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美術鑑賞の楽しみ方を教えて下さい

1 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/08(金) 09:10:05
全くわかりません。
絵を見ても、だからなんなんだ?で終わってしまうのですが。
専門家を気取るアホどもが評価する絵とかも全くどこがいいのか、他の絵と何が違うのかわかりません。
美術の楽しみ方を知らない私に教えて下さい。

2 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/08(金) 09:13:28
面白さがわかりません。

3 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/08(金) 10:04:46
知らなくても死なないお。 あきらめたら。

4 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/08(金) 11:09:05
人にはいろんな趣味がある。
私はアニメが分からん。



終わり。

5 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/08(金) 14:04:01
>>3-4
教えろっつってんの。
スレタイ5回音読してから書き込め。

6 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/08(金) 14:18:14
あきらめろ
漫画しか読まない人が純文学よんでもつまらんというのと一緒
大衆音楽しか聴かない人がクラシックを聞いて寝るのと一緒
アニメでも見てろよ
お前がやろうとしてる行為はユニクロの服きてハイブランドのショップいくようなもん
きたねー髪とだらしない服で一流企業いくようなもん
場違いなんだよ

7 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/08(金) 14:25:29
>>6
逃げんなってゴミ虫。
もうお前はいいや。
お前こそここで場違いなんだよ。
消えろ下衆。

8 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/08(金) 14:42:54
こういう排他的な奴はたちが悪いね。
まるで秋葉にでもいそうなオタク野郎のようだ。
こいつが、観る方も描く方もこうやってオナニーの域を出ないという現在の美術の現状を象徴してるぜ。
結局自分がうまく言えないのをごまかしてるだけじゃねーか。

9 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/08(金) 14:47:25
>>6
うまいこと言うね。

10 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/08(金) 14:50:56
はい自演

11 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/08(金) 14:54:06
来ると思った。


美術鑑賞板にもホスト表示希望
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/gallery/1152765908/

12 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/08(金) 14:55:43
スレ違いの奴は来ないでくれ。
自分がどう美術を楽しんでいるかそれを書いてほしいんだ。
美術はそれを邪魔したがるような幼稚な奴が鑑賞するものじゃないだろう?

13 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/08(金) 15:02:47
10=1か?

14 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/08(金) 15:21:47
昔はアート界の規模が小さかっただけに洗練された理論と実践があったが、今は大きくなって、とにかく差をつけたいから見る
みたいな感じになってしまったのかもしれない。

15 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/08(金) 15:28:37
アートだけじゃなくて美術鑑賞全般のことを言ってるなら
とにかく目を慣らすこと
といったことを小林秀雄が言ってたはず。
野球選手の動体視力が上がるように、審美眼も上がるのだと。

16 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/08(金) 17:57:40
ワインとかジーンズと同じように、わからないやつにはわからない
何十万もするワインとコンビニでうってる300円のワインの違いがわからないやつと一緒
何十万もするジーンズを、「ぱっと見ユニクロのジーンズといっしょじゃん」っていってるやつと一緒
画家も画廊もそんなやつ相手にしてないしw

どーせ「ピカソの絵って幼稚園児の絵といっしょじゃん、俺でもかけるよ」
とかいってんだろw

17 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/08(金) 18:05:48
>>1
なんで美術鑑賞しようと思ったの?
興味ないならわざわざ見なきゃいいじゃん
興味あるなら自分でいろいろ見て勉強したらいいじゃん
少なくとも人に聞くようなことじゃないよ

18 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/08(金) 18:34:51
小林秀雄が大嫌いな俺に言わせると(>>15さんを嫌いなわけじゃないです)、
とにかく描くこと。
スポーツが観るよりむしろ本来的には「する」ものであるのと同じ。
スポーツ観戦奨励が愚民化政策の王道である世界の帝王学の常識に鑑みても、
鉛筆、マーカー、絵の具、何でもいいからまず描く楽しさから入ること。
そして自分の下手さ加減をよく知るようになると、時を同じくして、
日展であれ二科展であれそこに多数の画神の存在することに気付き、
首根っこをへし折られるくらい圧倒されることだろう。
内情や腐食の構造をとやかく言うのはずっとあとで充分。否、むしろそんな視点など不要。
評論家の論評の類いも一切不要。せっかくの初体験の機会を初めから追体験で終わらせるだけ。それこそ人生の損の代表格。愚の骨頂。
専門家を気取るアホどもレベルなど造作なく追い抜いてしまう。否、最初から最後まで無関係。
そしてこれが絵の最善最高の楽しみ方。
至高の芸術を感受する域へ、ぜひどうぞ。

