやらんのです』 と景気がよいので、
         司会役の菊池寛もたまりかねて 『米国と戦争しても米国を征服することは
          できやしないでしょう』 とたしなめています。」

阿川  「この座談会をどれだけの人が読んでどれだけの影響を受けたかはわかりませんが、
      三上於菟吉って今は忘れられているかもしれないけど、
      当時は大変な人気作家ですからね」

福田和也 「シナ事変の推進力のひとつは新聞ですね。文学者も林芙美子、
        南京に一番乗りとかやっている。菊池寛も漢口作戦に出張っていたり。
        文学者は敏感だから、世間の空気がすでに戦争に向かっていることを
        いち早く吸い上げるんでしょうね」

秦郁彦 「学者もひどいもんですよ (笑)。学徒出陣の際、
      名のある学者が、『中央公論』 のような雑誌で
      『喜んで死んでこいと私は言いたい』 なんてことを堂々と書いている」

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/03/15(水) 17:06:36 ID:8WPDSh0u0
菊池寛は事変勃発当初は反対だったが二ヶ月くらいすると経済進出を肯定している。

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/04/02(日) 11:46:15 ID:Q9RdgyKL0
佐佐木信綱
北原白秋

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/30(火) 02:23:15 ID:8L7LUnkm0
日本文学報国会 
大東亜戦争下の文学者たち
桜本 富雄著
出版 : 青木書店
サイズ : 四六判 / 499,27p
ISBN : 4-250-95023-9
発行年月 : 1995.6

ttp://www.bk1.co.jp/product/1199204

だれか、この本読んだ人いないか?

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/05/30(火) 02:29:16 ID:8L7LUnkm0
ttp://www.honya.co.jp/contents/archive/kkikuchi/hanashi/
>話の屑籠
>この作品は、菊池寛が「文藝春秋」に連載した自らの生い立ちの記です

戦時中の感想が書かれており、戦争そのものを否定はしていない

35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/07(金) 19:26:40 ID:GaxGnk5O0

ここ迄をまとめると

★肯定的
菊池寛 吉川英治 佐藤春夫 海野十三 

★否定的
永井荷風 谷崎潤一郎

はOK?


36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/18(火) 12:39:30 ID:NlCbmU/I0
意外だが与謝野晶子。
「君死にたまふことなかれ」ばかりが有名だけど
実は満州国建国を支持したり、戦争を称える歌も詠んでいる。
「天皇の治める国に生まれたことは私の第一の幸せ」と書き出す論文もある。
「君死に・・」批判に対する反論でも「私ほどの愛国者はいない」
「(社会主義者の発行する)平民新聞なんて大嫌いだ」などと書いている。
一方で女性の自立を主張し「私は母性だけでは生きていない」とも公言。
尊皇愛国とフェミニズムを両立させている不思議な人。


37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/18(火) 16:15:06 ID:eCgPByaB0
戦争について自由に批判出来たのは日露戦争までだろ
不味い戦い方だ なんて公然と叩かれてたらしいじゃん

>>30
何故向こうが攻めてくる前にこっちから先にやらないのか、
われわれ税金納めてるじゃないか、と (笑)

やしきたかじんが同じ事逝ってますたW


38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/07/29(土) 21:41:16 ID:DOAVNYNi0
『正論』2006年8月号の特集で、
コミンテルンの謀略に日本が踊らされ、
戦争に突入していった状況が詳細に論じられています。
是非、一読されることをお奨めします。

<特集>中国共産党とコミンテルンの戦争責任を告発する
 1.国共合作・内戦の背後で蠢いた「赤色謀略」の数々
 評論家 黄文雄
 2.尾崎秀實の虚像と実像
 国際問題評論家 瀧澤一郎
 3.「近衛上奏文」の謎
 元防衛大学校教授 平間洋一
 4.日本を泥沼に落とし込んだ米中ソ二つの反日ネットワーク
 日本会議専任研究員 江崎道朗
 5.ルーズベルト対日戦決意の「背景」最新報告
 青山学院大学助教授 福井義高
 6.防共史観確立のための謀略論考察
 獨協大学名誉教授 中 村 粲
 7.東京裁判史観は過去の亡霊だ
 上智大学名誉教授 渡部昇一
http://www.sankei.co.jp/seiron/wnews/0607/mokji.html