19 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/08(金) 18:47:50
好きか嫌いかだけだよ
ピカソなんて実際のモデルの写真と並べて見ないと、おもしろくないし、
ルノワールも、どれも美しい女を描いてるわけじゃない。


20 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/08(金) 21:31:46
>>1
それなりに見てるのかもしれないが、とりあえず本屋に行って、
「ルネ・マグリット」という画家の画集を一通り見てみよう。
何とも感じなかったら、多分美術鑑賞には向かないので、株でもやっている
方がよいと思う。



21 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/11(月) 20:56:07
結局自分が美術をどう楽しんでるのか誰も説明できないんだな。
叩かれるのが怖いのか?
目を慣らすってのもご尤もだけれど、具体例を出してくれよ。
本当は楽しんでるふりをしてるだけじゃないのか?
「美術を見る俺は高尚だぜ!他の奴に美術を広めてたまるか!」ってか?
美術鑑賞板には嫌な家具師が多いな。

22 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/11(月) 21:22:47
私の場合、和洋問わず歴史が好きなので、作品の時代背景やら当時の流行やらを
絡めて楽しんでます。技巧や約束事などは後から勉強すればいいんじゃないかな。

23 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/11(月) 21:37:17
>>21
そういうものの見方しかできないなんて
よっぽど育ちが悪いんだな
お前みたいな土人には文化を理解できないのも無理ないよ
かわいそうだけどあきらめたほうがいいよ

24 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/11(月) 21:41:43
美術鑑賞は









爆発だ!

25 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/11(月) 22:05:11
たとえば小説に興味がない奴に小説の楽しみ方を教えたって無駄だ。
そもそもそれを受け入れる感性がないんだからな。

それと同じ。無駄無駄無駄

26 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/11(月) 22:08:12
感性がないのも、育ちが悪いのも親のせいってこと?
コロしちゃえば?

27 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/11(月) 22:17:20
昔のBTにあった美術に関する椿昇の指導案

1・・革命の方法について(人類が挑戦してきた数々の思想を教える)
2・・身体の発見(能、呼吸法、太極拳、ダンス、スポーツ)
3・・人類は何を蓄えてきたか(アーカイブ構築と情報検索センスの養成)
4・・伝統芸術演習(古社寺訪問、舞楽、声明、文化財保護への関心)
5・・心のなりたち(認知心理学の成果、アートのもつ治癒機能の研究)
6・・対話法(共同作業における個人、プロジェクトを成立させるなかで言葉を磨く)
7・・社会参加(パブリックアート研究)
8・・言語学(自然言語と人工言語の共生。数学、音楽、Java)
9・・技能実習(非コンビューター表現とコンピューター表現を交互に往復する)
10・・総合表現(DVとPCで身近になった映画制作を通じて、音楽、美術、思想などを統合しつつ、20世紀の生んだ時間軸表現の重要性に気づかせ、物語をつくる力と共同作業を成し遂げるタフネゴの能力を鍛える)

28 :Renee ◆K48SKv4wnA :2006/09/11(月) 22:25:31 ?2BP(0)
>>1
『一冊でわかる 絵画の楽しみ方ガイド』(成美堂出版/ASIN: 4415026168)とか
視覚デザイン研究所から出版されている各本( http://www.shikaku-d.com/ )のやうな
禿げしく初心者サソ向けの本を参考になさってみてはいかがでしょうか

29 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/11(月) 22:35:46
>>25
感性ってのは変化するからな。
その時は無駄だろうが。

30 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/11(月) 22:53:09
養老孟司もそんなこと言ってた

31 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/11(月) 23:40:48
>>21
例えば「現実にはありえない風景が描かれているのが面白い。それを楽しんでいる」
と書いたところで、それを面白いという実感が無いと、
「現実に無いものを見たって別に面白くないじゃん。現実に無いんでしょ?」
と言われて終わり。つまり、何をどう詳細に説明しようと
「で、それのいったい何が面白いの? 説明できないの?」
という幕切れになる。
音楽だって「音が調和してる」とか「メロディが斬新」とかいくら説明されても
実感できなきゃ楽しんでいることにはならない。分かる人は「聞きゃ分かる」と言う。
つまり最終的には「見りゃ分かる」ってこと。


32 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/11(月) 23:56:52
バカの壁と同じカキコ
だね

33 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/12(火) 00:26:29
身体が個性であるっていう説だね

34 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/12(火) 00:32:21
育ち(環境、接してきたもの)とか感性もあるけど、そうじゃあなくて、魂の部分で感応できるかどうか
その人の魂(精神とか心の部分)のその時の状態が、その作品や曲や文学にふれる事によって感応でき快感となり
エネルギーやパワーを得られる状態がベスト。作者の魂の琴線にふれる事ができ感動できた。又は、簡単に楽しめた。
という事だと思う。常に魂(精神や心は)変化、上下するので好みも変わってゆくし。その人の好みによって、だいたい 
どんな心の状態であるかまで理解できる。説明を受けて努力するのもいいけど、あるがままに好きなものだからでいいと思う。

35 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/12(火) 00:46:06
↑まとめると、おっぱいチューチューしたいってことでオーケ?

36 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/12(火) 01:17:22
色々なプレイがあるってことだろう

37 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/12(火) 15:26:57
>>35>>36
バーか  低脳。氏ね。
  


38 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/12(火) 15:39:11
低レベル低脳は美術板から一切に去れ!日本の美術界のために、それでよし。
バカ臭さが臭うんだよ。

39 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/12(火) 15:42:55
粘着系は全員、板から去れ!

40 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/12(火) 15:58:31
人を批判できるくらい、お宅方は完璧ですか?
お尻の青い、おサルみたい。ガキ、人生勉強もっとしなさいよ。
作品にも味が出てくるから。青臭いのね。

41 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/12(火) 17:01:07
>>40
”作品にも味が出てくる”って
なぜお前はこのスレの住人を芸術家だと決め付ける?
お前の絵はそうとう批判されてきたんだろうなw
かわいそうにwww
そんなに批判されるのがいやなら一人でかいてろよwww
センスも味もないのに独りよがりの芸術なんかみたくねーんだよwww

42 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/12(火) 18:05:04
みていらんわ。

43 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/13(水) 20:03:42
漏れの楽しみ方は絵を見るだけ。
おお!!と思うのもあれば>>1と同じで何もかんじないのもある。
まぁ、あたりまえだな。おお!!と思うものが少ないのが>>1で、多いのが美術を好きな人でなかろうか。

専門的な目ではみたことないな。そもそもわからんし。
「泣く女」は好きだが具体的に説明しろといわれても困る。だが好き。そんなもんじゃない?
TVの美術の薀蓄を知った後ではもちろん印象は変わるけどね。


それと、美術は高尚といえるかもしれないが、興味ない人からみればマニアックでかび臭くてだっさい
代物と思われてると思うぞ。だから自分によってるやつって少ないかと

44 :獅子心臓:2006/09/13(水) 23:41:21
空気中にも美術と同じ物が無いかな?

それは、人が作りだしている物だし、既にそれらを作品とした人も、
たくさんいる。

45 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/14(木) 00:18:58
茶碗は。この掌にのせてみたい。 と 美術館のガラス越しで思う。
で、それ以前に。有名どころの茶碗が、、、ぶつを見ると、写真でみたのと違う佇まいで。
前衛芸術的な場合があり。オドロク自分。
茶碗の銘は失念。 いや、卯花がき(漢字でねぇ〜)だな。 驚いた。
そういう至福。

46 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/14(木) 00:38:46
自分で学ぶことを放棄すれば、自己実現の放棄となる。

47 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/14(木) 14:31:26
すべての作品にたいして
自分が同じものを作る行程を想像してみる。