39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/11(水) 03:32:30 ID:CRRJqwk/O
林芙美子

40 :名無し:2006/10/11(水) 06:34:26 ID:EQ1dnesu0
戦前の日本の軍事力は軍縮会議で明らかなように世界では
Cクラスだった。だから米国と戦って勝てると思う人は
いなかった。それでも米国の反日包囲とハルノートで亡国を
知ったので戦ったのである。これは自衛戦争といって正当な
戦争だ。
支那事変は殴られたので殴り返したまでである。
蒋介石が米ソの傀儡となって講和しないので戦ったのである。
侵略ではない。戦争は何処の国でも恐れられるが否定はできない。
だから軍備を持っている。騙されてはいけない。

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/11(水) 07:12:36 ID:cW1ewsxz0
満州事変に続く北支介入
南京占領で調子に乗って「国民政府を相手とせず」
援蒋ルート遮断の北部仏印進駐に続く、蘭印狙いの南部仏印進駐

適当なところで止められずドツボ(ABCD)に


42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/17(火) 10:34:34 ID:Dh2Bszme0
家永三郎

戦中でなく戦後に「教育勅語成立の思想」という教育勅語再評価の本を書いてたことを
教科書裁判の支援者たちは秘密にしてきた。


43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/21(土) 22:56:19 ID:+hlmusEg0
市川房枝
婦人団体を大同団結させて戦争協力に導き、戦時中は言論報国会理事
そのせいで戦後公職追放を食らってる


44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/22(日) 21:21:11 ID:mchmgL5bO
永井荷風って厭戦的っちゅうか、厭世的なんよな。

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/14(火) 19:17:23 ID:tTZM9iNDO
志賀直哉だな
太宰はんがあの『シンガポール陥落』の作者がよくも内村鑑三先生などと言えたものだって言ってた

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/04(月) 11:52:58 ID:E6+oPG1V0

「ヘイ!ジャップ、オセロやろうぜ!」とヤンキー野郎に言われて
盤を見たら、既にほとんど白で埋まってた。

「これはあんまりです。黄色が1個しかありません」と言うと隣の紳士が答えた。
「あそこの酔っ払いのコサック野郎と喧嘩して勝ったら3個をひっくり返して
黄色にしてやろう」ヤンキーと紳士はニヤニヤ笑った。

死ぬ気で喧嘩してようやく勝った。黄色は3個増えたが、ヤンキーとコサックは
滅茶苦茶こっちを睨んでた。ヤンキー野郎のニヤニヤ笑いは既に消えていた。
しかしゲルマン野郎が馬鹿みたいに暴れてくれたおかげでまた黄色が増えた。

調子にのって周りもひっくり返して黄色を増やそうとしたらヤンキー野郎に見つかった。
「ヘイ!ジャップ!てめー、それ戻せ。黄色1個に戻せ。戻さねえとこうだぞ。」
4人がかりで鼻と口を塞がれた。苦しかった。

もうさすがにヤバイと思ってヤンキーの顔面に痛烈な不意打ちパンチを喰らわした。
「ジャップめ!卑怯だぞ!」隙だらけだったくせにヤンキーが馬鹿みたいに叫んだ。
結局ボコボコにされたが、ヤンキーは妙に優しくなった。別人みたいだった。

ボロボロだったが、ヤンキーと酔っ払いが喧嘩してる隙に頑張って金を稼いだ。
気が付いたらヤンキーの次に金持ちになってた。
紳士は皮肉を言い、酔っ払いが愚痴をこぼしたがどうということはなかった。
ヤンキーは優しかったが他所では相変わらず威張り散らして喧嘩ばかりしていた。
ターバン野郎がヤンキーを強盗よばわりして滅茶苦茶怒ってた。

みんな大変だけど僕は金持ちだし喧嘩しなくていいから幸せだなあと思った。


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