まず、時間がかかる。物だって必要
根気や、やる気も必要

そしてなぜそれを創ったのか、
そしてそこからどこへ行こうとしたのか

過去に何があったのか

そして鑑賞者であなたは何を見たいのか、

常に自問自答。



48 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/15(金) 19:04:32
>>47
300まで行ったら私の恥ずかしい写真をうpします・・・まで読んだ。

49 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/17(日) 19:45:11
ttp://www.salvastyle.com/menu_20th/dali_narcisse.html

ダリの名画『ナルシスの変貌』、(ダリの中でも一番好きかもしれない。)

ナルシスが卵の中から水仙に生まれ変わる・・が、その下に描かれている蟻は、
全体性の象徴として、物語の起承転結の【転】を表している。


鏑木清方『名月』

古来から日本では「女性は満月を見てはいけない」と言われてきた。
満月は全体性の象徴として表され、物語を喜劇から悲劇に変えてしまう。
つまり、女性からエトス(平和な日常)を奪う。

クリストフ・バタイユ、「安南」の津波のように、人々はそれによって
生活を奪われ、多くの人は、ただ打ち拉がれる。津波が実際に東南アジアで
発生したように、それらの象徴は人生の中で突然、訪れる。

そして実体験(象徴)を持つようになった人は、その絵画の前で涙を流している。
それが「絵画の中だけではない」と、伝えるのが芸術だと思う。
(本来その様な役目であったのではないかと思う。)


50 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/17(日) 20:04:42
最近は漫画からも、「蟻」「満月」といった象徴を発見できる。
編集担当などがこういったことを勉強しているのだと考える。

雑誌のような物も、雑読するべきではない。自然と美術の為に、
必要な物が得られるから。

私が池田満寿夫が好きな理由・・・、彼が作り出す象徴は、
『女性と子供に優しい』からである。
それは、ピカソにもシャガールにもなかった、行儀の良さである。


51 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/18(月) 12:02:02
美術館行ったことある?

52 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/18(月) 18:13:07
誰だってあるだろ
アホか

53 : ◆RAIDEN/jf2 :2006/09/18(月) 19:22:26
>>51

どんな意味で言われているのか?レベルの高いレスをどうぞ。

54 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/18(月) 19:36:07
友人に「そんなのどこがおもしろいの?評論家ぶってw」
なんていわれたら、わざわざ小説のよさを語るだろうか。
>>1はそういうことをいってる


55 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/18(月) 20:34:13
終わってるね。そんなレベルの話はお前達の会社の会議だけで十分だろう。


56 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/18(月) 21:42:11
いつか何かが気になって気に入るようになるさ。
そういう日が来るかもしれないし来ないかもしれない。
たとえ来なくてもそれはそれでよしと。

心のブックマークに入れておけばよいんじゃないっすか?

57 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/23(土) 06:08:18
この話には勝ち負けがあるんだよ


58 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/23(土) 15:27:43
>>1

@〔美術について、恥を掻くことが無いようになりたい〕という意識
A〔美術を見させられている〕            という意識

が感じられる。そこが問題だろう。

59 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/23(土) 19:32:32
セザンヌなんて良い例だな。
何を中心に鑑賞するかで全く違ってくる。

スレ立てといて逃げるなよ。

60 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/24(日) 17:44:57
終わってるね。

61 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/24(日) 23:15:33
模倣霊って言うんだよ。

精神段階の低い奴に出来ることは模倣だけ。

62 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/24(日) 23:28:09
ルネ・マグリットとダリで、バランスも良いと思うけど?
こんな基礎みたいな話も出来ないのは可笑しいね。

このスレは美術鑑賞板入門編として、初めてこの板に来た人のために残そうか?


63 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/25(月) 04:26:15

気になった作品にどんどん触れて行けばいいと思う

そのうちに自分の好きな作品に出会えるよ

64 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/25(月) 08:14:11
眼で見るんじゃない、心で感じるんだ!

65 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/25(月) 18:35:00 ?2BP(0)
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
| おもしろい…… |
|_________|
 ∧ ∧ ||
(,,゚д゚) ||
 /  づ Φ

66 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/25(月) 21:23:37
>>64

どのように、心で感じるのでしょうか?

67 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/26(火) 13:19:33
眼で見るんじゃない、心で感じるんだ!


68 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/26(火) 14:16:36 ?2BP(0)
>>67=64
         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ∧η∧   <  ダマレコゾウ!
 (,,・Д・)   \__________
  ミ__ノ
心眼に至っておれば迷いはすまい
至っておらぬからこその>>1であろうに
御主もあふぉうか?

69 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/26(火) 19:31:10
あふぉうか?


70 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/26(火) 19:44:23
もし身近に「絵がわからない」と云う人が居れば、私ならば最初のキッカケとしてトリックアートとか超細密画を紹介するかもしれない。

理屈抜きに分かりやすいと思う。

それから先はその人の資質によるのだろうけど。

71 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/26(火) 23:22:35
そこから先の話をどうぞ

それと、基本的に目で観て知覚するものね
目で観て、心で感じて下さいね

「至高」とか「至福」とかもね
よく考えてね


72 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/27(水) 00:34:42
よく考えてね

73 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/27(水) 01:27:29
自分にも、理解できない、好みでない絵というのがある。
で、自分の場合は、まあとにかくじっくり見るのね、絵を。美術館とかで。
ひとつずつ。
遠くから眺めて全体の構成を見る。構図のバランス。描かれた絵の内容。
近くによって、色のひとつひとつや筆さばきのリズムを楽しむ。
人物の性格を考えたり、物語を想像したり、絵の世界にトリップして浸りきる。
そんな感じだ。
ひとつひとつじっくり見ることで何か楽しみを見つけるのでは???

74 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/27(水) 02:04:04
絵を見れば作者の名前、年齢、出身市町村、パンツの穴まで見通せる。
楽しくてしかたない。

75 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/27(水) 06:41:00 ?2BP(0)
画集の絵かw

76 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/29(金) 00:00:37
母が幼い我が子を抱き抱えると
普遍的調和がそこに生まれて
母は我が子に微笑みかける
この世の事など何も知らない
神の子と呼ばれるのは
まだずいぶんと先のこと

そのうちにイエスは 汗を掻くように自然に
白い衣を纏い
衣は段々と硬くなり 茶色くなり
揺り籠になる

母の腕の中で 揺り籠は要らない
母はその手で 硬くなった 殻を剥がして
また我が子に 微笑みかける

そのうちにイエスは 汗を掻くように自然に
白い衣を纏い
衣は段々と硬くなり 茶色くなり
揺り籠になる

母の腕の中で 揺り籠は要らない
母はその手で 硬くなった 殻を剥がして
また我が子に 微笑みかける

(ルソーの『結んで開いて』のように〜)

77 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/29(金) 00:04:58
なぜ、中心が必要なのか?

私達は文章を読むにしても、中心的な文意を拾わなければならない。
質問をするなら、中心を問わなければならない。
そうでなければ、馬鹿読み、揚げ足取りに過ぎないので。

絵画を鑑賞することもこれと同じで、

78 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/29(金) 00:16:35
1つ、2つの感覚器官が閉ざされていることは、それ程問題ではない。
作品として仕上げるのであれば、全ての感覚器官が揃っていて欲しいと
願いはするが、それが果たせない人も当然いるはず。

「分からない」と答えることも、かまわないと思う。(職業として携わる
画家や画商であっても)ただその時、笑顔でそう答えられるような
さわやかさがあるのか・・?そのことが問題になる。それが中心になる。

何かに向かっていく過程にある人なら、沈黙は許されている。
恥を掻かずにいられるのは、向かっている証拠のある人なのだろう。

79 : ◆RAIDEN/jf2 :2006/09/29(金) 19:40:41
聖書の思想や、ニーチェの思想も基礎から教えるべきかもしれない。
この板の人にはね。

80 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/29(金) 21:59:34
まあ聖書以前から絵は存在しているんだけどね。

81 : ◆RAIDEN/jf2 :2006/09/29(金) 22:40:56

皆さまの鑑賞法をお教え下さい。

82 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/09/30(土) 19:25:33
夢二の何が美人画なのか…

83 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/01(日) 00:26:53 ?2BP(15)
浮世絵と同系列なのさ

84 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/01(日) 18:40:14
>>82
美人画というのは様式名ですから

85 : ◆RAIDEN/jf2 :2006/10/02(月) 22:17:13
tumaranai



86 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/02(月) 22:45:39
同感

87 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/02(月) 23:00:57
>>81
美術史学ぶといいよ。西洋はね。後、美学
東洋美術だと見立てのポイントを抑えておかないとね。
歴史的な時代背景も重要、あと形への感覚、色彩の感覚
磨かなきゃ美術は語れないよ。

88 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/02(月) 23:24:29
上の方で出てこられたマン画ばかり読む人が そういう物を買って読んで研究
されるでしょうか?東洋美術史の本で どっしりと字のつまったのは、余程の興味
が出てこないと読みにくいからーーー。興味が出てこない人には、苦痛だと思いますけれど。


89 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/02(月) 23:26:36
何も考えずにボケーと見てる
それでも好き嫌いが出てくるから面白い

90 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/02(月) 23:32:20
そうかねー。白黒の東洋美術史の本、当時は眠かったけど。(スマソ)
今は、目を皿の様にして、不勉強を後悔しつつ見てるけど。

91 : ◆RAIDEN/jf2 :2006/10/02(月) 23:35:19
じゃあー、
お勧めの美術史の教科書を、お教え下さい。



92 : ◆RAIDEN/jf2 :2006/10/02(月) 23:36:47
上の方の人達のことは無視でいいです。


93 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/03(火) 01:26:20
>>92
>>91
色彩の相互関連、陶器であれば形のよさ、風情、文化的な背景
物を生でもっと見てください。鑑定士でも物を見つつ、磨いてますよ。
美に対する感覚なければ何もならないですよ。
それがなければやめたほうがいい。

94 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/03(火) 01:26:34
空き時間にぱらっと見やすいものとして、今は辻さんのカラー版 日本美術史(これは、西洋美術史もあります。)
(美術出版社)を見たり。ボストン美術館東洋美術名品集(責任編集、ボストン美術館東洋部発行)
に目を通したり。自分の好みで、琳派美術館(集英社版)に目を通して解説読んだり
とに角、カラー全集での解説を少しずつ読んでいる。字だけのは、学生の時の東洋美術史の教科書
だけど、活字ばかりのは苦手です。どんなものを、読まれていますか?

95 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/03(火) 01:36:06
ボストン美術館東洋美術名品集 がうちには2冊あるがに。
それはさておき、あれこれ美術館と美術展とをですね都合40ぐらい見てきてから
その問いを発していただけないだろうか。またはご自身の過去の経験をご提示いただけないだろうか。

「美術鑑賞の楽しみ方を教えて下さい」と問うなら、ベースラインを示していただきたし。

それにつけても、このスレの人ずいぶん親切だよね。

本居宣長の「うひやまふみ」をよまれたし。よ。

96 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/03(火) 01:42:37
はいはい、がんばってくーらさい。

97 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/03(火) 01:45:29
人、それぞれです。お時間のあられる方は、ずーっと勉強なさつて下さい。
成人大学もありますから。何でも完璧に勉強なさりたかったらなさればー。
今は、勉強したい人には、どっさり選べる時代。それもいいけど
絵描きは、描く事でしょう。お時間があれば、どーーーぞ。

98 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/03(火) 01:47:07
私には、完璧に時間がありません。そんな夢の様な お話。だから時間短縮。


99 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/03(火) 01:55:04
粘着系は死ね。

100 : ◆RAIDEN/jf2 :2006/10/03(火) 01:56:14
>>49>>50
>>76>>77>>78 あなた以外の長文レス、私ですから。



101 : ◆RAIDEN/jf2 :2006/10/03(火) 01:57:54
人が読んでる間に横レスするな。

102 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/03(火) 01:59:21
とに角、いつもの粘着系、イヤがらせ集団が入りこんでる可能性もある。
関係ないのは、いつもどおり、スルーで結構。

103 : ◆RAIDEN/jf2 :2006/10/03(火) 02:16:42
確かに美術史はきちんと学んではいません。当方、芸大・美大出身ではないので。
1冊教えて下さったら良かったんですけどね。

必要なのかな?とも思います。詩の材料にならないものは、必然的に選ばないからです。
どんな本を読んで、どんな方向に探求するかは勘が大切だと思います。

104 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/03(火) 14:47:01
>>103
美術書の置いてある大きな書店の美術本のコーナーで捜すと良いと思います。
活字ばかりより、私は写真の入ったもの それもできるだけカラーのものを
買います。その解説を読むほうが、判り易いというか納得しやすい。ただ活字
だけ読んでも 直ぐに把握できる位、現物に接している方なら、その中で読みやすい
ものを買われるとかが良いでしょう。芸大の図書館に置いてあるの、借りれないのかしら?

105 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/09(月) 00:09:23
うるせぇ

106 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/10(火) 00:59:37
気づいたよ。
何も感じないのはそれだけの絵だってことだ。
好みもあるだろうが、山下○二みたいな奴が褒めまくるのはたいてい退屈な絵だな。
権威の言うことは気にせずに、自分の感覚を当てにすればいいだろう。

107 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/17(火) 17:45:29
気づいたよ。
何も感じないのはそれだけの眼だってことだ。
好みもあるだろうが、山下○二みたいな奴が褒めまくるのはたいてい退屈な絵だな。
まだまだ自分の感覚は当てにならないな。

108 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/17(火) 18:13:54
美術史を通して学ぼうとするより、
特定のジャンルから入った方がとっつきやすいと思うけど。
それと平行して美術出版社から出ているようなライトな美術史本をたまに読んだらいい。
ひとつ深く掘り下げると、自然と他のことにも詳しくなれる。

109 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/17(火) 21:34:05
>>107
またお前かよw
懲りもせず必死だな。
つまらんものを無理して褒めなくてもいいんだよ、ゴキブリくん。

110 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/18(水) 19:07:41
キショイw

111 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/19(木) 22:36:20
「山下祐二が褒めまくる絵」は、光琳とかの事じゃないんですか?


112 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/19(木) 23:55:06
ダレが誉めようが貶そうが、イイ物はイイし、ダメなものはダメ。
でもあるひとにとってダメなモノが別のひとにはイイものである可能性もあるので第三者がぐちゃぐちゃいってもしょうがない。

113 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/20(金) 19:05:57
>>111
石田徹也じゃない?

114 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/10/21(土) 01:06:01
そうですか褒めてましたか

115 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/05(日) 15:24:12
アンドレ・ブルトンは、詩人ランボーを「『人生の実践』と『その他』に於いてシュールリアリストである。」と言った。
(ボードレールは道徳に於いて、マラルメは打ち明け話に於いて、サドはサディズムに於いて・・シュールリアリストである。)

なぜか、ランボーだけが、勲章を2つ贈られているように感じられて、若い頃に、よく考えさせられた。

レイモン・ラディゲはランボーの詩を語る。
「マラルメの詩の晦渋さは彼自身に対して存在し、ランボーの詩の晦渋さは読者に対してのみ存在する。」
「大衆への気遣いは微塵も感じられない。自分自身に対しては明晰であり、水晶のように明晰である。」
「それゆえ、晦渋さも、明晰さも、問題にならない。」
「最も理解力のある読者ですら、千度目の読書の時、新しい深遠な意味を発見する。」

ブルトンが『物質を破壊して再構築することに関して、アルチュール・ランボーの後継者である。』
と言ったのが、マルク・シャガール。


116 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/05(日) 16:48:19

金、雪舟等陽
銀、宮本二天
銅、渡辺始興



117 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/06(月) 00:59:50

作品を見れば見るほど、自分の生活の現実感が増していく・・・

自分の生活が作品になってしまうよ

だから美術作品は素晴らしい 

118 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/06(月) 21:34:48
せーるすとーく、入れんじゃねえぞ。

119 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/11/07(火) 18:36:08
つか、俺は裸婦おかずにしてるぞ。おまいらしないの?おっかしいよそれってァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´∀`) '`,、'`,、'`,、'`,、'`,、

120 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/04(月) 01:13:20
なるべく人の多いところで、試してみればいい。

121 : ◆RAIDEN/jf2 :2006/12/04(月) 01:25:23
武蔵は、鷲や鷹のような大型の猛禽は描かず、小型で俊敏な鳥を良く描く。

年配の方達が人生経験を経て 『一回りしてきて、これくらい。』
これくらいと言って、両手で小さなスペースを作る。

将棋で、金将と銀将が戦えば、銀将が勝ってしまうので、

122 : ◆RAIDEN/jf2 :2006/12/09(土) 17:28:58
金は、芸術家の自己犠牲により、
銅は、大衆への優しさによる。

それゆえ、制作者自身が得をする為には『銀』が中心になる。

(これは、画商も画家も鑑賞者も同じ事・・・『詩を愛する者は既に詩人』である。)



123 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/15(金) 21:28:22
先ずは自分が得をするように生きること、

村上のように海外で成功する人達は共通して勉強家で色々なことをよく知っている。
新聞しか知らないことと、新聞を前面に出すことは異なる。

銀色の色彩を見付けること、人生の中に制作がある。

124 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/16(土) 05:29:17
とりあえず、たくさん生の作品を見れば理解できるのでは?
あと自分で描いてみるとか。やらないと理解できない部分もあるし。

125 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/22(金) 00:10:17
自分の感性を盲信しないことが大事だよね。
ゆとり教育は間違ってる

126 :わたしはダリ?名無しさん?:2006/12/24(日) 13:05:58
心理学で既に明らかにされた事を、実体験や学習の程度で信じるに至るか、否かの、
様々な段階と差違、それが『感性』なのだろうか?

予めチョーク・ポイントで鉄砲を構えていればいいのに、レンブラントが笑う地点、
レオナルドが笑う地点で、広大な芸術上の領地には領主が誰も居ない。

背景としての愛情も必要なのだが、早く自分のデベロッパーに出会えばいいのに。

子供の頃にムキになって遊んだ地平で、

『古代ギリシャ人のように私を呼びなさい』とそれが語りかけてきたとき、

『ダイモーン・・・』と呼びかけてはいけない。

しらけてしまうから、語りかけて語り合えるものは精神だけなのだ。

127 :はやみのみこ:2006/12/31(日) 05:58:00
火は召命する

人々はそれを反射による光と思って 近づき過ぎて

熱を知らずに焼かれていく

召命する者はキリストであり

召命される者は使徒たちであろう

128 : ◆RAIDEN/jf2 :2007/01/01(月) 18:20:21
それぞれの《リズム》の中にこそ、
その人らしさがある。
《カ・キ・ツ・バ・タ》の歌のように、

芸術は『自分らしくなる為』に活用されるべきものだから、
政治のようなものとは、人間としての能力の発揮のされ方が全く違う。


129 : ◆RAIDEN/jf2 :2007/01/01(月) 18:29:42
 母が幼い我が子を抱き抱えると
 普遍的調和がそこに生まれて
 母は我が子に微笑みかける
 《律動的に肩を揺らして》
 この世の事など何も知らない
 神の子と呼ばれるのは
 まだずいぶんと先のこと
 
 そのうちにイエスは 
 汗を掻くように自然に
 白い衣を纏い
 衣は段々と硬くなり 
 茶色くなり
 揺り籠になる

 母の腕の中で 揺り籠は要らない
 母はその手で 硬くなった殻を剥がして
 また我が子に 微笑みかける
 
 そのうちにイエスは 
 汗を掻くように自然に
 白い衣を纏い
 衣は段々と硬くなり 
 茶色くなり
 揺り籠になる

 母の腕の中で 揺り籠は要らない
 母はその手で 硬くなった殻を剥がして
 また我が子に 微笑みかける



130 :わたしはダリ?名無しさん?:2007/01/01(月) 23:44:42
スレ違いだと思うけど教えてください。
たぶん中学の教科書に乗っていた絵で。。
森の中に馬がいて、景色と馬が入れ違いになっているヤツ。
わかったら教えてください。
お願いします。。。

131 :わたしはダリ?名無しさん?:2007/01/02(火) 02:22:34
>>130
http://www.leninimports.com/rene_magritte.html ←これかな?

ルネ・マグリット Rene Magritteで調べられよ

132 :わたしはダリ?名無しさん?:2007/01/02(火) 18:04:32
>>131
それです!ありがとうございます。
ずっと気になっていたので助かりました。
本当に感謝です。

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